蒟蒻ゼリー:売女大臣・野田聖子をこき下ろす
幼児がこんにゃくゼリー『蒟蒻畑』を喉に詰まらせ亡くなった事故を受けて、売女大臣・野田消費者行政担当相は製造元のマンナンライフを呼びつけ改善要請を行った(10/2)が、同社は対応が不可能として8日、製造中止を決めたという。
この問題で、売女大臣・野田聖子は多くの国民から非難を受けている。当たり前である。親の監督責任を棚に上げ、しかも多くの同種の商品を製造・販売している会社を除外し、マンナンライフ社だけをスケープゴートにしたのは、どう考えても道理に合わない。
これまでに、「こんにゃくゼリー」で喉を詰まらせ窒息死した人は、老若含め17例(今回の件を含む)あるという。当然、行政側は製造側に、注意事項明示の指導を行っていたはずである。今回問題になった『蒟蒻畑』にも、その注意事項は明記してあった。にもかかわらずこうした事故が起きたのは、明らかに保護者なり親の過失責任である。そのことがほとんど問題にされていないということは、いったいどういうことなのか。本末転倒も甚だしい。しかも、窒息死した17例のうち、マンナンライフの製品は3例だけだという。こんな不公平でデタラメがあっていいものか。
厚労省がまとめた『窒息の原因となった食品』(2006年)を見てみると、もち169件、パン90件、米飯89件、あめ28件、団子23件、カプセルゼリー11件であった。「こんにゃくゼリー」は、カプセルゼリーに含まれており最下位。むしろ、窒息するとは一般的に考えられていない米飯やパンが意外と多い。野田の論理で言うなら、米やパンの製造を中止させたらどうなのか。そんなことを思っていたら、昨夜のテレビニュースで、ある食品行政官が「米やパンは喉に詰まるかも知れないという認識が国民に浸透している。従って安全に関する注意事項の表示は必要ない」と言っていた。馬鹿野郎。それを詭弁というんだよ。
ところで野田聖子。今回マンナンライフを吊るし上げて悦に入っているようだが、地元の「こんにゃくゼリー」についてはまったく問題にしていない。地元には『蒟蒻効果』(浪速製菓:岐阜県本巣市)というのがある。だいたい、マルチ商法を擁護しているような消費者行政担当大臣の言葉など、そもそも信頼がおけないのだよ。野田は以前、少子化問題にも口を突っ込んでいたが、前夫(鶴保庸介)との性生活をベラベラと人前(メディア)で語り、挙句、子どもが授からないことが分かるとさっさと旦那をポイ捨て(離婚:2007年)。人前で得意になって夫との性生活を喋る女(しかも国会議員)など、「たしなみがない」というか「ふしだら」というか、下品極まりない最低の女である。こんな女が男をダメにするのである。少子化問題を語るのは自由だが、子どもを産み育てたことがない女の言葉に、説得力はない。
テメエは“郵政造反組”なのに、自民党公認の佐藤ゆかり氏をさっさと県外に追い出し、いつのまにやらちゃっかり復党して、大臣のポストについていやがる。こんなヤツを復党させた自民党も自民党だが、まして大臣に据えるとは何事か! 筆者は岐阜県民としてたいへん恥ずかしく情けない。とにかく次期衆院選では、野田のような売女・馬鹿女は落選させましょう。岐阜一区の良識ある皆さん、お願いしますよ!
追 記
それにしても、岐阜を追われた佐藤ゆかり氏がいまだに不憫で仕方がない。筆者は岐阜県民として、ゆかり氏を抱きしめて、ヤリたい。もちろん裸にして‥‥イヒヒヒヒ。
shiraty5027
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