サクラ貝のうた

潮騒と夕日の海辺でサクラ貝

野生動物

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

ニホンイシガメ

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

2019年6月28日(五島市三井楽町貝津、水田農道)18時30分頃。中尾(字名⇒なかお)

イシガメ科イシガメ属に分類される日本固有の水棲のカメです。イシガメの幼体はゼニガメと呼ばれ、古くから売買されています。ペットとしても飼育されています。
ニホンイシガメの最大甲長はオスで約15cm。メスの場合で約22cmまで成長します。寿命は30年以上生きることもあります。

アスファルト農道の真ん中でニホンイシガメは見られました。車を停車して軽トラック荷台に乗せて、夕陽の写真を撮ることで淵ノ元墓地の方へ行きました。墓地には知り合いの人がいて、水槽ペット飼育したいと言う事で画像撮影(19時30分頃)しました。

野生シカ

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

2018年10月30日(五島市三井楽町濱ノ畔、夫婦池付近)17時35分頃

夫婦池(地元通称名、みよといけ)林道を自働車で走行中、夕暮れ時の薄暗い道路にシカが黒い影のように見えます。
自動車のスモール灯でも点けていたらシカは直ぐに逃げるでしょうね・・?車は無灯火でした。
片方の角は欠損しています。以前にも明るい時間帯で同じ場所で見かけたことあります。

シカ

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

野生のシカは森林や草原などに生息している。このような開けた場所で見かけることは珍しいです。
国道384号線を車で走行中、場所は岐宿町河務の狭い水田の中に1頭のシカが見られました。
反対側は海に面し、入り江の湾になっいる開けた場所です。
頭部の耳との間に突起部が見られ、生まれて1年未満の子シカ(雄)です。

鹿の群れ

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

野生のシカが人里に近い畑地や道路などに例年より数多く、群れをなして見られます。
雄のシカは見られなく、雌のシカが10頭以上の群れをなしていることもあります。

全1ページ

[1]


.
shirochan
shirochan
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

検索 検索

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事