北朝鮮問題

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せこい朝鮮人ども

せこい朝鮮人ども

          日韓の国交正常化直前、北朝鮮がブルガリアに「反対集会」を要請

 韓国行政安全省は24日、ブルガリア政府が保管している過去の公文書から、北朝鮮が1965年の日韓国交正常化を前に、友好国のブルガリア政府に対し、反対集会を全国各地で開くよう要請していたことが分かったと発表した。

 同省によると、この公文書は62年3月に在ブルガリアの北朝鮮大使館がブルガリア政府に送ったもので、地方の工場や集団農場などでも反対集会を行うよう求めている。同国で秘密指定を解除された北朝鮮関連の公文書約2千ページを韓国国家記録院が収集、この中に含まれていた。

 同省は、北朝鮮が日韓国交正常化に反対していたことは知られているが、当時、東欧の友好国にまで反対集会開催を求めていたことが公文書で確認されたのは初めてとしている。

                                    ( 『 産経ニュース・共同 』 2011.1.24 19:55 )

 朝鮮人どもはいつの時代もせこいな〜。w かつて、オランダのハーグで行われていた第2回万国平和会議に密使を送り、列強に相手にされず大恥をかいた(『ハーグ密使事件』1907年)。そのため同年、外交権のみならず内政権も日本に接収されることとなった。w 

 2007年10月24日の「国連の日」に、米ニューヨーク国連本部で行われた潘基文(パン・ギムン)事務総長主催のコンサートで、日本海を「東海」、竹島を「独島」などと表記した英文パンフレットが式次第とともに加盟国大使に配られた。あの時は日本政府が強く抗議したが、「日本海」という呼称や「竹島」が我が国に帰属している事実は国連が当初より認める揺るぎない事実であり、潘基文にとやかく言われる筋合いのものではない。それにしても明らかに職権乱用、国連の私物化である。

 とにかく朝鮮人どもはせこい。こんな連中は地球上から早く抹殺すべきである。その方が世界平和のためである。ふ〜。

shiraty5027

いいかげん北朝鮮から学ぼうよ!

            北朝鮮が「戦争!」と叫ぶ時の本音は「戦争回避」と識者分析

「戦争だ!」と叫ぶ時の北朝鮮のホンネはどこにあるのか。繰り返される挑発に隠された「真の狙い」を産経新聞ソウル支局長の黒田勝弘氏が解説する。

 北朝鮮による延坪島砲撃事件の後、新しく任命された金寛鎮国防相は国会聴聞会で「今度また北が無差別攻撃してくれば、空軍機も動員し強力に反撃する!」と決意を表明した。

 これに対し、議員からは「そんなことをすれば衝突が拡大し全面戦になるのではないか?」と疑問が出されていた。当然の疑問だ。世論が怒りと不満で沸騰し、報復論が高まるなか、一方でよく聞かれる議論だ。

 これに対し金国防相は「北の経済事情や後継問題など内部の不安要素を考えれば、北に全面戦の余裕はない」と答えている。北朝鮮は国営宣伝メディアを通じ「全面戦も辞さず!」と盛んに緊張をあおっている。モノ・カネがない時は、言葉がいちばん安上がりの武器になる。言葉で韓国や国際社会を脅かしているのだ。しかし戦争、戦争と言っている時は、戦争をしたくない時だ。やる時は黙ってやる。

 北の金正日政権は今、戦争すれば体制も国もつぶれることをよく知っている。

 金正日国防委員長(朝鮮人民軍最高司令官)の唯一の戦争体験は、まだ10歳にもなっていなかった1950年の朝鮮戦争の際、反撃の米韓軍に追い詰められ、中国に避難したことだ。先の訪中ではその「史跡」を再訪していたが、そんな幼児体験からも全面戦は怖い。
 
 北朝鮮は「戦争だ!」と言えば、韓国をはじめ国際社会が必ず「だから平和を!」と言い出すと思っている。したがって「戦争!」を叫んでいる時のホンネは、実は「戦争回避」なのだ。

                                          ( 『 SAPIO 』 2011年1月26日号 )

 北朝鮮はわかりやすい。盛んに平和攻勢を仕掛けてきたときは、裏で何かをやっている。朝鮮戦争開戦前夜も、いろいろな平和攻勢を仕掛けてきた。逆に相手を思いっきり罵倒し悪態をついているときは、何も魂胆がない。つまり手詰まり状態にあるのだ。そうしたことを考えれば、北が悪態をついているときこそ武力攻撃するチャンスなんだがな〜。

shiraty5027

拉致問題を蔑にしているミンス政権

                 拉致担当大臣、菅内閣ではや4人目…家族会困惑

 内閣改造で拉致問題担当大臣が菅政権発足から4人目となり、家族会は、「拉致の『ら』の字も見えない状況」と困惑の表情を見せました。

 拉致被害者家族会・飯塚繁雄代表:「(拉致問題)担当大臣が本当にめまぐるしく、ころころと代わっている。(担当大臣は)結局、何もやらないまま次に引き継ぐ。今の状況を見ると、拉致の『ら』の字も見えない」

 拉致問題担当大臣には、国家公安委員長との兼務で中野寛成議員が就任しました。菅政権発足から7カ月で、担当大臣は4人目です。家族らは交代のたびに面会し、早期解決を訴え続けてきました。飯塚代表は「また、これからやり直し」と話したうえで、政府に対し、解決に向けて腰を据えた体制を築くよう求めました。

                                             ( 『 ANN 』 2011.01.15 00:05 )

 とにかく、ミンス政権のやることなすこと腹立たしい。失政を重ねる度に、国民の怒りの溜飲を下げるため姑息な内閣改造を行うが、じっくり構えて事に当たってもらわなければならない拉致問題担当大臣を、こうも軽々しくコロコロと替えてもらっては迷惑千万。やる気がないとしか言いようがない。国家の主権にかかわる大問題を何と心得る? そもそも、兼務などという発想は、やる気のない証拠である。

 拉致問題解決は、党派を超えた国家国民の最重要、火急的課題である。拉致問題担当大臣は、拉致被害者家族と連携を密にし、意思疎通を図り、不動の信頼関係を持ってじっくり事に当たってもらわなければならない重要なポジションである。菅総理は党利党略・派利派略から「立ち上がれ日本」の与謝野馨を引き抜き、謀略的消費税引き上げシフトを築きご満悦だが、どうせ引き抜くならむしろ拉致被害者家族の信頼が厚く力量のある中山恭子氏を引き抜いてきて、拉致担当大臣に据えるべきではなかったのか。

 国家の主権にかかわる問題は、それこそ党派を超えて国家国民が一丸となって対処しなければならない問題である。それを主導しなければならない政府がこれでは‥‥。それにしても、この政権はとことん国家国民をバカにしている。早くこの政権を葬らねば。

shiraty5027

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北朝鮮騒乱?

国民の不満爆発? 北朝鮮サイトが改ざん被害 金父子への中傷多数
 
 韓国の聯合ニュースによると、北朝鮮の対南窓口機関「祖国平和統一委員会」のウエブサイト「わが民族同士」に8日、「金正日逆徒と息子金正恩を追い出して新しい世の中を作ろう」などと金父子を激しく誹謗(ひぼう)中傷する書き込みが掲載され、接続できない状態となった。書き込みを反逆行為と見なした北朝鮮保安機関が、遮断したものとみられる。
 電話やインターネットなどの回線に対する監視が厳しい北朝鮮のサイトが攻撃を受け、書き換えられるのは異例。
 この日は金総書記の三男で後継者に確定した正恩氏の誕生日。韓国の脱北者団体などの間では「何者かが誕生日を狙って心理戦攻撃のハッキングを仕掛けた」との情報が流れ、韓国の対北機関は情報収集や分析を進めている。
 サイトには「300万人民が餓死するのに超豪華別荘で酒宴をする金正日を処断しよう」などと金総書記を指弾するものや、朝鮮人民軍に対して「金正日逆徒に銃口を向けよう」と呼びかける書き込みがあった。このほか「南の人民(韓国民)のようにご飯を食べて幸せに生きよう」と訴えるものもあった。
 また、中国の王様の前で金総書記がひざまずき、土下座する正恩氏の頭を押さえながら「あいさつしろ」と指導する様子を描いたイラストも掲載。「金正日の中国訪問は息子、正恩の跡継ぎ承認のため?」との解説が付けられた。
 サイトにはまた「緊急」として平壌での軍事クーデター発生や、金正日総書記が死亡したもようだ−とする虚偽の情報、「人民を搾取する先軍政治」「先軍で滅びる1月」など、北朝鮮指導部を批判する書き込みもみられた。
 さらに、画像共有サイトユーチューブの「わが民族同士」には、金総書記が正恩氏に与えた誕生日プレゼントのベンツなどを満載した列車が事故に遭うアニメが投稿された。
                                           ( 『 産経ニュース 』 2011.1.8 20:47 )
 
 
 これを見て、直ちに北朝鮮内部の「騒乱・騒擾」と考えるのは早とちりである。ただし、あるブロガーの分析によると、西側には見られない表現が使われており、西側の何者かによる投稿の可能性もないという。また、北朝鮮でも韓国でも使われていない言葉があり、不自然なところがあるという。おそらく、支那にいる朝鮮族のハッカーかマニアの仕業なのではないだろうか。投稿の意図は不明である。
 
shiraty5027

韓国軍延坪島射撃訓練総括

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 韓国軍が予定通り延坪島で射撃訓練を行うという一報に接したのは、今朝の10時半ごろであった。『ウォール・ストリート・ジャーナル』が「午前11時から12時の間に訓練を開始する」と報じていたのである。しかし、またいつものように何らかの理由をつけて中止するにちがいないと踏んでいたので、期待せずに続報を生暖かい目で待つことにした。すると、やはり11時になっても12時になっても「韓国軍が訓練を開始した」という吉報が流れてこない。

 「やっぱりな〜」と思っていたら、今度は「午後1時過ぎに開始予定」という韓国からの情報が流れてきた。ところが、やはり1時になっても2時になっても「訓練を開始した」というニュースが入ってこない。「今回はやけに引っ張るな〜」と思いつつ少し油断していたら、なんと午後2時40分に「韓国・延坪島で砲撃音」(ロイター 14:11)というニュースが入り、つづいて「韓国軍、延坪島での射撃訓練を開始」(聯合通信 14:35)というニュースが飛び込んできた。

 「ヤッホ〜〜イ! とうとうブラフではなくやりやがったか!」と、一種の安堵感というか感動のようなものが込み上げてきた。苦節○○年、とうとうオオカミ少年が改心して、有言実行してくれたか‥‥。感涙にむせび泣きながら状況を注視した。途中『産経ニュース』の「午後2時30分に訓練終了」(実際は午後3時30分)という面白い報道もあったが、とにかく申し訳程度だが、実際に訓練を強行してくれたのだ。

 約1時間(報道では約2時間というのもあったが)のお粗末な訓練。当ブログにときどきコメントをくださるブロガーさんは、「早漏男優のベッドシーンのような(訓練)」とおっしゃっていたが、実際に北に向けて実弾を使った訓練ならばそうも言えるのだろうが、北朝鮮が望めない反対側の海域に向けて空砲を使っての訓練だったのだから、「早漏」というより「夢精」といった方が適切なのではないか? それに、1時間もやったわけだから「早漏」ではなく「遅漏」と言うべきではないのか? あれっ 何の話だったかな? もとい。

 とにかく、韓国は規模の大小は別にして、北が猛烈に反発する延坪島での訓練を強行した。さて今後であるが、オラが予想した通り北朝鮮は「直ちに反撃」などしなかった。それを裏付けるように、今日の夕方、北朝鮮は軍の最高司令部の発表として「(韓国は)無謀な軍事的挑発を強行した」と非難したあと、「南が、わが武力にひっぱたかれたあとで腹いせのように行った卑劣な軍事的挑発に、いちいち対応することは、一顧だにする価値もない」として、今回の砲撃訓練に対する軍事的挑発は行わないことを示唆した。

 あはははは。「お前の母ちゃんでべそ」といった類の、小学生レベルの捨てぜりふである。朝鮮人らしくて面白いが、そのあと北朝鮮は「われわれの2回目、3回目の打撃は、アメリカと南の本拠地を対象に行うことになるだろう」と予告しているのである。これもオラが予想している通り、みんなの関心が薄れたころに、意外な場所、意外な形で報復を仕掛けてくる予告なのだ。一応、先のブログでその報復の日を、金正日生誕記念日の2月16日と予測してみたが、それは確かではない。が、北は何らかの自国の記念日に、必ず報復してくる。そのことだけは確信をもって断言する。

 せっかく韓国軍は「ハッタリ屋」「口だけ番長」というこれまでの民族性を破って、「有言実行」というきわめて誠実な英断を下したのであるから、中途半端な演習はしてほしくなかった。むしろこの機をとらえ、北にお得意の因縁をつけてでも、徹底的に空爆戦を挑んでほしかった。そうすれば、北の減らず口を聞かなくてもよかったし、第一、今後の報復に怯えることもなかったのである。なまじ中途半端な演習が、またより大きな禍根を残してしまったといえるのである。

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