占守島の日本軍戦車展示へ
占守島の日本軍戦車展示へ 終戦後の悲劇、サハリンで
太平洋戦争で日本の降伏後にソ連軍と日本軍が交戦し、双方に多数の死傷者が出た千島列島最北端のシュムシュ島(占守島)に残る旧日本軍の戦車を、ロシア極東サハリン州が「歴史的な文化遺産」として今年9月を目標に州都ユジノサハリンスクの州立郷土史博物館で展示する計画を立てていることが27日、分かった。
シュムシュ島では日本が降伏後の1945年8月18日未明、ソ連軍が上陸し奇襲攻撃。武装解除を進めていた日本軍守備隊と戦闘になり、日本側の調査などによると、5日後の停戦協定までに日本側約350人、ソ連側約3千人が死亡し、「終戦後の悲劇の島」として知られる。
サハリン州によると、シュムシュ島には現在、10両以上の旧日本軍戦車が残るが、保存状態が良い1両を今年6月にサハリン州へ移送する予定。
( 『 産経ニュース・共同 』 2010.2.27 18:48 )
この戦いを今の日本で教えないのは、100パーセント敵が「侵略」してきたのを「防衛」した英雄だからだろうなあ。何がなんでも日本が悪じゃないといけない歴史しか教えない日教組としては黒歴史だろw
北海道のバカサヨク教師ども、おまえらが給料貰って、呑気に選挙運動できるのもみんなこの英霊たちのお陰だって感謝して靖国にお参りしてこい
『2ちゃんねる』 より
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