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これはロイターのカメラマンが撮った写真だが、やはり宣伝用に動員された女性兵士なのだろうか? 階級は左から少尉、上尉(中尉と大尉の中間)、中尉と並んでいる。やはり、真ん中の娘が一見可愛らしく見えるが、よく見ると目元といい口元といい、ババアになった時の顔がすぐに連想できるというのは、化粧の下に隠された生活苦が垣間見えるからだろうか‥‥。 それにしても、こうした娘たちがすべて独裁政権にマインドコントロールされていると思うと、哀れというか悲しい。おそらくこれは宣伝用の娘たちだが、そうじゃない娘たちの写真も併せてご覧いただくと いずれも容姿を度外視し、力強さだけをアピールしている。下の写真に至っては「化け物」を連想させてしまう。北朝鮮広報部も、テーマを「美人兵士」にするのか「岩石岩子」にするのか「お化け大会」にするのか、もっとはっきりテーマを絞ってほしい。 shiraty5027 |
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2010年10月13日
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「2ちゃんねる」を見ていたら、下の記事が載っていた。少し古い記事だが、韓国では包茎手術が当たり前のように行われているという話だ。記事の内容自体は別にどうでもいい。問題はこれを書いた記者だ。何とこの記事を書いたのは、あの産経新聞のマドンナこと、水沼啓子さんなのだ。ああ、幻滅‥‥。彼女に男のちんこの話はしてもらいたくなかった。あくまで純情可憐、清楚な乙女であってほしかった。ああ、何だか悲しい‥‥。 【週刊韓(カラ)から】韓国男性は皆、アノ手術を受ける?
韓国主要紙の1つ、中央日報(9月13日付)に「包茎手術…朝鮮戦争中に始まった韓国男性の“通過儀礼”」という見出しの記事が掲載されていて驚いた。 韓国の男子のほとんどは生後まもなくか、思春期になる前に親の意思で包茎手術を受けているという。なんでも包茎手術の数は、世界でもトップクラスだそうだ。 「包茎」と「捕鯨」が韓国語では同じ「ポギョン」という言葉になるため、「鯨を捕りにいく(包茎手術を受ける)」という隠語もあるくらいだ。通算で3年以上、韓国に暮らしているが初めて耳にする話だ。 日本では一部の男性たちの秘めた悩みなので、あまりオープンにならない話題だ。しかし検索サイトで調べると、韓国では新聞でも度々取り上げられ、包茎手術は予防接種を受けるぐらいの感覚のようだ。その実態はどうなっているのかを調べてみた。 中央日報の記事によると、韓国で包茎手術が一般化したのは朝鮮戦争(1950〜53)のころという。戦争が始まって1年もするとほぼ休戦状態になり、軍人が暇を持て余すようになっていた。 休暇を取った軍人らの間で性病が蔓延(まんえん)。米軍の指揮官らが苦肉の策で、休暇中の将兵たちに1、2週間の間、性的接触をさせないよう包茎手術を奨励したという。これが韓国軍の兵士らの間でも流行したことが、韓国で包茎手術が一般化した始まりのようだ。 ユダヤ教やイスラム教の下では、割礼(宗教上の理由から男性器の包皮の一部を切除すること)が行われているが、韓国にはもともとこうした伝統はない。 韓国メディアによると、全世界で包茎手術を受けている人の割合は20%台に過ぎず、ユダヤ教徒やイスラム教徒を除くと5%ほどという。日本や欧州ではほとんど行われていない。宗教的理由以外で包茎手術が慣例化しているのは、韓国以外では米国やフィリピンぐらいという。 包茎手術が本当に必要な患者は1%未満とされるが、2001年に韓国で実施された調査によると、韓国男性の6割が包茎手術を受けており、年齢が下がるほど、その割合は増加。高校生の9割以上が受けているとされる。 韓国でも1960年代には3%程度に過ぎなかったそうなので、ここ数十年の間に、いかに包茎手術が一般化したかが分かる。 親が子供たちに包茎手術を受けさせるのは「勉強に集中させるため」「軍隊に行ったとき、いじめられないため」「衛生的」「将来、性生活に影響が出ないようにする」などの理由からだ。 韓国人の知人の夫は3人兄弟。高校生のとき、親に兄弟ともども病院に連れて行かれ、3人そろって包茎手術を受けたそうだ。駐在日本人の間でも、韓国にいる間に子供に包茎手術を受けさせるケースもあるとか…。(ソウル 水沼啓子) ( 『 産経ニュース 』 2010.9.19 12:00 ) 参 考 ( すでに閉店している水沼女史のブログより ) shiraty5027 |
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