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男女受刑者、監房の天井裏通って「獄中セックス」 十数回以上
米インディアナ州ブルームフィールド――インディアナ州南部にあるグリーン郡の刑務所で男女の受刑者6人が監房の天井裏をつたわって会い、セックスしていたことが20日までに分かった。今年9月から10月まで十数回以上に及ぶという。 17歳から44歳までの男3人と21歳から27歳までの女3人。夜中に、監視カメラの盲点となる場所で金属製の天井パネルを外してはいながら「通路」を進み、女性受刑者の監房などに入っていたらしい。 男の受刑者の監房で自家製の酒を飲むこともあったという。 同刑務所は1994年に建てられていた。この密会が分かった後、6人のうち1人が別の刑務所へ移送となっ た。6人は脱獄などの罪に問われる見通し。 地元の保安官事務所によると、過去の受刑者がこの「獄中セックス」に加わっていた可能性もあり、詳しく調べている。また、同刑務所の保安設備改善を要請することにもなった。 ( 『 CNN 』 2008.11.20 ) それにしても、世の中にゃぁおもろいことがあるもんじゃのぉ〜。 三度のメシを食べさせてもろうて、女子(おなご)とはナニをやって、おまけに自家製たぁいえ酒まで飲んじょった。 そがぁなムショがあったなんて、わしもいっぺん入ってみたかったのぉ〜。 隠れて見つからんとぉやる悪さは、スリルがあって格別じゃけんのぉ〜。 じゃが、何でバレたんかいのぉ〜。 やきもち焼いて、チンコロ(密告)したがぁ(ヤツ)でもおるんかいのぉ〜。 じゃなかったらどうせ、女子(おなご)が孕んだのがバレちゃったんじゃろ。 6人のうち1人が別のムショへ移送となった言うんじゃが、何でかいのぉ〜。 孕んだ女子(おなご)じゃろか‥‥。 よう、分からん話じゃのぉ〜。 ほいで、なんで「脱獄罪」なんじゃろか。 脱獄などせんと、仲ようしちょったのによぉ〜。 お上の言うこた〜、どこの国も理解できんのぉ〜。 おわり ※ 尚、この広島弁は「ウェブまるごと広島弁!バーチャル達川くん"ダイレクトURL"バージョン」によりました。 shiraty5027
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おもしろニュース
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「韓国の航空安全は世界最高レベル」
ICAOの総合評価で1位に 韓国の航空安全に関するレベルが世界でも最高だとする中間評価が出た。グアムで起こった大韓航空機墜落事故(1997年)や、全羅南道木浦市で起こったアシアナ航空機墜落事故(93年)のため、航空安全に関して「後進国」という汚名をかぶってから、7年ぶりのことだ。国土海洋部は2日、「国連傘下の専門機関である国際民間航空機関(ICAO)が世界190の加盟国を対象に行った航空安全に関する総合評価で、韓国は航空安全に関する国際基準の履行率が98.82%となり、これまでに検査を受けた108カ国の中で1位となった」と発表した。 ICAOが2000年に行った前回の総合評価では、韓国は国際基準の履行率が79.79%で、162か国中53位となっていた。 今回の評価では現在のところ、2位はアルメニア(96.32%)、3位はカナダ(95.38%)となっている。 ( 『 朝鮮日報 』 2008/09/03 08:01:54 ) 確かに‥‥。こりゃ(コリア)1位になっても、おかしくないワ‥‥。 shiraty5027
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どっちが正しいの?あの低俗新聞『毎日新聞(毎日jp)』に、「牧太郎の大きな声では言えないが…」という名物コラムがある。8月18日付けの記事に『次郎長を応援する!』と題して、次のような記事が載っていた。 前 半 省 略
ところが「丁半ばくちは不公平だ」という意見が飛び出した。かつて「文芸春秋」の名編集長で歴史小説家の半藤一利さんが雑誌「遊歩人」最新号で「仁義双六、丁半かけて」と題してこんなことを書いている。 「丁(偶数)の目が出る場合は1−1、1−3、1−5、2−2、2−4、2−6、3−3、3−5、4−4、4−6、5−5、6−6の12通り。逆に半(奇数)の目は1−2、1−4、1−6、2−3、2−5、3−4、3−6、4−5、5−6の9通り。丁の目は12通り、半の目は9通りで、目の出る確率は4対3なのに、次郎長も、忠治も、英五郎も、仁吉も、それをとくと承知で、丁半勝負は公平と決めてかかって『よござんすね』と勝負していたのであろうか」 そう言われてみれば……? しかし、そうだろうか。僕の意見を申し上げる。二つのサイコロにAとBと名前をつける。Aが1を出した時、相手Bの目は1であったり2であったり……つまりA1−B1、A1−B2、A1−B3、A1−B4、A1−B5、A1−B6の6通りの組み合わせが可能だ。A2に対しても、同じようにBは6通り。つまりA1〜A6まで相手Bの組み合わせは36通りである。そのうち18は丁、18は半。全事象を考えてみると丁半ともに18/36で同じ50%の確率である。 半藤先生の説は正しいのか? あの世の次郎長は「冗談は顔だけにしておくんなせぇ。これは確率論のイロハ!」と笑っているかも? ( 『 毎日新聞 』 2008年8月19日 東京夕刊 ) よーく目を凝らしてみると、「A1−B2、A2−B1」、「A1−B3、A3−B1」と重複しているところがある。つまり半藤説は、「奇数+偶数」と「偶数+奇数」を一緒にしてしまっているために、こんな説になるのだということが、ようやく解った。数のトリックである。 さっそく女房にこの記事の問題を出すと 女房 「記者さんの方が正しいんじゃないの?」 私 「何で?」 女房 「だってそれって、中学校で最初に習う‘確率’の話じゃん〜!」 くそ〜、オレは中学生以下か‥‥。 不覚であった‥‥。 shiraty5027
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