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               米紙「海賊掃討作戦は対北朝鮮の報復メッセージ」

 韓国軍のアデン湾黎明作戦に関連して、21日付の米紙クリスチャンサイエンスモニター(CSM)は、「韓国政府がアラビア海から北朝鮮に至るまで、いかなる敵の挑発にも喜んで報復するという意志を見せ付けた」と報じた。同紙は、韓国政府がびっくりするほどの救出作戦に踏み切ったのは、北朝鮮に対する警告メッセージを盛り込んでいると解釈した。

 同紙は、救出作戦を成功した直後、李明博(イ・ミョンバク)大統領の談話を紹介し、「専門家たちは、李大統領の同日の演説が、韓国が北朝鮮と戦う用意が出来ているという警告のメッセージを見せたものと分析した」と伝えた。

 韓国専門家のアンドリュー・シャーマンは、同紙とのインタビューで「韓国軍が三流の敵に大変強く対応した。これは、北朝鮮に有用なメッセージを送ったものだ」と話した。

                                         ( 『 東亜日報 』 2011.01.24 02:58 )

>韓国軍が三流の敵に大変強く対応した。

弱い者には限りなく強く残酷になれるのが韓国人ですってことかw
                                              ( 『 2ちゃんねる 』 より )

shiraty5027

中華圏の三色ねじり棒

中華圏の三色ねじり棒

                     【韓国】 床屋の看板を掲げて性売買

 蔚山(ウルサン)警察庁は去る20日、蔚山南区(ナムグ)で床屋を装って性売買の営業をしていた現場に突入、朝鮮族のA容疑者(50歳)など4人を検挙、性売買の現場を公開した。

                                          ( 『 NAVER 』 2011-01-24 11:11 )

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 数年前シンガポールへ行ったとき、ガイドさんから「床屋の三色ねじり棒」には気を付けるようにといわれた。あれは床屋ではなく性サービスをするところだと。

 あの「三色ねじり棒」のルーツを調べてみると面白い。赤は動脈、青は静脈、白は包帯を表しているという。その昔ヨーロッパでは医者が床屋を兼ねている事が多く、あの看板も一目で判るようにと考え出されたという。1540年頃、パリの外科医メヤーナキールが創案し、彼の医院の看板に用いたのが始まりだそうだ。その後医療と理髪は分業したが、床屋の「三色ねじり棒」はその名残を残しているのだという。

 「三色ねじり棒」がいかがわしい性サービス店を表しているのは、何も韓国やシンガポールに限ったことではない。中華圏全般にいえることなのである。以前、馴染みの床屋のおやじ(店主)と話をしていたら、そのおやじ

「この間、支那人の男が数人入って来たのでイスに案内し、いざ髪を切ろうとしたらどうも髪は切らなくてもいいと言う(言葉が通じなかったので身振り手振りで分かったらしい)。するとその支那人、自分の股間を指さして『这(チョー:ここ)、这!』と。何を言いたいのかよく分からなかったが、しばらくそんなやり取りがあって、どういうわけかその支那人、カンカンに怒って出て行ってしまった」と。

 あはははは。日本ではこの「三色ねじり棒」がヨーロッパと同じく床屋のシンボルとして伝えられた。ところが中華圏ではこのシンボルが床屋ではなく、医療の中の性科学分野として伝わり引き継がれたのではないだろうか。オラはおやじにこの話をしてやった。するとおやじ、「明日からこの三色ねじり棒、撤去しようかな〜」だって。www
 
 日本が中華圏でなくって良かった〜。www

※アメリカの「三色ねじり棒」は日本と同じで、正真正銘の床屋さんです。決して中華圏のようないかがわしい店ではありません。w

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shiraty5027

中韓:愚民のたわごと

中韓:愚民のたわごと

              【中国ブログ】韓国人はアメリカで「私は中国人」と自称?

 22歳の男性中国人ブロガー「沂蒙星辰」さんのブログによると、最近アメリカでは「私は中国人です」と自らの国籍を詐称する韓国人が少なからずいるらしい。一体どういうことだろう。以下ブログの引用

 アメリカに移民した友人から聞いたんだが、最近の韓国人は自信喪失気味で、中にはアメリカ人に対して「私は中国人です」と詐称する人もいるらしい。中国は強くて発展しているからというのが、その理由だと友人は言っていた。友人は「ここ数年の中国の発展ぶりはすごい」という。確かに道幅は広くなったし、緑も増えた。ビルもたくさんできた。

 ただ、友人は「それでも中国で車は運転したくない」という。それは私にも理解できる。以前、フランスで砂ぼこりのひどい道で車に乗っていたら、前を走っていた車がわざわざ道を譲ってくれたことがある。それからアメリカでは、信号機が故障した十字路でもみんなが譲り合って運転しているのを見たことがある。それを見て、(中国とのあまりの違いに)私は驚愕したものだ。

 そう考えると、韓国人だけでなく日本人も「私は中国人です」と自称する時が来たら、その時中国もやっと完全に現代化したと言えるんじゃないかと思う。自分のことを中国人だと詐称する韓国人が出てくるなんて、数年前には想像もできないことだった。我々が様々な面で努力を続ければ、日本人が「私は中国人です」と自称する日が来るのも、そう遠くないのかもしれない。(引用おわり)

 「私は中国人です」と自称する韓国人が一体アメリカにどの程度いるのか、ちょっと疑問ではある。とはいえ現在の中国経済の勢いなどを考えると、「そんな韓国人がいてもおかしくはない」と思える状況であるのは間違いないだろう。

 だが、ブロガーは車の運転など、マナーの面での中国の遅れを指摘している。中国人のマナー意識の低さは、若い世代から見ると恥ずかしい部分なのだろう。中国に日本並みのマナーが根付く日が来るとしたら、日本人の中国観も確かに変わってくるのかもしれない。
                                        ( 『 サーチナ 』 2011.01.19 17:33 )

 属国根性、事大主義、奴隷根性‥‥恥ずかしい連中である。昔から朝鮮人どもは海外へ出ると日本人の名を好んで騙ってきた。その方が都合がいいからである。これはステータスの問題というより、国際的信用度の問題で、日本人の「誠実・勤勉・正直」という国民性が、国際的に広く認められているからである。

 日本の朝鮮併合時の「創氏改名」について非難をする連中が朝鮮はもちろん日本にもいるが、それはまったく歴史を正しく見ようとしないバカ者が言う愚論で、歴史をねつ造したり隠ぺいしたりすることが平気な独裁国家の無知な国民か、もしくは売国を党是とするどこかの糞政党の党員ぐらいなものである。

 「創氏改名」というのは一つの熟語のように一括りに語られるから誤解を招くのであるが、「創氏」と「改名」とはまったく別な話なのである。「創氏」というのは「家の称号=氏」である。つまり、家に表札をつけるという意味で、家族という最小単位のコミュニティに冠せられた呼称である。文明を持たない朝鮮社会ではいまだに夫婦は別姓であるが(かつて日本も源頼朝の妻が北条政子、足利義政の妻が日野富子であったように、夫婦別姓であったが)非文明社会ならそれでもよかった。ところが近代国家になるにしたがって、一家の中に別姓が混在していたら社会的に混乱をもたらす。そこで明治維新以後、日本政府はこれを国際常識にあてはめ、近代的制度として法制化したのである。これは日本国民全体に義務化したものであり、とりわけ朝鮮だけに強要したものではない。

 「改名」はというと、日本式氏名を名乗ることであり、問題はこの「改名」が強要であったかどうかということである。しかし、これはあくまで「任意」であった。その証拠に、日本陸軍軍人で将官にまで上りつめた朝鮮人洪思翊(ホン・サイク)中将は、最後まで「改名」をしなかった。むしろ前述したように、併合以前から多くの朝鮮人たちが(不法に)日本名を名乗りたがっていたため、「改名」を寛容に許してしまった総督府の政策にこそ問題があったのである。「内鮮一体」という日本政府の善意が、逆に裏目になった典型的な事例である。

 朝鮮人たちが支那人を騙ることは別に問題ではない。属国国民が宗主国国民に憧れるのは、むしろ自然な成り行きなのである。これまで朝鮮人どもに多大な迷惑をかけられてきた我々日本人にとっては、大変歓迎すべきことである。同類相憐れむ。ものの見方や考え方が酷似している中朝両民族は、これからも仲良くやってちょうよw

※ それにしてもこの記事を書いたやつ、「日本人も『私は中国人です』と自称する時が来たら‥‥」って、あはははは、アホかこいつ。妄想癖まで支那人と朝鮮人は同じだね。そんなこと1000パーセントありえないwww

shiraty5027 

ああ、何という民度の低さw

         タレントのイ・ヨンジャ、浅田真央に「キム・ヨナと出て2位だったでしょ」

 タレントのイ・ヨンジャが、日本のフィギュアスケート選手の浅田真央と会ったエピソードを公開した。

 イ・ヨンジャは17日に放映されたKBS第2テレビ「こんにちは」で、「2008年に出演したドラマ『私の生涯最後のスキャンダル』のために日本人が私を知った」として話し始めた。続いて「国内のスパに行って有名な日本人に会った。その人がまさに浅田真央だった」と明らかにしてスタジオを驚かせた。

 また、「浅田真央は私の名前までは知らなかったが、ドラマに特徴のあるヘアスタイルで出演したことを覚えていた」と説明した。イ・ヨンジャは当時浅田真央とともに撮った写真も公開した。

 イ・ヨンジャは、「日本語ができないので周りの人たちの説明でなんとか対話を継続したが、浅田真央に『キム・ヨナと出てあなたが2位になったんでしょ?』と言った」と打ち明けスタジオを爆笑させた。

                                        ( 『 中央日報 』 2011.01.19 08:54:48 )

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 いまさら言うまでもないが、朝鮮人というのはどうしてこうも民度が低いのか。いつかも韓国のテレビのバラエティ番組で、出演者が「韓国人が外国で悪いことをしたら、私は日本人です、と日本人を騙ればいい」と言って会場の爆笑を誘っていたが、アホらしいにもほどがある。

 この記事についての「2ちゃんねる」のコメントをいくつかご紹介したい。

・ああ朝鮮人なんだな、としか思えん
・普通の朝鮮人だな
・笑いのポイントが本気でわからん
・朝鮮人であることが爆笑なんだが
・こういうことには無反応の日本の人権団体
・朝鮮は人間性が確実に劣ってるよね
・朝鮮人の本質を表すいい話
・劣等遺伝子の朝鮮人らしい会話だ
・このゴミクズ民族はどうやれば滅亡してくれるんだろうか
・朝鮮人の笑いのツボってどっかおかしいよな
・韓国人に産まれなくて良かった
・で、誰?…林ますみ?
・人として最低だが朝鮮人なら致し方なし

 他、あまた。オラも同感である。

shiraty5027

米韓の伝統的脇の甘さ

米韓の伝統的脇の甘さ

          大統領府狙った北朝鮮武装ゲリラ、米大使館襲撃も計画にあった

 1968年1月21日、朴正熙(パク・チョンヒ)大統領を殺害するために大統領府を襲撃しようとして発覚した北朝鮮の武装共産軍は、当初、駐韓米国大使館も襲撃する計画だったが、当時米国大使館はまったく察知していなかったという。

 また、その2日後に北朝鮮が元山(ウォンサン)の沖合いで、米国の情報収集艦プエブロ号をだ捕した時、米国は、F4ファントム戦闘機で北朝鮮を爆撃しようとしたが、爆撃に必要な通常兵器の装着装置の不備で、実現に至らなかったという。

 このような事実は17日、東亜(トンア)日報が単独入手したウッドロー・ウィルソン・センターの68〜69年韓半島関連機密解除資料集「韓半島の危機と対決」で明らかになった。この資料集は、同センターが60年代末、韓国、北朝鮮や中国などに駐在した、当局者7人と専門家15人を招待し、08年9月、非公開シンポジウムを開いた後に作成したものだ。シンポジウムのために、同センター は、旧ソ連や東ドイツ、ルーマニアなどの東欧の韓半島関連機密資料1285ページを分析した。

 シンポジウム参加者は、ホルスト・プリエ元駐朝東ドイツ大使、ウォルター・カトラー元駐韓米国大使館政務補佐官、トーマス・フューズ元国務省情報研究局(INR)局長、ジェームズ・レオナード元国務省韓国課長、デービッド・ロイター国家安全保障局(NSA)北東アジア分析官だった。韓国からは、康仁徳(カン・インドク)元統一部長官、尹河珽(ユン・ハジョン)元外交部次官が出席した。

 レオナード氏は、「当時、機密とされた複数の文書によると、プエブロ号だ捕が緊急事態として駐韓米空軍に伝えられ、F4ファントムが数分内に北朝鮮に出動する態勢だったが、核兵器装着装置だけ準備されていて、通常兵器の装着装置がなく、出撃できなかった」と指摘した。そして、「プエブロ号事件は、明白な米国の不名誉だ。当時、安全保障の不安が高まっており、大統領府襲撃事件まで発生した状況で、米国防総省が必要に応じて空軍力を動員し、プエブロ号を保護する体制を整えておくべきだった」と強調した。結局、米国は、原子力空母「エンタープライズ」と第7艦隊駆逐艦2隻だけ出動させた。

 韓国中央情報部の初代北朝鮮情報局長を務めた康氏は、「金新朝(キム・シンジョ)を含む武装スパイの当初の攻撃目標は、大統領府と駐韓米国大使館、陸軍本部、ソウル刑務所、西氷庫(ソビンゴ)スパイ収容所の5ヵ所だった」と述べた。そして、「しかし、北朝鮮側は、攻撃目標が分散していると判断し、当初35人で構成を予定した武装スパイ団を31人に減らし、大統領府だけを狙った」と述べた。

 韓国政府は、金新朝を尋問し、当初の攻撃目標に米国大使館も含まれていたという情報を得たが、すぐに米国に通知しなかったことが明らかになった。当時、ソウルで勤務していたカトラー氏は、「米大使館がターゲットだったという情報はなく、特別なセキュリティ措置も取られていなかった」と強調した。

                                         ( 『 東亜日報 』 2011.01.19 03:17 )

 去年起きた「哨戒艦撃沈事件」といい、先の「延坪島砲撃事件」といい、韓国軍や在韓米軍の脇の甘さが目立つ。前者はいまだに犯人を特定できず(推論による断定のみ)、後者は反撃態勢の不備が白日の下に晒される結果となった。平生往生である。

 米韓は北朝鮮に核開発を許し、長距離ミサイルの開発も許し、これまで有効な打つ手もなくそれを傍観してきた。KEDOを持ち出すまでもなく、幾度となく北の甘言に騙され、いいように盗られるだけ盗られてきた。米韓とも過去の教訓から学習しようとしない、ズボラな国民性がそうさせてきたのである。

 そんな連中、とりわけ韓国と「物品役務相互提供協定(ACSA)」締結に向けた協議を開始するだと? 笑わせるな。過去の教訓から学び、真面目に危機管理に取り組んできた相手ならそれも分かるが、こんな連中と協定を結んだとて損をするのは我が方だけ。目に見えている。米国は自国の国益に直接関係のない極東での出来事だからいい加減なことで済まされるが、我が国はそうはいかない。
 
 危機管理に関して我が国も偉そうなことは言えないが、より危機が身近にあるにも関わらず「平和ボケ」にボケまくっている韓国。こんな連中と手を組むことは、我が国をより危険に晒すことになる。少なくとも、こんな連中と関わりを持つことだけはやめてほしい。それが国益というものである。まっ、今の政権には分からないだろうが‥‥。

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