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この間 出雲大社の近くにカップ戦に行かせてもらいました。
その時にうれしかったこと。 次女「○○がリバウンド取ったときな、??○○??って呼んだらパスくれたんよ。やっぱ声出したらええわ〜」 私「本当?あんたさぁ、声ちっちゃいのに聞こえとったん?偶然じゃないん?」 そしたら、次女が鼻で笑ってくれたこと。 「フン、聞こえとったよ」って。 かなり前に長男のチームの監督さんが 「声が出ているチームが強いっていうのはちがうんです、声を出せばいいってものじゃない」 と言われていたのがずっと引っかかっていた。 理屈抜きに納得できるような、 じゃぁどうしたら?とモヤモヤするような。 次女が鼻で笑ったときそのモヤモヤが晴れた。 ああ、そうなんか。 どんなに大きな声を出しても、 聞く耳を持たなければ聞こえない。 どんなにか細い声でも、 呼んでるかもしれないと思ったら聞こえる。 次女には信じられる仲間がいるんだ。 頼り頼られる仲間ができたんだ。 今日は本当にうれしかったんだけど、これがあってのことだから。 なんだかうまく書けないけれど、 とにかく次女は幸せものだと思います。 今日はこんなところで。 |

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