自身がデタラメな奴に、国を任せられるか!
ビーチでキスしたイギリス人男女が逮捕、刑務所行きも…ドバイ
外国に行くときには、現地の文化や法律をある程度は知っておかないと、大きなトラブルに巻き込まれかねません。
特に宗教的なタブーのある国は、文化のギャップも大きいので注意が必要です。
ドバイでイギリス人のカップルがキスをしていたとして逮捕され、裁判で一か月の禁固刑の判決が下されてしまいました。
昨年11月、イギリス人の男女がビーチにあるレストランでアルコールを飲み、公共の場でキスをしていた罪で、一ヶ月の禁固刑を言い渡されました。二人はキスをしていたのは頬だけだとして、現在控訴中です。
二人を目撃したのは、娘と食事をしにきていた38歳のイスラム女性。すぐに通報され、逮捕に至ったようです。二人はアルコールを飲んだ罪は認め、約2.5万円の罰金がそれぞれに課されています。
(以下省略)
( 『 らばQ 』 2010年03月15日23時56分 )
なるほど‥‥。ならば、さしずめ ↓ は「市中引き回しの上打ち首獄門」だな。
山本モナが自身のラジオ番組で、「コンビニとかは女性や子供がたくさん行くのにこんなにエロ本が並んでるのは日本だけ」と指摘し、「嫌なの、気持ちが悪い」と女性の気持ちを代弁。「そんなの影でこっそり見なさいよ」、「昔っからエロなのよ日本人は」と発言したことが物議をかもしている。
2ちゃんねるでもこの話題が盛り上がっていて、それらの意見を集約すると「不倫を繰り返す破廉恥の権化のようなお前が言うな! よほどそちらの方が青少年に対して教育上よくない!」というものであった。説得力がある。
ところで、このモナと不倫騒動を起こした民主党の細野豪志。現在、何事もなかったように平然と偉そうに議員活動をしている。他にも「ぶって姫」の姫井由美子、「不倫・賭けゴルフ・恐喝」の横峯良郎、「職歴隠蔽」の田中美絵子などなど、問題がある議員が同じように平然と跋扈している。まっ、民主党のトップからして、「脱税」やら「不正献金」があるのだから、いまさら何をか況やであるが‥‥。とにかく、私生活を律しきれないような奴らが国政を牛耳っているかと思うと、空恐ろしい限りである。
自民党は自民党で、2度も離婚を繰り返し3度目の結婚状態にある舛添要一が、自民党の有力な次期総裁の顔として取り沙汰されている。1度だけの離婚ならまだ話が分かる。若気の至りで初婚に失敗した例はたくさんある。だが、2度、3度となるとそうは言えない。人として信頼が置けないということになるのである。自身がデタラメな奴に、国を任せられるか!
ほんとこの先、日本はどうなるのであろう‥‥。
shiraty5027
|