北朝鮮問題

硬軟、落差の激しい不思議なブログ

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菅直人「沖縄は独立した方がいい」発言

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          菅首相「沖縄は独立した方がよい」発言…中国人「いいこと言う!」

 菅直人首相が副総理・国家戦略担当相だった2009年9月、民主党の喜納昌吉参院議員に、「基地問題はどうにもならない」「もう沖縄は独立した方がいい」などと語ったことが分かった。中国でも同話題が紹介され、インターネットでは、沖縄を独立させろなどの声が集まりはじめた。

  菅首相の「沖縄独立」発言は、喜納昌吉参院議員(党沖縄県連代表)が著書「沖縄の自己決定権−地球の涙に虹がかかるまで」で明らかにした。中国では、多くのメディアが同情報を伝えた。

  記事を掲載した中国のニュースサイトには、沖縄はもともと独立国で、中国に服属していたとの主張や、独立させてから中国の属国にせよとの意見が集まりはじめた。菅直人はよいことを言うとの書き込みもある。(編集担当:如月隼人)
                                     ( 『 サーチナ 』  2010/06/16(水) 17:13 )

菅直人はやはり「売国戦略担当相」だった。

拉致実行犯・辛光洙(シン・ガンス)の釈放を

「心願す」たのもこの男だった。

最近この件について初めて謝罪したようだが

謝ってすむ問題か!

そして今回発覚した沖縄発言‥‥

こんな男を総理にしていていいのか!

良識ある日本国民よ

本気で怒ろう!

shiraty5027

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【北朝鮮】これ以上期待を裏切るな!

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           北朝鮮名物の美女応援団はどこへ?「おじさん応援団」が話題に

 16日、サッカー王国ブラジルと44年ぶりにワールドカップ出場となった北朝鮮が激突し、2対1でブラジルに軍配があがった。しかし、圧勝という予想を裏切り、ブラジルはFIFAランキング105位の格下北朝鮮の鉄壁守備に苦戦した。
  
 北朝鮮は優勝候補であるブラジルを相手に惜敗したが、世界の舞台で強烈なデビューを果たした。韓国では、アジア最高のストライカーと称される鄭大世(チョン・テセ)選手の話題が圧倒的に多く、ブラジル監督も絶賛した北朝鮮の完ぺきな守備をたたえる記事が多く見られた。

 ブラジルのサポーターや現地のファンで黄色一色に埋め尽くされたスタジアムの一角で、おそろいの赤いジャケットを身にまとった北朝鮮応援団が注目を集めた。韓国メディアによると、応援団は北朝鮮の国旗を手に「我が選手、がんばれ」と熱烈な声援を送り、ハーフタイムで各国取材陣のスポットライトを浴びたという。しかし、名物の「美女軍団」ではなく、大半が40代から50代のおじさんの「おじさん軍団」だったとか。

 応援団の人数についてはかなりのバラツキがみられ、400人とする記事では、うち300人ほどはナミビアの建設現場から応援に駆け付けた労働者であると報じた。一方、100人と伝えた記事は、平壌から駆け付けた応援団で北朝鮮大使館に寝泊まりしていると紹介した。また、韓国メディアの取材に対して応援団の一人は「平壌から来た一般労働者」「北と南が心を一つにして、ともに次の段階に進出してほしい」と答えたという。

 北朝鮮の応援団と言えば「美女軍団」、おそろいの服を身にまとい、タンバリンやメガフォンなどさまざまな小道具を使って一糸乱れぬ応援を繰り広げることで有名。国際的なスポーツ大会でよく登場していたが、2008年北京オリンピックと同様、今回のワールドカップにもその姿は見当たらなかった。(編集担当:金志秀)

                                        ( 『 サーチナ 』 2010/06/16(水) 12:56 )

 以前『朝鮮日報』(2006年2月20日)が、外国で開催される国際スポーツ大会などに派遣されて話題を呼んでいた北朝鮮の女性応援団(美女軍団)の一部(21名)が「韓国内で見聞きしたことを漏らしたとして収容所送りになった」と報じていた。この美女軍団は「釜山アジア大会」(2002年9月)や「仁川アジア陸上選手権」(2005年9月)などに派遣されていた。

 美女軍団は大学生や党・軍関係の宣伝隊から選抜され、訪韓前「韓国での体験を外部に漏らしたらどんな処罰でも受ける」と公安機関に約束させられていたという。21名の美女軍団は、その誓約を破ったので強制収容所へ送られた‥‥。

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ん〜ん、そんなわけで今回のサッカーワールドカップは「おっさん軍団」だけの応援か‥‥。

しょ〜もねえ。面白くもなんともね〜や! 

国内的にも国際的に悪事ばっかり働いている北朝鮮は、

こんなときこそお詫びの印として

「気は心」のサービス精神を発揮しろよな。

こんなことでお茶を濁していたら、

ますます国際的に孤立し、嫌われるぞ!

訂正

 ブログのご意見番「masa」様から、『産経ニュース』の情報として、この「おっさん軍団」は現地でかき集められた中国人だそうです。中朝の「血の盟友」関係はいまだに生きているw ありがとうございました。

shiraty5027

北朝鮮監督「北韓という国はない」?

            W杯:北朝鮮監督が激怒…記者会見で「北韓という国はない」

 サッカーのFIFAワールドカップ(W杯)に出場した北朝鮮代表チームのキム・ジョンフン監督は14日、記者会見の席で韓国人記者に対して怒声を放った。記者が同国を「北韓」と呼んだことが原因で、キム監督は回答を拒否した。中国新聞社が報じた。

 韓国では、北朝鮮を「北韓」と呼ぶことが一般的。一方、北朝鮮は韓国を「南朝鮮」などと呼ぶ。それぞれ、自国側を「正統」と強調し、相手が自ら定めた呼称を認めない、政治的思惑がある。

 韓国人記者は韓国語で質問。その際に「北韓」の呼称を使ったことで、キム監督は激怒。「“北韓”という国は、存在しない」と言い、質問に対する回答を拒否した。

 北朝鮮は16日の対ブラジル戦がW杯の初戦。優勝候補のブラジルに対して「勝利する」、W杯で「優勝する」など、関係者の「超強気」発言が相次いでいることから、注目されている。

 記者会見では別の記者が「国家指導者はナショナルチームの選抜に関与しているのか」などと質問し、FIFA広報担当者に「政治問題は質問しないでほしい」として止められるシーンもあったという。

**********

◆解説◆

 日本の新聞記事ではかつて、北朝鮮関連の報道をする際、「北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)」と、同国の正式名称を添えることが一般的だったが、現在は、単に「北朝鮮」と表記することが普通になった。

 中国では韓国と国交樹立の機運が高まりはじめた1990年ごろを境に、それまでの「南朝鮮」から「韓国」の呼称に変更した。その後、朝鮮民主主義共和国に「北朝鮮」の呼称を使う報道や文書が出現したが、政府は北朝鮮の名称は使わず、「朝鮮民主主義共和国」または「朝鮮」と表記するよう指導した。

 中国では「韓国」の名称を徹底的に排除していたため、同国名を使い始めた当初は、混乱する庶民もいた。編者の個人的体験だが、1991年ごろに北京市内にある朝鮮族が経営する飲食店を訪れた際、テレビのスポーツ番組で「韓国」のチーム名が表示された。遼寧省から出てきた経営者の母親は朝鮮族だが「韓国」の国名を知らなかった。「朝鮮半島の南側の国だよ」と説明したところ、「南朝鮮のほかに、もうひとつ国ができたのか」と驚きの声をあげた。(編集担当:如月隼人)

                                      ( 『 サーチナ 』  2010/06/15(火) 16:50 )

 朝鮮戦争休戦協定成立後、国連軍・中朝軍互いの捕虜交換は、休戦協定の規約にしたがって1953年8月5日から開始された。北朝鮮人民軍捕虜は、送還されて北朝鮮地域に足を踏み入れるやいなや、捕虜になった責任をまぬがれるため、ことさら「党派性」と「愛国心」をアピールしようと、国連軍が支給した新調の服を(捕虜交換のときに、双方は捕虜に新調の服を与えた)脱ぎ捨てて、国連軍側を口汚くののしり、「人民共和国万歳」を叫ぶのを忘れなかった。

 1978年6月13日、韓国東海岸の巨津沖で銃撃戦のすえ撃沈された北朝鮮軍用船の乗組員8人が、板門店を通じ異例のスピードで送還されることになった。8人は午前11時、米軍警備兵に引率されて板門店に姿を現した。軍事休戦委員会秘書長である国連軍と北朝鮮軍両大佐の間で、まず8人の身元を確認する儀式がすんだ後、一人ずつ、軍事境界線をまたいで北側に入った。そして全員が北朝鮮域内に入り終わるやいなや、8人は突然、次々と背広やシャツを脱ぎ捨て、韓国側からの贈り物を南に向けて放り投げ、パンツ一枚の姿で「人民共和国万歳」を叫びつつ、北朝鮮将兵の中へ駆け込んだ。

 さらにその20日後、やはり板門店から送還された北朝鮮の漁民4人も、同じように韓国側が供与した衣服をすべて投げ捨てて北へ帰って行った。北へ帰った4人とは別に、ただ一人、韓国への亡命を希望して南に居残った漁船の副船長は後に記者会見で次のように語った。「彼らが板門店で騒いだのは、ああしなければ金日成の下では生きていけないからです」。つまり、裸の帰還は、資本主義の汚れから身を清め、自らの体制への忠誠心を示す証だったのである。

 今回、北朝鮮の呼称を巡って北朝鮮代表チームのキム・ジョンフン監督が反発したのも無理がない。上述したことでも分かるように、春秋の筆法をもってすれば、北朝鮮という恐怖社会にあってはやむをえない言動なのである。だが、あえていうならキム・ジョンフン監督が言うように「北韓」などという国はない。つまり、「北韓」という国も「朝鮮民主主義人民共和国」という国も、「韓国」という国も「大韓民国」という国も、実はこの世には存在していないのである。あるのは支那大陸の東方に位置する「北朝鮮」という地域と「南朝鮮」という地域だけ‥‥。我われは、そのことを忘れてはいけないw

shiraty5027

【W杯】鄭大世の涙のわけ

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 昨日、サッカーのFIFAワールドカップ(W杯)で北朝鮮代表がブラジルに1対2で敗れた。北朝鮮代表選手の中には、在日3世の鄭大世(チョン・テセ:写真)がいる。彼は韓国籍だが、朝鮮学校でマインド・コントロールされているため祖国を北朝鮮とし、朝鮮総連の工作により今回北朝鮮代表選手の一員として参加している。

 今日の『産経ニュース』によると、「試合前に整列しての国歌を聴いては号泣」、「わずかに1点及ばず試合終了の笛が鳴ると、そのままピッチに座り込み、また涙」と、この彼の涙を並々ならぬ「祖国愛」として解説しているが、実は彼の涙はそんな涙ではないのである。

 かつて北朝鮮の監督が「もしも勝利すれば、選手は栄誉を手に入れる。負ければ、懲罰が待っている。炭鉱に送られ作業員にさせられるかも知れない」と述べたことがある。つまり、今回の敗戦により北朝鮮の選手たちは帰国後「炭鉱行き」がほぼ確定したというわけ。つまりその涙なのである。鄭大世の涙は、在日3世であるにもかかわらず「このまま他の選手たちと一緒に北に連行され、炭鉱行きになったらどうしよう」という恐怖の涙なのである。

 同じ民族である韓国でも、賞罰の重さは違えども事情はよく似ている。勝てば官軍、負ければ賊軍。試合に負けたらメディアも国民も絶対にそれを許さない。特に劣等感の裏返しから相手が日本だと負けは絶対に許されない。まさに選手たちにとっては、生死を賭した戦いになるのである。

 朝鮮人たちには、試合に負けてもその選手たちの健闘を讃えるといったゆとりある美風がない。確かに勝てばうれしいが、たとえ負けたとしても選手たちはそれを次の糧にして頑張ればいいわけで、むしろ一生懸命戦った選手たちに惜しみない拍手を贈るのがそれを応援してきた者たちの良識的態度というものであろう。「1位じゃなくて2位じゃダメなんでしょうか?」とほざいた台湾人がいたが、ことスポーツに限ってはそれは正しい。

 鄭大世よ。お前が本当に祖国を愛しているなら、泣いていないで他の選手同志(トンム)たちと一緒に祖国に帰り、進んで炭鉱で働くべきである。それが祖国に忠誠を誓った者の態度である。それが同志愛というものである。泣くな大世!

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