shiratyの男の料理
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2) 鍋に(1)と、水(カップ1・1/2)、ローリエ(1枚)、コンソメ(2個)を入れ、フタをして強火にかける。煮立ったら弱火にして15分ほど蒸し煮る。 3) (2)にさやえんどう(12本)を加え、さらに6分蒸し、塩・コショウで味を調える。 4) ウィンナー・ソーセージ(12本:タテに切込みを入れたもの)を加え、3分火を通して仕上げる。 たまには洋風料理をと思い立ち、冷蔵庫を開けたら‥‥うっ、何もない。かろうじて野菜とウィンナーがあったので、それで調理することに。野菜から甘みが出て、これはいける。子どもが野菜嫌いなので、今夜はこれを無理にでも食べさせよう! 躾をかねた料理でした。 shiraty5027
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お寿司にかかった費用 1) 焼きのり 168円 スーパーなどで特売している「きず焼きのり」(10枚入り)を使用。 2) まぐろのたたき 298円 ふだんは398円なのだが、金曜日にはそれが298円の目玉商品になる。※ ただし、量は150g弱か‥‥。作る前に量っておけばよかった。 3) きゅうり 約20円 10本で198円のを1本使用。桂剥きにして千切りにした。 ご飯(3合)と寿司酢の値段は含んでいないが、写真の量を作ってしめて486円也。 今日はそれに「スパゲッティサラダ」(キュウリ・たまねぎ・ベーコン)と「おすまし」(ネギ・わかめ・かまぼこ・玉子)、「自家製・ニセきゅうりのQちゃん」がメニューであった。すべて、私の手作りである。 今日は土曜日だったので、昼ごはんは子どもにはshiraty特製「チャーハン」、女房にはsiraty特製「にゅうめん」、私は「インスタントラーメン」と、三種類の料理を作った。ほぼ同時に食卓に並べるのが私のモットーである。子どもに言わせると「パパのチャーハンは世界一!」だそうである。女房は別に私の料理を褒めるわけでもなく、ただ、いつものように当然のような顔をして食べているだけ。精魂込めて作っているというのに‥‥。トホホホホ。そんな自分が情けない‥‥。そんな女房が憎たらしい‥‥。 shiraty5027
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