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Yahoo検索「もしかして機能」 すげ〜w

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関連ですが、どこにでもいるんだよな〜こういうイタズラする奴

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関連ですが茨城県人のチンゲン菜の呼び方

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似てる〜ww

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マツコ・デラックスはいい人?

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これを見て笑った人は‥‥H?

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※大部分『あおひげ海賊団』より。タイトルは変えましたw

shiraty5027

ムスリマの頭隠して尻隠さず?

 イスラム教徒のことをアラブ世界では、ムスリム(男性)、ムスリマ(女性)と区別して言うらしい。さて、イスラム教ではムハンマドが「女性は彼女のプライベート・ゾーンを隠し、近親者以外には見せないようにしなさい」と言ったことから、今猶保守的なイスラム社会では女性は頭をふくめた体を隠す服装をすることが多い(「Wikipedia」より)。

 欧米や日本のニュースでは、こうした服装のことを一言で「ブルカ」と呼んでいるようだが、調べてみるとなかなか奥深いものがある。アバヤ、ヒジャブ、ヒマール、ブルカ、ニカーブ、チャドル、ブルキニ‥‥と、その目的や用途、国や宗派上の違い(?)などから、いろんな種類があるようだ。また、その略式(顔や髪を隠すだけ?)であるスカーフの巻き方にも、クヒマール、シェイラ、ヒジャブ‥‥といった、いろんな種類や巻き方があるという(ブログ『お二人さま暮らし』より)。

 最近、フランスで「ブルカ着用禁止法案」が議会に提出された。フランスでは人口の1割近い550万人のイスラム教徒が住んでいるといわれ(うち1,000人ほどがブルカを日常的に着用)、ベルギーでも同様の法案が議会に提出される見込みだそうである。

 「ブルカ着用禁止」の理由は、ヨーロッパにおいてもイスラム過激派によるテロが頻発している折、身元確認が困難だという理由からである。また「女性蔑視につながる」というのもその理由の一つだそうだ。前者は分かるが、後者は明らかに白人の思い上がりというか、独善的民主主義絶対主義というか、西側の論理そのものである。

 かつて、イラン革命を指導したホメイニ師にインタビューを試みた西洋人女性記者がいた。彼女はこう切り出した。

「反動勢力は、ホメイニ師が女性差別主義者であると悪宣伝をしていますが、私には、師が男女平等主義者であることが分かっています。」

これに対しホメイニ師は

「私は、男女平等主義者ではない。だが、それでどうしたのかね。」

 つまり、この西洋人の“進歩的”な女性記者は、「男女平等・民主主義・進歩・革命」VS「女性差別・封建主義・反動・反革命」といった近代人による迷信的な図式をイラン革命に当てはめようとして完全に意表をつかれたわけで、世の中そうした論理が必ずしも絶対ではないのである。

 敬虔なイスラム教徒ムスリマにとって「ブルカ」の着用は神への信仰の証であって、着飾り、多くの人々に自分の美しさを見てもらいたい女性の欲望を問題視する考えがあるからである。つまり、こうした服装は信教の自由によるもので、断じて白人の思い込みによる「女性蔑視」や「女性差別」によるものではないのである。

 とまあ、話に熱を帯びてきたが、そもそもこの記事を書こうと思った動機は、下の写真を取り上げたかったからなのである。頭隠して尻隠さず‥‥。このムスリマと思しき女性の心中は如何に? ちなみにこのお嬢さんがしているスカーフはブログ『お二人さま暮らし』によると「クヒマール(ヒマール)」というものだそうである。たいへん勉強になりました。w

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shiraty5027

自意識過剰、男をこ馬鹿にした服?

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              男達に胸の谷間を覗かれて困っている女性に朗報!

 季節が夏へと近づくにつれ、露出度の高い服装を着た女性が目立つ季節になってきた。不謹慎かもしれないが、男性は露出度が高い女性がいると目がいってしまうのは確か。ウホッ♪ と思うこともあるが、男性としても目のやり場に困ることもある。

 それは女性も同じようで、胸があらわになった露出度の高い服装はしていながらも、性的な目で見て欲しくないという女性も多くいるようである。つまり、ファッションとして露出度が高いだけで、女性としても胸や肌を露出するのが目的ではないということだ。ならばキャミソールを下着の上(つまり上着の下)に着ればいいと思うのだが、キャミソールを着ると暑かったり、着心地が悪かったりするから嫌だという人もいるようである。

 そんな「露出度が高い服は好きだけどエッチな目で見て欲しくないっ!」という女性に朗報だ。なんと、キャミソールを着ていなくても胸の谷間を隠すことができる、キャミシークレットという衣類が登場したのである。

 キャミシークレットは小サイズの正方形の布にフックがついており、フックをブラジャーのひもにひっかけて固定する。そうすることで、胸元がパックリとあいた服を着ていても、胸の谷間を隠すことができるのである。しかも、キャミソールを着ていないのに着ているように見えるという。

 このキャミシークレット、単なる布のようにしか思えないが(失礼)、欧米では10ドルで通信販売されているようなので、気になる人はチェックしてみるといいかもしれない。
                                         ( 『 ロケットニュース24 』 2010.04.10 )

 露出度の高い服を買うということは、少なくともそれを買う女性の心理の中に「セックスアピールをしたい」という願望があるからだろう? それを、何をいまさら‥‥。

 丁度、ミニスカートを買っておきながら、わざわざ布を継ぎ足して穿くようなものだ。タンクトップを買っておきながら、わざわざ袖を継ぎ足して着るようなものだ。ある意味、これほど男を愚弄した商品はない! 

 これを自意識過剰、自己矛盾という。なら、最初からそんな服買うなよ!

 おじさんは怒っているのだ!w

    

shiraty5027

食は韓国になし

食は韓国になし

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 昨日の記事の続きになるが、韓国にも「海苔巻」がある。だが、日本のそれとは似て非なるもの。海苔は当然韓国海苔(ごま油が塗ってあり、塩味)で、シャリは酢飯ではなく普通のご飯。具も見た目の色合いなどは日本のそれと似ているが、黄色が玉子焼きならぬタクアンであったり、魚肉ソーセージが赤みを添えていたりする。

 韓国の食堂でそれを注文すると、その「海苔巻き」と共に吸い物とタクアンの小皿がついてくる。ところが日本と食べ方がまったく違う。日本では醤油に海苔巻を少しつけて食べるが、韓国では吸い物の中に海苔巻をさっとくぐらせ、汁の味を海苔巻に染み込ませた上で、おもむろに口に運ぶのである。ゲ〜〜ッツ!

 さらに驚きがもう一つ。韓国の漬物は「キムチ」が断然有名だが、主張が強すぎてすべての料理にキムチがついてくるわけではない。今回紹介している「海苔巻」もそうだが、漬物としての脇役に徹し、主役(メーンディッシュ)を盛り立てる場合、「タクアン」がよく登場するのである。ところがそのタクアン、韓国人は酢をかけて食べるのである。では、なぜ酢をかけるのか? 韓国人にそのことを訊ねると

「誰か分からない他の客に出したものの残りを、また出してきたりするから消毒の意味で‥‥」

 オエ〜、オエ〜、オエ〜! こいつら衛生観念があるのかないのか??? どこか間違っているw

shiraty5027

中国人に言われたくない! 他

  中国人からみると日本人が“餃子”をおかずに“ご飯”を食べることが信じられないらしい

 ちょっと面白い話を読んだので紹介したい。どこの国にも国ごとの食文化があるものだが、中国人からみて「日本人のこれはちょっと……」という食べ物があるそうだ。もちろん中華料理で、だ。

 それは何か? 答えは“餃子”。中国人からみると“餃子”をおかずに“ご飯”を食べるのはかなりキツイことらしい。なぜなら、中国人にとって“餃子(水餃子)”は主食だからだそうだ。

 つまり中国人からすると餃子をおかずにするということは、主食をおかずにして主食を食べていることになる。だから日本のラーメン屋によくある“餃子定食”は日本式に直すと“お米定食”になるわけだ。

 日本でも信じられないことに“ラーメンライス”や“お好み焼き定食”などの炭水化物をおかずに炭水化物を食べる人たちがいるが、中国人たちにとっては“餃子定食”がこれにあたるそうなのだ。

 納豆や刺身がダメという外国人は大勢いるが、餃子をおかずにすることがダメとは……、文化の違いは面白いものである。
                               ( 『 livedoorニュース 』 2010年05月07日17時00分 )

 要するに「ご飯は何にでも合う」ということなのだろう。日本人がどうやって食べようが、支那人のお前らに言われる筋合いはない。それにこの記事を書いた奴にも‥‥w

 話は少し違うが、日本人が外国料理をどう変えてしまおうと、逆に、外国人が日本料理をどう変えてしまおうと日本人に文句を言う資格はない。なにしろ、中国の湯麺に鰹節や煮干のだしを加えたり、ナルトや海苔、場所によっては紅しょうがまでのっけてしまって、中国人には意味不明のラーメンという名前までつけてしまう。

 「インド人もびっくり」のカレーを作ってしまったり、ヨーロッパの料理では、温野菜添えのビーフカツレツかウィンナシュニッツェルのような料理を、千切りキャベツ添えのトンカツにしたくらいならまだしも、カツ丼やカレーのような「どこに西洋があるのか分からない」代物にまで変えてしまうのが日本人だ。

 日本とは縁もゆかりもないアボカドを巻いたカリフォルニア・ロールなどという寿司を作られようが、豆腐をアイスクリームやドレッシングかけのサラダに変身させられようが、照り焼きがステーキと合体しようが、我々がカレーやラーメン、トンカツにしたのと同じなのだと冷静に理解しなくてはならない。

 そうやって文化は伝播していったのだろうし、外から新しい血を受け入れることによって、その国の伝統文化も活性化するというものであろう。だが、これ()は許せない。韓国の「刺身丼」である。


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 これは韓国の日式店(日本料理店)のメニューにある。刺身の盛り合わせがそのまま丼のご飯の上にのっかったような代物。まっ、これは日本にもよくある「海鮮丼」。ところがよく見ると、刺身とつまの千切り大根、シソの代わりにエゴマの葉、黄身がとろりの目玉焼きまでのっている。

 驚くのはまだ早い。それにわさび醤油ではなく、コチュジャン(唐辛子味噌)をベースにした酢味噌のようなタレをかけ、その上で全体をスプーンで思いっきりかき混ぜ、刺身も目玉焼きも大根もエゴマの葉もぐしゃぐしゃにして、何が何だか分からないようにして食べるのが作法なのである。オエ〜〜ッ。

 とにかくこれは許せない。少なくとも「刺身丼」などと名前をつけないでほしい。

アメリカの味は世界の味だ!

 「アメリカには料理はない」とよくいわれるが、本当にそうなのだろうか? 確かにフランス料理やイタリア料理、中華料理や日本料理というのはよく聞くし、美食家たちがそれをめぐって、ミシュランの三ツ星レストランがどうだのこうだのとやかましい。

 だが、上述した料理が世界の誰にでも受け入れられ、普遍的な名声を保っているのだろうか? 否、そうではない。「アメリカに調理法はない、アメリカに料理はない」というのはいわば世界の常識である。が、美食の民の極致である中国でも、フランスでも、もちろん日本でも、ケンタッキーやマクドナルド、コーラといったアメリカ製食品が、なんら抵抗なく当たり前に空気のように受け入れられているのである。

 つまり世界中の人々の最大公約数の嗜好になっているのが「アメリカ料理」なのではないか。ある大手食品会社の人が「アメリカ市場で受け入れられたら、ヨーロッパだとか、他のマーケットも恐くない」と言っていたが、アメリカで受け入れられる味は「普遍性を持つ」ということなのだろう。そういう意味で「アメリカ料理」は他のどの国の料理よりもグローバルなのではないかと思う。

 ファーストフードの先駆けもやはりアメリカであった。1950年代の「TVディナー」というのがそれである。冷蔵庫から出して暖めるだけで機内食のような立派な食事が出来上がる。そのころ日本ではまだ「チキンラーメン」(1958年)が世に出たばかりであった。それが次第に「カップヌードル」と進化して、アメリカおよび世界を席巻していく‥‥。まさにカップラーメンもアメリカに受け入れられ、世界市場へと発展し、普遍性を得た。

 こうしてみると、やはり食文化の中心もアメリカだということなのか。

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shiraty5027

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