やっかみとケンチャナヨ精神
朝鮮に世界最高層ホテルが完成 倒壊の危険も?
朝鮮に建設中の世界一高いホテル「柳京ホテル」がまもなく完成する。1987年の着工から、工事延期や停止などの紆余曲折を経て、24年後にようやく完成する運びとなった。ところが、 韓国の建築専門家は、この柳京ホテルは倒壊する恐れもあると指摘する。 ― 以下省略 ―
( 『 中国網日本語版(チャイナネット)』 2011年8月13日 )
韓国人が言うのだから間違いない。
そういえば韓国の建物事故にこんなのがあったな〜。
★ 三豊百貨店
★ 韓国の建設会社がパラオに造った「KBブリッジ」
この橋が崩落したとき、日韓併合時代を知る老人が「もし日本人がこの橋を造っていたなら、こんな事はあり得なかった」と嘆きつぶやいたそうな‥‥。そのとき傍にいた学生(戦後、歴史のねつ造・歪曲・改ざん教育を受けた韓国の馬鹿学生)とその老人が口論になったというが‥‥。
★ KLCCツインタワー(マレーシア)
右側(韓国建設)の棟は電気工事が杜撰なため、電気が一部しか点かないという。そのため現地では「昼は2棟、夜は1棟」と揶揄されている。
記事にある韓国の建築専門家は、朝鮮人である自分の身に照らして正直に言ったのだろう。この発言は、朝鮮人が初めて「まともなこと」を言ったという意味でもきわめて稀有である。それにしても朝鮮人たちの「ケンチャナヨ(気にしない・構わない)精神」は便利だね。他人には厳しく自分には甘い。w 同民族としてやっかみもあるのだろうが、朝鮮人たちのものの見方・考え方を知る上でとても面白い。
shiraty5027
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