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夏祭り



こんにちは!
☆Sです☆
久しぶりに投稿しました!

だんだん暑くなってきたので体調には気をつけましょう!

もうすこしで夏祭りの時期になってきました。
今年も例年通り7月15日〜17日の3日間になります。

夏祭りでは、民謡踊り、赤丸神事、大茅輪くぐり、子供茅輪などがあります。
16日の19時から舞女会による舞の奉納もあります。
参道、本殿、神楽殿には奉納して頂いた方の提灯が並びます。
露店も出るので皆さんお越し下さい。

茅輪神事の写真です
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イメージ 1
提灯と舞の写真です
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イメージ 2

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夏祭りの巫女募集

こんにちは!
☆Sです☆
久しぶりに投稿しました!

だんだん暑くなってきたので体調には気をつけましょう!

もうすこしで夏祭りの時期になってきました。
今年も例年通り7月15日〜17日の3日間になります。

夏祭りでは、民謡踊り、赤丸神事、大茅輪くぐり、子供茅輪などがあります。
16日の19時から舞女会による舞の奉納もあります。
露店も出るので皆さんお越し下さい。

また7月14日から17日までの4日間で奉仕できる夏祭り期間の臨時巫女募集をしています。
巫女の仕事に興味のある方は社務所までお問合せ下さい。
※城山八幡宮のホームページ夏祭り期間の臨時巫女募集からも詳細を確認するこができます。
※定員になり次第募集を終了します。

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第五弾 舞について

こんにちは(*^_^*)

☆S☆です♪

今日は八乙女の舞と祭祀の舞についてやろうと思いましたが祭祀の舞は祭典の舞のことを指しているため
八乙女の舞と巫女舞について書きます。


八乙女の舞

八乙女(やおとめ)とは、主に神楽や舞(いわゆる巫女神楽・巫女舞)をもって奉仕する8人の巫女のことです。また、略して八女(やめ)ともいいます。
八乙女による巫女神楽や巫女舞を「八乙女神楽」・「八乙女舞」と呼びます

ただし、人数が8人と定まったのは後世の事であり、古くは「八」の字は複数あるいは多くという意味で使われていたもので、神霊を扱う神聖な処女の意味があったと言われています。また、巫女の群遊の場合には「七」という数字が用いられる事例があります。

古代の景行天皇の大嘗祭の際に天皇と神々に食事を奉仕した巫女に由来するとされている。後には神祇官において卜定められた采女がこうした任務にあたった。この影響を受けて他の神社においても同様の役目の巫女が置かれ、更には神事にも関わるようになったとされています。

春日大社の八乙女舞を元にして巫女舞そのものがより芸術性の高い舞へと変革されていったともいわれています。
今日では美保神社や金刀比羅宮、豊国神社の八乙女舞も有名になっています。

巫女舞

古代日本において、祭祀を司る巫女自身の上に神が舞い降りるという神がかりの儀式のために行われた舞がもととなり、それが様式化して祈祷や奉納の舞となった。

巫子舞、御子舞、神子舞などとも書き、巫女神楽(かぐら)ともいう。

古来の神がかりや託宣の儀式の形式に則って回っては回り返すという動作を繰り返しながら舞うことなどでその身を清めてからその身に神を降すという、巫女舞はこうした神がかりの舞が洗練され様式化されたもので、のちには社頭における鈴を振りながらの祈祷(きとう)の奉納舞にもなった。

また湯立(ゆだて)をつかさどったのも多くは巫女で、湯立に伴う湯清めの舞をまった。

千早・水干・緋袴・白足袋の装いに身を包んだ巫女が笛、太鼓、銅子(どうばつし)、琴や笏拍子(しゃくびょうし)などなどの囃子がつく所もあり鈴・扇・笹・榊・幣など依り代となる採物を手にした巫女が舞い踊り神歌(かみうた)も歌われる。
巫女舞の基本は、鈴、榊(さかき)、笹(ささ)、幣(みてぐら)、扇などです。

イメージ 1

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洗心茶会


はじめまして、☆N☆です(^o^)
はじめてのブログ更新となります。よろしくお願いします。

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本日は「洗心軒」にて洗心茶会が行われています。
お写真でご紹介させていただきます。


イメージ 1
▲表千家の様子

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▲松尾流の様子

本日は表千家さんと松尾流さんのお席です。
それぞれについて詳しくはどうぞホームページをご参照ください(^o^)
【表千家不審菴HP http://www.omotesenke.jp/
【茶道松尾流HP http://www.matsuoryu.com/


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献華も行われております。

イメージ 3

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▲献華(池坊)



洗心茶会は毎月、23日に行われております。
時間は10時〜15時です。
当日でも1800円で入席いただけますので、ご興味のある方はどうぞ御来宮ください(^o^)

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春がやってきます♪


こんにちは!☆R☆です
暖かい日が続き、桜の蕾がふくらんできていますね(*^^*)

ちなみに今年の名古屋の開花予想日3月27日
満開予想日4月6日だそうです!

桜が満開になる日までもう少し…春はすぐそこです♪



実は、神前挙式って春の季節に行われることが多いんです。

紋付袴姿の新郎様、白無垢姿の新婦様。
とっても綺麗ですよね(*´∀`*)

しかーし!

新婦さんは意外と中に着込んでいて、とっても暑いのです!!!
(実は冬に挙式される方でもお水を頻繁に飲んでもらっているんですよ…(>_<))

なので過ごしやすいこの季節を選ばれる方が多いんですね〜♪



また、この時期は卒業式のシーズンでもありますね。

今日、境内には袴姿の大学生さんがいらしていました!!
華やかでとっても素敵でしたよ…!・:*:・(*´艸`*)・:*:・

私たちも普段から袴を履いているからか、
親近感が湧いてつい目で追ってしまいまうんですよね♪笑

ご卒業、おめでとうございます!!



春は新たな門出を迎える方が多い季節ですね(*'ω'*)
心よりお祝い申し上げます♪

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