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番外編
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この曲は『関東流れ唄』という。渡哲也主演の映画「関東流れ者」(日活:1971年)シリーズで、渡が歌った主題曲である。 中学生の時、亡くなった叔父さんに映画館に連れて行ってもらって、初めて観たやくざ映画。この主題曲が耳から離れず、レコードも買ったが、今はもう失くしてしまってない。映画の内容は忘れてしまったが、この曲だけが心のどこかに引っかかっていて、気が向くとネットなどでときどき探してみた。が、見つからない。そんな感じで半ば諦めかけていた。 ところが何と、1週間ほど前にこの曲が「youtube」にアップされていたのだ! わ〜、やった!! 世の中には、趣味を一にする奇特な人がいるものである。あれから40年の歳月が流れた。40年ぶりの再会である。これを聴くと、当時の小さな思い出までが蘇ってくるから不思議である。 渡哲也に始まり、次は高倉健、その次は鶴田浩二、最終的には菅原文太と、任侠映画の主人公への憧れは移ってきたが、やはりオラの原点はこの「関東流れ者」である。あゝ懐かしい。 ところで、菅原文太主演の「関東テキヤ一家」の主題曲『関東テキヤブルース』のセリフにある一つの単語の意味が分からない。そのフレーズを書くと 熱い情けを心でうけて
顔で笑ったランバラヤク ほゝをつたわる泪をかくし 吹くは言問無情の風よ 過ぎた昔の情け花 この「ランバラヤク」ってどういう意味? 当ブログをご訪問くださる博学のみなさま、ぜひこの意味を教えてください! 眠れないのです。w shiraty5027
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