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			<title>北朝鮮問題</title>
			<description>　過去に北朝鮮工作員と思われる人間に２度「拉致」されそうになった経験から、北朝鮮問題には「拉致問題」が取り沙汰される以前から、大変関心を持ってきました。また、韓国には知人が多く、同民族を通じて北朝鮮を探ろうと考えています。
　　　　　　　　　　　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shiraty5027</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>北朝鮮問題</title>
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			<description>　過去に北朝鮮工作員と思われる人間に２度「拉致」されそうになった経験から、北朝鮮問題には「拉致問題」が取り沙汰される以前から、大変関心を持ってきました。また、韓国には知人が多く、同民族を通じて北朝鮮を探ろうと考えています。
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		<item>
			<title>沖縄元米兵の殺人事件に思う</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;沖縄元米兵の殺人事件に思う&lt;/h1&gt;
　元米兵シンザト・ケネス・フランクリンが、沖縄県うるま市で会社員島袋里奈さんに性的暴行目的で近づき、強姦し、棒で頭を殴り、車に連れ込みナイフで刺し殺す、という痛ましい事件があった。これは残忍な事件であり、犯行は決して許されるものではない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　が、である。なぜこういった事件が沖縄で起こるたびに、暗に明に「こうした犯罪を生むのは米軍基地が沖縄にあるからだ。だから米軍は沖縄から出て行け」と短絡的に米軍基地反対運動に結びつけようとする論調がまき起こるのか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　言うまでもない。それはこうした論調の背後には、日本を貶め、日本を弱体化し、日本を滅ぼそうと目論んでいる左翼反日分子どもが蠢動し、跋扈しているからに他ならない。毎度のことながら、左翼の呆れるほど幼稚な話のすり替えである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　犯罪は残念ながらどこにいても起こりうる。今回たまたまそれが沖縄であり、たまたまそれが元米兵の犯行であったに過ぎないのである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　問題の核心は沖縄の米軍にあるのではなく、その犯罪を犯した個人にあるのである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　それにもっと言えば、島袋という２０歳の女性が、なぜ午後８時という夜にウォーキングなどに出かけたのか。普通に考えて、若い女性が一人で夜に外出する神経が分からない。むしろ、そちらの方が問題なのではないのか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　さらに言えば、この女性は一年前から結婚を前提に同棲していたとか。私は古い人間なのか、そのこと自体が理解できない。つまり、たとえ結婚を前提にしていたにせよ結婚するまで同居すべきではなかったと思う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　従って異論を承知で極論すれば、今回のこの事件はこの女性の「物の見方・考え方」、さらにはそれを許した彼女の周囲が、この凄惨な事件を誘発したといっても過言ではないのではないか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　だが、死ねばみな仏。ご冥福をお祈りしたい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;shiraty5027&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shiraty5027/57313331.html</link>
			<pubDate>Tue, 24 May 2016 22:52:38 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>美談</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;美談&lt;/h1&gt;
　１９４５年４月１１日午後、日本海軍は米海軍戦艦ミズーリ号に神風特別攻撃を仕掛け、零戦１機が対空砲火の網をかいくぐり低空飛行で右舷甲板に体当たりした。そのときパイロットの上半身と下半身が千切れ、上半身が敵機銃手をなぎ倒した。そのパイロットの名は、石野節雄（二等飛行兵曹・当時１９歳・岡山県出身※）。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e2-c7/shiraty5027/folder/1549659/41/56858541/img_2_m?1456096669&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_746_558&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
　ミズーリ号艦長ウィリアム・キャラハンは、兵士たちが遺体をホースの水で海に流そうとしているのを制止し、遺体を軍葬（水葬）にして手厚く葬るように指示した。兵士たちの間には「敵兵にそんなことをする必要はない」との声もあったが、キャラハン艦長は「敵兵でも死んだら敵ではない。国のために命を捧げた勇士である。これは艦長の意思である。丁重に葬ってやりたい」と艦内放送し、毅然とした態度で部下たちに下命した。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　翌朝、ミズーリ号艦上では５発の弔銃とともに水葬が営まれ、石野節雄二等飛行兵曹の遺体は、米兵たちが見守る中、夜なべして作った日本の軍艦旗（星条旗を加工して作った）に包まれ、厳粛に葬られた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e2-c7/shiraty5027/folder/1549659/41/56858541/img_3_m?1456096669&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_376_250&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
　大東亜戦争中、日本本土上空でＢ-２９爆撃機同士が接触し、群馬県邑楽町に墜落した。そのとき邑楽町の人たちはＢ-２９の搭乗員を手厚く葬り、お寺にその遺骨を安置した。以前、後にこの碑の建立に際し「日本以外の国で敵の兵士を敬い、慰霊する行事はないだろう。日本人の高い品格と日米の友好の絆を表すものだ」との米軍横田基地広報部の談話を紹介した。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　清水次郎長の有名なエピソードにこんなのがある。１８６８年、親分が４９歳のときである。幕府の軍艦「咸臨丸」が清水港で官軍側（明治政府軍）と交戦した。そのとき幕府軍側に多くの死者が出た。次郎長親分は港内に浮かんだままの幕府軍側の屍を、官軍側の目を盗みながら引き上げ、清水向島に手厚く葬ったのである。もし、そのとき官軍側に見つかれば、次郎長親分とて官軍側からひどい仕打ちを受けていたであろう。しかし、次郎長親分は一言いった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「死ねば仏だ。仏に官軍も徳川もない」と‥‥。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　そうなんです。日本には古来から「一切衆生悉有仏性」（いっさいしゅじょうしつうぶっしょう）、「草木国土悉皆成仏」（そうもくこくどしっかいじょうぶつ）という思想があって、「死ねばみんな等しく仏となり、祀りの対象となる」という生死観があるのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　日米には支那・朝鮮（南北）には、絶対、絶対、絶対にない人としての荘厳な哲学（ものの観方・考え方）があるのです。そういう意味で、日米は同じ価値観を共有する同胞なのであります。日本が独自の防衛力を確立するまで、米国とは仲良くしましょうね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;※同時に突入した、同じく第五建武隊の石井兼吉二等飛行兵曹の可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;shiraty5027&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;参照&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/shiraty5027/56200813.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;これが日本人なんです&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shiraty5027/56858541.html</link>
			<pubDate>Sun, 05 Jul 2015 15:10:15 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>現在の日朝状況</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;現在の日朝状況&lt;/h1&gt;
　昨年暮れ、北朝鮮ナンバー２と目される張成沢が粛清された背景には、北朝鮮内部での人脈的な対立があったといわれる。北朝鮮全体として外貨が少ない中、張成沢はいわばその番頭役で、軍が保有する鉄鉱石採掘権や漁業権などを奪い、党に帰属させようとしたのが原因だとされる。金正恩が、イルカの水族館を造れだの、スキー場を造れだの、乗馬場を造れだの、国際線飛行場を造れだの、外貨を生み出さない非生産的な構造物を要求したがために、番頭役である張成沢が軍所有の外貨獲得物を横取りしたというのが背景にある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　政府から予算が下りない軍は、武器の補充や、将軍たちの年金までも自給自足しなければならない。それを張成沢に横取りされたわけだから、怒るのも当然。軍は党の組織指導部と結託し、張を粛清しようと目論んだ。それまで張成沢に付いていた国家保衛部も、状況が不利だと察すると簡単に張を裏切り、軍に寝返った。それが張成沢粛清へと繋がったのである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　さて、その国家保衛部は現在軍及び党組織指導部と激しく対立している。拉致問題解決のキーともいえる「特別調査委員会」なるものはその国家保衛部で構成されており、その上部にあたる党機関に権限を行使できる立場にはない。拉致を実行したのは国家機関ではなく党の機関なのである。従って現在の状況は極めて日本側に不利で、前回「夏の終わりから秋口にかけて拉致被害者の状況を回答する」と約束した宋日昊の口約束が反故された理由には、そうした背景、国内事情があると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　北朝鮮が回答できないでいるもう一つの理由は、国連で国際人権委員会が金正恩を人道に対する罪として国際刑事裁判所に訴追しようとしている動きにある。その前段階として北朝鮮の人権問題を国連安保理が議題にすべきだと主張しているのを躍起になって阻止しようとしているからである。たとえ国際刑事裁判所で金正恩が有罪だとされても、実質、北は痛くも痒くもない。なぜならそれは「紙切れ一枚」の話であって、実際に刑が執行されるわけではないからである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　ところが北当局はそれを極度に恐れているというのである。なぜなら、北朝鮮国内において金正恩は世界にも稀な偉大な指導者とされており、もしその金正恩が国際刑事裁判所に刑事訴追されたという噂が国内に広まれば、金正恩の権威は失墜し国内的統制がとれなくなる恐れがあるからだという。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　北は表向き非人道的国家ではないという立場から、我が国に対し拉致被害者等の現状報告を遅らせ、時間稼ぎをする魂胆である。一時、現存している拉致被害者を虐殺し、その遺骨を提示して問題の終息を図ろうとしていた節があるが、西岡力氏（東京基督教大学教授）が「日本の鑑定能力はその遺骨が本人のものであるかどうかは勿論、その死亡年代まで特定できる」と言ったがために、その虐殺を断念。現在日本側に対する回答ができない大きな理由となっている。宋日昊が最近日本記者団との懇親会で「西岡力は悪い奴」と２度も発言していることから、虐殺をしぶしぶ断念したという経緯があったことが垣間見える。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　さて、朝鮮総連中央本部の売却が決定した。もちろんこの背景には政府の対北戦略があると思われる。また時を同じくして「横田めぐみさん劇物・薬物の過剰投与で死亡」と韓国紙が日本政府の報告書を入手したとして報じた。しかし、現在まさに情報戦の最中にある。我々はこうした情報に惑わされることなく、何が真実で何が嘘なのか。はたまたこうした情報を流すことによって誰が得をし、誰が損をするのかを冷静に分析し、事実を見据えていかなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;shiraty5027&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shiraty5027/56508747.html</link>
			<pubDate>Sun, 09 Nov 2014 12:47:41 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>親北(反日）学者たち</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;親北(反日）学者たち&lt;/h1&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e2-c7/shiraty5027/folder/1498521/44/56508144/img_0_m?1416832723&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_527_219&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;和田春樹（東大名誉教授）&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
　この男は左翼活動家でもある。以前「横田めぐみさん拉致の情報は、その内容も、発表のされ方も多くの疑問を生むものである」、「横田めぐみさんが拉致されたと断定するだけの根拠は存在しないことが明らかである」などと発言し、北朝鮮自身が日本人拉致を認めるに至った後も「自分は拉致そのものの存在を否定していたわけではない」と左翼にありがちな強弁を弄している。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;小此木政夫（慶大名誉教授）&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
　この男は「そろそろ日本政府も、日本国民も、国交正常化交渉なくして拉致問題の解決はないという現実を見据える必要があるのではないか」と、国民感情を逆なでする暴言を吐きまくっている。その論理は真逆で、「拉致問題解決なくして国交正常化はない」というのが日本政府及び日本国民の常識・良識である。そもそも盗賊国家と国交正常化して何の意味があるのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;武貞秀士（拓大特任教授）&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
　この男は「日朝関係の未来を悲観していない。日朝関係は変化しており、北朝鮮は国内的にも変化している。金正恩第1書記は北朝鮮を国際化しようとしている。その結果としてもたらされたのが2014年5月の（ストックホルムでの）合意だ」とトンチンカンなことを真顔で言い、先月28、29日に平壌で行われた日朝交渉に対しても、北の術中に我が国がはまっているにも関わらず「遅きに失した感がある」と妄言を吐きまくっている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　なぜこの３人の似非学者を取り上げたのかというと、これらは先月行われた日朝交渉に先立ち、北朝鮮当局に招待され、尻尾を振って訪朝した連中だからである。武貞は「私は招待されたのではなく自費で行ったのだ！」と自慢気に話していたが、なおさらの売国奴である。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　訪朝して、期待していたハニートラップに予定通りはまり、帰国して北朝鮮の代弁者になる。特に小此木や武貞は民放キー局やＮＨＫといった糞メディアによく顔を出す。そして露骨な反日とまではいかないまでも、ことさら北を擁護し弁護する。呆れてものが言えない。特に武貞は昔はあんな風じゃなかったのにな～。これも北のハニートラップの効力か‥‥。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　ある番組で&lt;b&gt;荒木和博氏（拓大教授）&lt;/b&gt;や&lt;b&gt;古森義久氏（杏林大客員教授）&lt;/b&gt;が、拉致は犯罪であり外交交渉の問題ではない、北朝鮮は「楽観→幻滅→失望」を相手に繰り返し与えるうちに少しずつ利益を得る国だ、と正論をおっしゃれば、それに妙な親北友愛論で反駁する武貞たち。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　嗚呼、嘆かわしきかな 親北（反日）学者たち。敵は国内にこそ潜み蠢く。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　&lt;b&gt;荒木氏&lt;/b&gt;や&lt;b&gt;小森氏&lt;/b&gt;、それに何と言っても&lt;b&gt;西岡力氏（東京基督教大教授）&lt;/b&gt;のような、真に日本国民同胞の立場に立脚し北朝鮮問題に取り組まれる本物の学者方をもっと万民の目に触れる地上波の番組に、と希う所存であります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;shiraty5027　　&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shiraty5027/56508144.html</link>
			<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 22:59:34 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>差別しているのはどっち？</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;差別しているのはどっち？&lt;/h1&gt;
　一節太郎（ひとふしたろう）という演歌歌手をご存知でしょうか？「元祖一発屋」とも言われていますが、彼の代表作に『浪曲子守歌』というのがあります。その歌詞のコーラス冒頭部分を紹介すると&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　１番　逃げた女房にゃ未練はないが‥‥&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　２番　土方渡世のおいらが賭けた‥‥&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　３番　どこか似ている飯炊き女‥‥&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　昔、ＮＨＫの生放送番組で、２コーラスを歌うことになって、ＮＨＫ側が「土方は差別用語なので１番と３番だけを歌ってほしい」と一節太郎さんに要請があったそうです。テロップも１番と３番が用意されました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　しかし一節太郎さんは、１番と２番をそのまま歌いました。このことについて松山千春さんがとあるラジオ番組で「シンガーとしての魂を感じた」と絶賛していました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;　江戸時代に生まれた呼称「土方」は、土建屋という呼び方と共に差別用語及び放送禁止用語と扱われる。建設業者及びその従事者を指す言葉として古くから使われて来たが、上下関係の差別を強要する傾向があるのが理由とされている。(wikipedia)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　私の友人（故人）に、中央大学法学部を出て、土方になった奴がいました。彼は自分のことを「俺らのような土方者（もん）は‥‥」と、自虐的な雰囲気でその言葉を吐いていましたが、実はその言葉の裏には、ある種の「粋がり」のような、またある種の「誇り」のようなものがあってその言葉を発していたように思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　要するにその言葉自体には何ら問題はなく、何者かによって誘導されたイメージによって「差別語」とされているだけなのではないでしょうか。「何者か」とは、つまり「他人をこの上なく差別する人」です。自身に人一倍差別心があるからこそ、あたかも自身の心を隠蔽するかのように執拗に「差別語」に執着する。まさに偽善者なのです。もともと差別心がない人は、そんなたわいもない言葉に執着しませんものね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;結論&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　ＮＨＫは人(国民）を見下している。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　ＮＨＫは思い上がっている。　&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　ＮＨＫこそ差別心がある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;shiraty5027&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shiraty5027/56497630.html</link>
			<pubDate>Sat, 01 Nov 2014 23:23:58 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>【拉致問題】馬鹿で愚かな外務省</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;【拉致問題】馬鹿で愚かな外務省&lt;/h1&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;　北朝鮮は９月中にも１回目の報告を行う予定だったが、９月１８日、「調査はまだ初期段階にあり、この段階を超えた説明は出来ない」として、報告の先送りを日本側に伝えてきた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　この報を聞いて、国民は皆がっかりした。「北のやることだ。たぶんそんなことだろう」と薄々は感じてはいたものの、それが現実となってなぜか落胆した。もちろん期待を煽ったのは馬鹿なマスゴミであり、その主犯は外務省‥‥。そして昨日&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;　中国・瀋陽で９月２９日に行われた日朝の外務省局長級協議で、北朝鮮側が日本側に日本側担当者の訪朝を打診。「平壌に来て、特別調査委のメンバーに直接会って話を聞いてほしい。訪朝して面談すれば、調査の詳細についてより明確にできる」と述べ、日本政府はその要請に従い、外務省などの実務担当者を派遣する方針を明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;という。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　馬鹿か‥‥。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　そもそも「特別調査委」なるものは、拉致を直接担当・実行した党に権限が及ばない国家機関の寄せ集まりであり、いわば拉致問題解決に何の権限も持たない糞のようなものなのである。それに過剰な期待を寄せ、今にも拉致問題が解決するかのような印象を国民に与えたのは、前述したように我が国の糞メディアであり、外務省なのである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　しかもこの期に及んで平壌に実務担当者を派遣して、北の担当者と面談するのだという。ああ、開いた口が塞がらない。アウェイで話し合いなんて愚の骨頂。そんな愚行を犯してはならないことなど、基本中の基本、鉄則中の鉄則である。どうせハニートラップに逢うことでも期待しているのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　第２回小泉訪朝の際、小泉首相はジェンキンズさんに直接面会し、一時間にわたって日本行を促したという。ところがジェンキンズさんは頑なにそれを拒否したという。それどころか「何故ひとみ（すでに日本に帰国・ジェンキンズさんの妻）をここ（北朝鮮）に連れて来てくれなかったのか」と小泉首相に詰め寄る始末。２人の娘も異口同音にそのことを主張しつづけたという。もちろんジェンキンズさんが米脱走兵であり、北朝鮮を愛していたからではない。北朝鮮当局者に「言わされていた」からなのである。もし「日本へ一緒に行きたい」などと言おうものなら、後で北当局者に何をされるかわからない。殺されるかも知れないという状況の中での発言だったのである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　小泉首相もさることながら、その状況を読めない外務省‥‥。つまり無知というか、能天気というか、馬鹿なのである。今回のことでもそうである。アウェイに出向いて行ったところで、向こうのでたらめな説明を、何の疑問もなく素直にハイハイと聞いてくるのが落ちだろう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　今回北朝鮮が「特別調査委」（』巴徃鏗下圈Ν行方不明者・Ｆ椰涌箙簑蝓Νて椰庸朸圓裡瓦弔諒科会）なるものを設置し、日本に接近してきた背景には、友邦国支那との関係が険悪になり、南朝鮮ともうまくいかず、ますます国際的に孤立化しているという事情がある。何より外貨が少なくなり、内部抗争が激化してきているという切羽詰まった国内事情があり、そのため、日本の金を無心に来ているというのが実情なのである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　ところがそんな弱り切った北朝鮮に、またしても主導権を握られているのが今の日本なのである。「北朝鮮で発見された日本人については平壌でその去就について協議する」云々という合意内容一つとっても、アウェイで本人に帰国の意思を確認しても「ノー」としか答えようがない状況を学んでいないという証左なのである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　そもそも、口約束だけで我が国が一部制裁を解除したのが大間違い。米元大統領ブッシュ、米元国務長官ライスコンビが北朝鮮の口約束だけで金融制裁を解除したがために、北が調子に乗って核実験を断行したという愚かな教訓から何も学んでいないのである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　北が我が国にすり寄ってきたのは本質的に外貨不足が原因だと書いた。安倍総理が朝鮮総連に対し厳格な法執行（本当はそんなの当り前のことなのだが）をしたがために、総連ビルの差し押さえ、ビルの売却まで話が進んでいた。北が日本にすり寄ってきたのはかつての総連のように、北の金ヅルを復活させたいという思いからだ。その総連を潰されては北は本当に困る。従って北は必死になって愚にもつかない交渉を仕掛けてきたのである。ところが最高裁は、総連ビル売却手続きを一旦停止。明らかに政治的圧力があったものと思われるが、ここでも性懲りもなく北に譲歩。馬鹿もここまでくると芸術だ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　今の日朝の力関係は、明らかに「日本＞北朝鮮」という関係にある。ところが、あたかも我が国が劣勢であるかのような空気を醸し出しているのは誰のせいなのか。北の狡猾な戦術もさることながら、やはり我が国の売国メディアや売国評論家、売国政治家たち‥‥。もちろんそれもそうなのだが、やはり何といってもその中心は不真面目でやる気のない外務省なのではないか。拉致被害者全員奪還よりも日朝国交正常化の方が大事だと本気で考えている馬鹿者たち。外務省の尻馬に乗り、あるいはそそのかし、北朝鮮利権奪取をもくろむ政治家や実業家たちもあまたいるという。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　伊東寛氏（予備役ブルーリボンの会副代表・陸自システム防護隊初代隊長）が「拉致はテロ。テロは犯罪ではなく戦争である」と言っていた。つまり拉致問題は間抜けで馬鹿げた「交渉」などで解決するものではなく、本来物理的な力で解決するべき性質のものであると。しかし我が国の自衛隊は憲法という馬鹿げた足枷により、ポジティブリスト（やってもいいことだけをリストアップ）で縛られている。本来主権国家たる国の軍隊は、ネガティブリスト（やってはいけないことだけをリストアップ）で動くものである。それには自主憲法制定を待たなければならない。だが拉致問題解決は自主憲法を待ってはおられない喫緊の問題なのである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　今我が国にできること。それは武力行使ではなく（本来それが望ましいのだが）徹底した経済制裁と圧力なのである。妙な温情や慈悲心、誠意などではない。北の唯物論者たちにこれまで日本人の誠意が通じたことがあるのか。朝鮮総連を潰すというカード、国内にいる拉致実行犯の逮捕、国内で暗躍する北工作員の摘発、等々。北朝鮮が孤立し、必死になって外貨獲得にもがいている今こそ、北を締め上げ、拉致被害者全員を奪還する最大のチャンスなのである。この状況で譲歩や妥協といった弱腰は絶対に禁物なのである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　以上、尊敬する中山恭子女史（参議院議員・拉致議連副会長・元拉致問題担当相）、西岡力氏（東京基督教大学教授・救う会会長）のお話を参考に書きました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;shiraty5027　&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shiraty5027/56452163.html</link>
			<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 21:44:59 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>島民の命をつないだ特攻隊</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;島民の命をつないだ特攻隊&lt;/h1&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e2-c7/shiraty5027/folder/1549659/24/56435024/img_0?1411379961&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_448_284&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;&lt;br /&gt;
　１９４５年、沖縄の海を米艦隊が埋め尽くす。すさまじい艦砲射撃の中、防空壕から外に出られない沖縄の島民たち。水も食料も尽きかけていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そんな中、パタりとその艦砲射撃が止んだ。防空壕にいた島民たちはその時急いで外に出て、水を汲み、食料を調達し、怪我人や病人たちを壕に運んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　空を見上げると、日本の特攻機が次々と米艦隊に突入して行くではないか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　島民たちは思わず特攻機に向かって手を合わせたという‥‥。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　これは『チャンネル桜』の番組で、司会の水島総氏（日本文化チャンネル桜代表）が、手登根安則氏（フェンスクリーンプロジェクト代表・沖縄教育オンブズマン代表）の話を紹介したものである。日本人として、泣かずにはおられないエピソードである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;shiraty5027&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shiraty5027/56435024.html</link>
			<pubDate>Fri, 19 Sep 2014 19:21:49 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>拉致-北朝鮮特別委員会なるものの正体</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;拉致-北朝鮮特別委員会なるものの正体&lt;/h1&gt;
　西岡力氏（北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会[救う会]会長）が、チャンネル桜の討論番組『拉致問題から見えるアジア外交戦争』の中で、次のようなことを述べている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「生きている被害者が殺されて遺骨になって、それが死亡の証拠として提出されるという危険性をはらみながら、彼らはこの秋何らかの調査結果と称するものを出してくると約束した。その中身が一体どういうものとなるのか緊張している。‥‥今のところ金正恩が、全被害者を返すといった決断をしたという情報なり証拠なり兆候は一切ない。」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　西岡氏によると、昨年12月処刑された北朝鮮国防委員会副委員長の張成沢（北朝鮮ナンバー２と目されていた人物）は、「拉致被害者すべてを日本に返すべきだ」と政府部内で主張していたという。そういう勢力が粛清され心配したが、張成沢に関する罪状には「拉致を動かして日本に接近しようとした」という文言はなく（彼の粛清後に北が我が国に接近してきた）それが唯一救いである、とも述べている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　西岡氏は今回の「北朝鮮特別委員会」なる組織は、国家機関のみで構成されており、国家機関の上部に位置する党の機関が入っていないことを指摘する。つまりこの特別委員会は野田政権末期の時の構成と全く変わっておらず、これでは拉致を直接担当した党の機関に権限が及ぶはずがなく、意味がない委員会だと懸念するのだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　「あたかも拉致奪還に権限がある委員会が出来た出来たと安倍総理に記者会見をさせて、ああいうことを言わせた者は誰なのか‥‥。これでうまくいくんだ、という世論操作を行っているのはたぶん外務省ではないか」と西岡氏は警戒感をあらわにしている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　以下に西岡氏の正論に寄せた論文を紹介したい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;全拉致リスト、既に正恩氏の手に　東京基督教大学教授・西岡力 &lt;/h2&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;　日朝協議で、北朝鮮側は拉致問題などを調査する特別調査委員会の権限、構成、人事、活動について説明し、それを受けて日本政府は北朝鮮に科す制裁の一部を解除した。だが、北の説明を分析すると、そのような委員会では拉致問題の十分な調査は不可能だと言わざるを得ない。この点、マスコミの多くは日朝協議を進めたいと考える勢力に誤導されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;≪調査委員会は欠陥だらけだ≫&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　委員会の欠陥を指摘する。第１に権限である。「朝鮮の最高指導機関である国防委員会から、北朝鮮の全ての機関を調査することができ、必要に応じ参加関係機関及びその他の関係者をいつでも調査に動員することのできる特別な権限が付与される」とされている。しかし、国防委員会は国家機関であり、国家の上にある朝鮮労働党を指導する権限を持たない。国防委員会から付与された権限では、党中央委員会に所属する工作機関を調査に動員できないのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　第２の問題。「委員会には国家安全保衛部、人民保安部、人民武力部、人民政権機関、その他の機関や関係者を含める」とされ、拉致を実行し、そこに被害者を管理している党の工作機関の名前がない。北朝鮮の党、政府、軍など全機関を検閲する権限を持つ党組織指導部も明示されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　第３に、「拉致被害者分科会」に保健省が入ったことは、新たに死亡診断書や病院カルテを偽造する布石になるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　第４に「日本側からの資料等も参照しつつ、人民保安部の住民登録台帳の精査を含め、北朝鮮への入境の如何（いかん）、行方不明者の現状等について状況を確認する」とされた特定失踪者についてだ。党の工作機関が管理する大多数の拉致被害者は住民登録台帳に登録されていない。この調査だと、大半の特定失踪者は北朝鮮に存在しないとの回答が出て、事実上の特定失踪者切り捨てになりかねない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もっとも、委員会の実態の議論はあまり意味がない。拉致被害者の調査はすでに終わっており、全被害者のリストは金正恩第１書記の手元にある。問題は金正恩氏が全被害者を返す決断を下しているかどうかだ。局長級の協議の結果を、安倍晋三首相自らが記者発表したのは、一つには金正恩氏に決断を迫るメッセージだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;≪焦点は全被害者返す決断に≫&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　北朝鮮は今回、「日本政府が認定している拉致被害者について改めて調査し、それぞれの被害者について入境からの経緯を調査し、確認する」と約束した。認定被害者は現在１７人、うち５人は帰国したから残る被害者は１２人だ。北朝鮮は横田めぐみさんら８人を「死亡」、曽我ミヨシさんら４人を「未入境」としているが、客観的根拠は何一つ示せていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　認定被害者以外にも拉致被害者は必ず存在する。安倍政権が「認定の有無にかかわらず全ての被害者の安全確保及び即時帰国」を目標とするのはそのためだ。だが、現段階で金政権が全被害者の帰還を決断した証拠は全くない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　彼らが２００４年に「白紙に戻して再調査をした」として日本に伝えてきたのは、偽遺骨など、でたらめな内容だった。同年１２月、政府も約５０項目の疑問点・問題点を指摘して、「全く受け入れられない」と断じている（「北朝鮮から提示された情報・物証の精査結果」＝平成１６年１２月２４日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　北朝鮮がそれらの疑問、問題にどう答えるのかが、今回の調査の核心だ。新たに「死亡」証拠を偽造して出してくる危険性も十分にある。安倍首相自身、幹事長代理だった０４年１２月、横田めぐみさんのものとされた遺骨から別人のＤＮＡが検出されたとき、「これからは証拠を出せというと危険だ。生存者を返せというべきだ。彼らは生きている人の腕を折って、本物の遺骨を作ることすらやりかねない」と警告を発していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;≪日本の確認能力甘くみるな≫&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本の技術で遺骨を鑑定すれば死亡時期も特定できる。北朝鮮が１９９４年に死亡した被害者のものだとして、遺骨を返してきたとしよう。日本側の鑑定結果で死亡時期が２００２年以降と判明すれば、北朝鮮がウソをついていることが明白となる。北朝鮮もそれを承知しており、高温で焼けば死亡時期は識別不能になるのではないかなどと、日本の技術に関する調査を数年前から行ってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　私は日本の専門機関関係者にわが国のＤＮＡ鑑定技術水準に関して尋ねたことがあり、日本警察が現在持っている技術は世界最高水準であることを知っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本には被害者の生存を確認できる多くの情報もある。古屋圭司拉致問題担当相も５月２２日の「第２回日朝首脳会談１０周年談話」で「我が国は、安否不明の拉致被害者についての情報収集活動を一貫して強化してきました。…拉致被害者の存在を隠蔽（いんぺい）することで拉致問題の終息を図っても、日朝関係を取り返しのつかない状況に追い込むだけです」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　金政権には、日本のＤＮＡ鑑定能力と情報収集能力を甘く見たら取り返しのつかないことになると繰り返し警告しておきたい。（　にしおか　つとむ　『正論』　2014.7.8 03:07　）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　本文にもあるように、数年前から北朝鮮は「何度で人骨を焼いたらその骨が誰のものであるかは分かるが、死亡時期までは分からないという温度があるはずだ」という調査をし、ヨーロッパで実験をしていたということが明らかになっている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　いまさら言うまでもなく当たり前の話だが、北朝鮮というのは国家などではなく、盗賊・山賊の集団である。そんな奴らを相手に人質交渉をしているのだということを我々は肝に銘じ、片時も忘れてはならない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;shiraty5027&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shiraty5027/56360245.html</link>
			<pubDate>Wed, 30 Jul 2014 18:13:43 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>韓国のF-35と日本のF-35</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;韓国のF-35と日本のF-35&lt;/h1&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e2-c7/shiraty5027/folder/1536798/00/56334600/img_0?1408806918&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_350_233&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　韓国は自衛隊が持っている装備が羨ましくて仕方がない。悲願だったF-15戦闘機も、価格が下がった途端、60機購入して「日本のF-15より、我が国のキムチイーグル（F-15K）の方が性能がいい」と吹聴する始末。我が国はすでにF-15を約200機保有し、そろそろ次世代戦闘機を導入せねばと思案していた最中のことであった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　また、イージス艦然りである。我が国は現在イージス艦を6隻保有し、2隻を建造中である。韓国も負けじと3隻を保有しているが、言ってみればインターネットに接続されていないパソコンのようなもの。体裁はイージス艦だが、中身はガラクタ。しかも世宗大王級艦（別名＝ハクション大魔王艦）とやらは、世界で一番大きなイージス艦だそうで、欲張りにも積めるだけ国産ガラクタ兵器を過搭載し、甲板より上が重いため、先の大型旅客船セウォル号のように沈没しやすい構造になっている。七福神を乗せた宝船でもあるまいに、たくさん兵器を搭載すればいいというものではない。しかも日本に対抗して、今後3隻を追加建造するつもりでいるというのだから笑わせる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　つまり韓国は、国情に即した軍備計画やストラテジーというものがまるでないのである。ただ日本が持っている兵器が欲しくて欲しくて仕方がないだけなのである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　さて、我が国は次期戦闘機にF-35を選定した。本当は世界最強F-22ラプターが欲しかったのだが、米国が売らないというのだから仕方がない。それはともかく、F-35をライセンス生産（4機を米国から購入後残り38機を国内で生産）するという。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　片や韓国も我が国に負けじとF-35を導入。40機を完成品で購入するという。ところが韓国はここへきて「米国は我が国を差別しているニダ！」といじけはじめた。つまり、‘椶ライセンス生産なのに対し、我が国は完成品購入であること。つまり、故障やメンテナンスはすべて米国(他）に依存しなければならないこと。日本はミーティア（世界最強の空対空ミサイル）の搭載が許可されているのに、我が国には許可されていないこと。Ｆ椶砲魯愁侫肇Ε┘△竜蚕冂鷆，あるのに、我が国にはないこと。て椶任論鞍簓品製造ができるのに、我が国ではできないこと。といった不満である。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　しかし、日本のライセンス生産契約は同時にF-35の国際的整備拠点（FACO）と一対のものなのであり、米韓のF-35購入交渉の段階ですでに韓国側に分かっていたはずである。従っていまさら韓国にごねられる性質のものではない。米国の軍事機密が韓国を通して容易に宗主国支那に漏れることは想像に難くなく、現に韓国は米国製戦闘機のブラックボックス（軍事機密技術）を無断で分解した前科がある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　さて、これでいよいよ竹島奪還の哨如爾近くなった。竹島上空で我が国のF-35と韓国のF-35が戦闘を交えたとする。我が国のF-35搭載の空対空ミサイルが韓国のF-35をあっという間に撃墜。韓国空軍は撃墜され破損した自国のF-35を、我が国のFACO（国際的整備拠点）へ修理に持ってこなければならない。F-35の修理はこれまでの戦闘機の修理と違い、特別な修理システムを要するのだ。がはははは。従って、竹島奪還の日は近い！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　とまあ、浮かれていてはいけません。F-35がライセンス生産であろうと完成品購入であろうと、しょせん米国の軍産複合体の掌で転がされているだけにすぎません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　早く自前のウエポンを！！　それが戦後レジームからの脱却というものなのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e2-c7/shiraty5027/folder/1536798/00/56334600/img_4?1408806918&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_342_217&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;shiraty5027&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shiraty5027/56334600.html</link>
			<pubDate>Sun, 13 Jul 2014 14:09:15 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>韓国旗の由来と朝鮮という国名</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;韓国旗の由来と朝鮮という国名&lt;/h1&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e2-c7/shiraty5027/folder/1536798/99/56295299/img_0?1535110262&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_201_270&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
　チャンネル桜の討論番組の中で、渡邉哲也氏（経済評論家）が韓国旗の由来と「朝鮮」という国名の由来を紹介していた。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　それによると、以前『朝鮮日報』が世界最古の太極旗（韓国旗）と自慢げに報道した写真の旗に、「大清属国」と明記されており(写真参照）、ハングル世代で漢字の意味が分からない朝鮮日報の記者が、誇らしげに自分たちが従属国であったことを自慢していた‥‥、というお話。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　これには後日談がある。後でその漢字の意味を知った朝鮮日報の記者は、慌てて旗にある「大清属国」の文字をトリミングして報じなおしたという。だが、時すでに遅し‥‥。がははははは。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　これについて呉善花氏は「韓国では国定の『唯一正当な歴史』以外は隠す体質が国家・マスコミ・学者にある」と言ってます（『やっかいな隣人 韓国の正体』呉善花・井沢元彦）。わかってます‥‥。がはははは。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　また「朝鮮」という国名の由来は「朝貢が鮮（すくな＝少）い」という意味で、宗主国が命名した国名だという。遥かなる静けき朝の国‥‥だと？？？このしみったれめが‥‥。がははははは。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;shiraty5027　&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shiraty5027/56295299.html</link>
			<pubDate>Thu, 19 Jun 2014 19:52:14 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
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