1戦目 ファイターズ 7−1 サムスンライオンズ (東京ドーム) ○押本 ●任洞珪 本塁打:稲葉(ソロ) 2戦目 ファイターズ 2−1 LANEWベアーズ (東京ドーム) ○武田勝 ●モレル Sマイケル 本塁打:曾豪駒(ソロ) まずは1戦目の韓国代表サムスンライオンズとの試合ですが、立ち上がりからファイターズ打線が全体的に固いような印象がありましたね。八木の緊急降板でどうなる事かと思いましたが、大事に至らなくてよかったですし、押本が見事な投球をしてくれたことによって一気に持っていきました。 それにしても、稲葉のインコースの捌きは日本シリーズ同様にお見事の一言です。 そして、今日の試合の台湾代表LANEWベアーズとの試合ですが、元広島レイボーンにあそこまで苦戦するとは思いませんでした(^^; たしかに球も来てる様で、適度に素晴らしいコースに行っていたのは確かでしたが、これまたファイターズの打線が固い固い。特に賢介の状態が心配ですね。 モレルの四球から何とか逆転したものの、昨年のマリーンズ対中国の「怪しい雰囲気」というのを思い出しました(苦笑) いずれにしても、決勝進出は決めましたね。おめでとうございます!明日は昨年のマリーンズ同様に、若手主体で挑むのでしょうか。先発はおそらく金村っぽいですが。また、夜の試合で相手がどちらになるかも気になるところです。
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