ミンス政権は「政治」の問題ではなく「医療」の問題
補正予算案、衆院通過し舞台は参院へ
国会の召集から47日目、菅政権が「最大の課題」と位置づける今年度の補正予算案が午後の衆議院本会議で可決され、衆議院を通過しました。与野党の攻防は、今後、ねじれ国会の主戦場、参議院へと舞台を移します。(中略)
そして、ここにきて国会運営に影を落としているのは、菅内閣の支持率急落です。菅総理はショックを受け、「実務を積み重ねているのに、なぜこんなに支持率が落ちてしまうのか理解できない」と周辺に漏らしているということです。(後略)
( 『 TBS NEWS 』 2010.11.16 17:02 )
・どの口が言うか
・さっさと死ね、バ菅
・実績wwwwwwwwwwwwwwww 売国実績wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
・馬鹿なの死ぬの
・菅wwwwwwwwwwwwwwww まるでわかってないwwwwwwwwwwwwwwwwwww
・ギャグですかwww
・失政を積み重ねているからだろwwwwwww
・ええええ??こいつ自覚ないのか??
・市民運動と違って結果がすべてなんだよ
・理解できないのが理解できない
( 『 2ちゃんねる 』より )
本当にこいつが自分の政権の支持率低下を理解できないのなら、やはり狂っているというか、もはや病気(重症)である。この政権が発足してから、オラはこの政権は親中・親北、極左売国政権だと思ってきたが、実はそんな次元の問題ではないことにようやく気付き始めてきた。つまり、イデオロギーとか何とかいう「政治の問題」ではなく、実はそれとはまったく別の「医療の問題」だったのである。
そういえば鳩ポッポも「日本列島は日本人だけの所有物ではない」とか「永住外国人の地方参政権は愛のテーマだ」とか「東シナ海を友愛の海にしよう」とか、今考えてみると、およそ尋常ではない事を悪びれもなく口走っていた。やはりこの集団は「狂人の寄り合い集団」だったのである。
親中派や親北派や極左売国集団に政治を任せられないのは言うまでもないが、精神病患者集団にはもっと任せられない(結果的には「≒」だが‥‥。※この記号は「ほぼ等しい」の意味)。今までミンス与党政権打倒のために野党に頑張ってもらいたいと思っていたが、実は強力な「医療チーム」の派遣こそが必要だということがようやく分かった。
日本国民の一人として、「日本精神科病院協会」に派遣を依頼したい。何なら武装した自衛隊の治安部隊でもいい。
shiraty5027
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