サクラ貝のうた

潮騒と夕日の海辺でサクラ貝

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アマサギ

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アマサギの大きさは約50cm。嘴は短く、体毛は白色とオレンジ色のかかった黄色で後肢は黒褐色です。
日本では夏季に繁殖のため飛来する(夏鳥)。九州以南では越冬もする(留鳥)と、言われています。

田植えの終わった水田の中に20数羽のアマサギが見られました。
中にはダイサギのように白色の体毛をしているアマサギも見られ、冬季の(冬羽)でしょう。
夏季は頭部から頸部、胴体上面はオレンジ色(夏羽)に被われるようです。

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ホオジロ

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ホオジロは全長約17cmで身近な野鳥の一つような小鳥です。
このホオジロも同じ場所、付近で見かけるように思われます。高い所に止まって回りをキョロ、キョロとした感じです。
人間に対する警戒心がスズメよりなく、高い所から反対側の木の枝に止まり周りの様子を見る感じです。
スズメは人の気配を感じたら一目散に遠い所へ飛び去ります。

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夕陽

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2017年4月23日(長崎県五島市玉之浦町丹奈港から日の入り19時00分頃)の夕陽です。
国道沿いの離れた位置から夕陽を撮る人が数人いました。
私は港内の近くまで行き、望遠レンズ(700mm)で夕陽の沈む瞬時を撮りました。

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ヒメハマシギ

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全長は約16cm。ハマシギ(全長約21cm)に似ているが一回り小さい。冬羽は上面は灰褐色、肩羽は茶褐色、下面は白色です。
日本では1羽が他のシギ類の群れに混じって飛来することがほとんどであると、されています。
このヒメハマシギは1羽だけ見かけ、他の鳥は見かけられませんでした。
三枚目の画像はハマシギです。別の日にコチドリに混じっている所で見かけました。

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夕陽

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4月22日(本日)の夕陽です。長崎県五島市玉之浦町丹奈港
夕陽の沈む頃になると海上には雲が浮かんでいる状況で18時56分頃、日の入りです。

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