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誤植で料理本が廃棄処分

            笑ってすまない誤植で料理本が廃棄処分、オーストラリア

 ほんの1か所の間違いが、ある料理本の廃棄処分につながった――理由は、誤植。
 材料に記載された、「塩と粗挽き黒コショウ」の黒コショウ(black pepper)の部分を、「黒人(black people)」と誤植してしまったのだ。
 シドニー・モーニング・ヘラルド(Sydney Morning Herald)紙によると、ペンギン・ブックス・オーストラリア(Penguin Group Australia)社が出版した料理本「パスタ・バイブル(Pasta Bible)」の在庫7000冊が廃棄処分のうえ刷りなおしとなった。
 同社のボブ・セッションズ(Bob Sessions)氏は、「このような間違いがあったことは誠に遺憾。苦情は今のところない」と語っている。
 掲載されていたレシピのうち150点は、「塩と黒コショウ」が材料に入っていたが、そのうちの1点だけが間違っていた。パソコンのスペルチェックが原因の可能性もあるという。
「もちろん、校正者が気づくべきだったが、料理本の校正は非常に難しい。ミスは許されるべき」とセッションズ氏は語る。
 料理本のリコールは難しいが、もしこの「間抜けな間違い」に対してのクレームがあれば、訂正版と取り替える予定だという。
                                               ( 『 AFP 』 2010.04.19 )

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shiraty5027

世の中にこんなおいしい話があっていいのか!

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           世界一ステキな仕事!? 美女の体にクリーム塗って60万円!

 フランスの海辺で、美女の背中に日焼け止めクリームを塗るという素晴らしいアルバイトが話題になっている。英インディペンデント紙が12日(現地時間)に伝えたもので、約6週間で4400ポンド(約63万3600円)以上の報酬が得られるという。

 “creamers”と呼ばれるアルバイトを募集しているのは、フランス西部の海辺の町レサーブルドロヌ。町の関係者によると、観光客に向けてのプロモーションも兼ねてこの“世界一ステキな仕事”の募集に踏み切った。募集人員は2人で、希望する人材は「若くて、ハンサムで、フランス語が話せ、医学的な知識が少しでもある男性。また、ユーモアがあり、海辺での遊び方を知っていれば文句なし」とのこと。

 インターネットを通じて募集しており、応募者は5月26日までに履歴書と志望動機を説明している45秒間の動画を提出しなければならない。採用された場合には7月10日から8月22日まで、週給745ポンド(約10万7000円)で働くことになる。なお、フランス語が話せることは必須条件だが、フランス人である必要はない。

 監視員のようにも思えるが、“creamers”は命を守るのではなく、日焼けから人々を守る。しかも、この町の海辺は若者に人気の避暑地だそうで、若くてキレイな女性も多く集まるに違いない。もし条件を満たしているなら応募してみる価値はありそうだ。
                                        ( 『 ロケットニュース24 』 2010.04.15 )

世の中にこんなおいしい話があっていいのか!

なになに

「若くて、ハンサムで、フランス語が話せ、医学的な知識が少しでもある男性」

「また、ユーモアがあり、海辺での遊び方を知っていれば文句なし」

オラは全部、該当しないじゃないか‥‥。

せめて

「年齢を問わず、美醜を問わず、日本語が話せ、女性に関心が少しでもある男性」

「また、楽屋落ちだがユーモアも多少あり、海辺の遊び方の初心者歓迎!」

というくらいの条件にしろよな‥‥。


shiraty5027

い や が ら せ

い や が ら せ

               市民がボディーペインティングで街頭に、スペイン

 スペイン・バルセロナ(Barcelona)で18日、ボディーペインティングを施した男女が街中を闊歩(かっぽ)した。

                                             ( 『 AFP 』 2009.07.20 12:26 )

                                ↓

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shiraty5027

事実は小説よりも奇なり:下着泥棒

                  お母さんのパンツ泥棒を追跡せよ!

イメージ 1 人にはいろんな性癖があるのでその辺はあえて突っ込みませんが、やっぱり窃盗はだめだと思います。ニュージーランドからのニュース。干してある洗濯物から母親の下着(ニッカーズ)だけを盗み続ける泥棒の被害にあった息子が、決死の張り込みの末に見事犯人を捕まえたそうです。お疲れさまでした。
(以下省略)
                                                           ( 『 がらくたGallery 』 2010.04.09 )

 事実は小説よりも奇なり。この記事を読んで思い出したことがある。以下に書くことを信じるか信じないかは皆さんの勝手だが、事実は事実。エープリルフールでもあるまいに、嘘を書く気など毛頭ない。

 学生時代、同じアパートにN君という奴がいた。彼は京都の出身で、名だたる進学校を出て一浪して同じ大学に入った仲間である。だが、彼には妙な性癖があった。彼の女性の趣味は、背が高くて躍動感あふれるスポーツウーマンタイプ。彼の部屋にはそうしたアスリートの写真がいっぱい貼ってあった。

 アパートの隣に「S屋」という学生相手の食堂があった。そこに高校生の一人娘がいた。しかし、その娘はただの娘ではない。高校生でありながら、バレーボールの全日本代表選手候補だったのである。彼は毎日その食堂へ足しげく通っていた。もちろんその娘が目当てである(その娘は、休みのときは店の手伝いをしていたが、ほとんど部活などで店にはいなかったらしいが)。彼と話をすると、必ずその娘の話が出た。

「彼女、可愛いな〜。あの巨体、はじけるような汗。たまらない‥‥」

 オラはその話を聞くたびに呆れていた。「お前、変態か? それにまだあの娘は高校生だぞ」。

 そんなある日、S屋の女主人がアパートへやって来て住人たちに問い質した。「物干し竿に干していた娘の下着だけが最近よく無くなるんだけど、誰か知らない?」

 オラはピンときた。「あの野郎、とうとうやりやがったな‥‥」。さっそくNの部屋へ行って問い質した。「N、まさかお前、S屋の娘の下着を‥‥」。すると彼は不敵な笑みを浮かべながら、その下着(パンティ)を取り出し「エヘへへへへ、誰にも言うなよ。内緒、内緒」と言ってきた。「お前、いくらなんでもそれはイカンぞ。泥棒じゃないか。そ〜っと、もとのところへ返しておけ!」。オラはそれだけ言って彼の部屋を出た。彼とは学部は違えども同じ学校へ通う仲間。それ以上のことは言えなかった。

 それからしばらくして、彼の両親が上京してくることになった。息子が東京にいるので、東京見物がてら彼の達者な顔を見に来るというのだ。Nはその日は授業があったので学校へ、オラは授業がなかったのでアパートにいた。Nの両親がアパートを訪ねて来たのが、確か午前11時ころだった。Nの両親は、オラがNの友達であることを知っていたので、息子の帰りを待って一緒に食事に行くことにしていた。

 ところが‥‥。事件はその日に起こった。

 アパートでNの帰りを両親と待っていたとき、突然アパートに電話が入った。「もしもし、○○アパートですか? Nさんが交通事故に遭われ、いま救急車でT病院へ向かっているところです」。消防署からの連絡であった。さっそく両親とそのT病院へ向かった。Nは歩行中車にひかれ、意識がなく重体だそうである。幸いその病院がアパートに近かったため、救急車とほぼ同時にその病院に着いた。

 担架に乗せられたNが、救急隊員に運ばれて救急治療室の方に向かった。「すいません、すいません、その患者の身内の者です!」。両親がそう叫びながらその後を追った。オラも一緒に両親の後について行った。病院の職員に制される場面もあったが、救急治療室へ何とか一緒に入った。看護師たちが手際よくNの衣服を脱がせ、病衣に着替えさせる‥‥。そのとき、事件が起こった。

 Nのズボンを下ろしたとき、な、何と! 奴は、かつて盗んだS屋の娘のパンティを穿いているではないか! 
「あっ!」。オラは青くなった。まさかと思う事態が、目の前で繰り広げられている。オラはそっと両親の顔を窺った。両親は互いの顔を見ながら呆れた様子。こうなると息子が意識不明どころの騒ぎではない。明らかに事故のことよりも、そちらのことの方が両親にとって重大な事件であるようだった。

 幸いNは大怪我であったにも関わらず、意識を取り戻しその後順調に回復し退院した。Nは学校を辞めた。彼がその後どうなったのかは知らない。あの時以来、音信は途絶えたままである。

shiraty5027

すばらしい法律!

すばらしい法律!

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           女性たちが「トップレスの権利」を主張して町を行進 米メイン州

 米メイン州最大の都市ポートランドで、およそ25人前後の女性がシャツを脱いで繁華街を行進し、人々の視線を引き付けた。彼女たちは「公共の場でトップレスになる権利の平等」を主張している。

 土曜日のデモを企画したタイ・マクドウェルさんは、女性が公共の場で上半身裸で歩き回っても、同じことをする男性以上の注目を集めずに済むようになればいい、と呼びかけるのが狙いだと語った。

 『ポートランド・プレス・ヘラルド』紙は、最終的に参加者、写真を撮影する男性、いやらしい目を向ける人、単に外で暖かい日射しを楽しむ人などが混ざった群衆およそ500人以上が集まった、と報じた。

 メイン州では女性が公共の場で上半身裸になることは違法ではない。また警察は、問題は起こらず、逮捕者も出なかった、と述べている。
                                                 ( 『 AP 』 2010.04.07 )

なんと寛大な法律‥‥。

だから大好きなんだ

オラはアメリカが! 

ところで上の写真の一番右端の人‥‥

前を向いているの?

それとも後ろ向き?

追 記

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このデモに男が参加しているって

どいこと?

多分、中央の子どもを抱いた男

ただ単に、刺青を自慢したいだけなんじゃ?

しかも、家紋みたいなww

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