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金正日委員長、大小便を北朝鮮に持ち帰る
北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)国防委員長が中国滞留期間中、自分の大小便を捨てずに北朝鮮に持ち帰ると伝えられたと、東亜日報が4日報じた。同紙によると、金委員長の「大小便分析資料(?)」が外に漏れる場合、健康状態に関する情報が流出するおそれがあるからだ。 ― 以下省略 ― ( 『 中央日報 』 2010.05.04 10:04:12 ) この記事を読んで、オラはまたまた、ピピピ〜〜〜ンときた。記事は「健康状態に関する情報が流出するおそれがある」と建前を書いているが、本音は別のところにあるのではないか? 今年の3月、韓国の保守系団体が『親北人名辞典』のための第1次名簿を発表した。以前、左派主導で作成された『親日人名辞典』に対抗するものである。実際、韓国社会には相当数の「親北派」が社会の中枢に紛れ込んでいる。丁度日本の左翼と同じように、政界はもちろんのこと、教育界、法曹界、果てはジャーナリズムの世界にまで、それは深く広く浸透しているといわれている。 オウム真理教の麻原彰晃が、かつてタントラのイニシェーションと称して、自分の精子を男性信者に呑ませたり、女性信者には直接セックスをして自分の性的欲求を満たしていたという。それに信者たちが多額のお布施を上げて享受していたというのだから、まさに「オエ〜」の世界である。 つまり、息を潜めて潜伏している韓国の狂信的な「親北派」の記者人士たちが、羨望のまなざしで金正日の「お持ち帰り排泄物」を見つめているのではないだろうか? 「金正日将軍の排泄物をトンスル(糞酒)にしたら、きっとご利益があるに違いない」と‥‥。w shiraty5027
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