日本 チリとスコアレスドローに終わる
岡田ジャパンの初戦、対チリ戦は0−0という結果になりました。
途中出場したFW大久保が惜しいシュートを何本も放つも結果としては得点が取れない… まあ、試合の内容としては良かったのでは無いでしょうか。 2月6日に行われるW杯南アフリカ大会アジア3次予選初戦のタイ 戦(埼玉スタジアム)が最初の正念場ですね。 |

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日本 チリとスコアレスドローに終わる
岡田ジャパンの初戦、対チリ戦は0−0という結果になりました。
途中出場したFW大久保が惜しいシュートを何本も放つも結果としては得点が取れない… まあ、試合の内容としては良かったのでは無いでしょうか。 2月6日に行われるW杯南アフリカ大会アジア3次予選初戦のタイ 戦(埼玉スタジアム)が最初の正念場ですね。 |
再度「岡田ジャパン」誕生か?浦和のオジェック氏の就任が噂されていた代表監督ですが、元代表監督の岡田武史氏の線もあるとの報道がありました。 岡田氏は誰よりも日本の選手を知っているはずです。 ただ、世界に通用するかどうかはわからないでしょう。 「外れるのはカズ、三浦カズ」という言葉が印象的でした。 いったいどうなるのか? ソース スポーツ報知
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/japan/news/20071126-OHT1T00102.htm 日本サッカー協会が、脳梗塞(こうそく)で入院中の日本代表イビチャ・オシム監督(66)の 後任として、元日本代表監督の岡田武史氏(51)にオファーを出していることが25日、分かった。 同協会はオシム監督の病状から、今後指揮を執るのが困難と判断。同監督の家族に了承を 得て後任探しに着手していたが、日本協会関係者によると、代表を98年フランス大会で初の W杯出場に導くなどの手腕を高く評価し、岡田氏に一本化した。この日、2010年W杯 南アフリカ大会アジア3次予選の抽選が行われ、日本は2組でタイ、オマーン、バーレーンと 対戦することになった。 重い病で倒れたオシム監督の後任として、日本協会が岡田氏の手腕に託すべく動いている ことが、判明した。 日本協会は、16日に緊急入院し、まだ意識の戻らないオシム監督の一日も早い回復を祈る 一方、同監督の家族には後任監督を探すことで了承を得た。年内の日本代表の試合はない ものの、来年2月6日からは2010年南アフリカW杯の3次予選がスタート。そのため、年明け 早々から動き出す必要がある。そこで日本協会の田嶋幸三専務理事は、後任人事に着手した ことを明言。複数の関係者の話を総合すると、すでに岡田氏にオファーを出しており、今週中にも 交渉を行うことになりそうだ。 岡田氏は06年8月に横浜Mの監督を辞任。現在はスペインリーグの解説者として公の場に 姿を見せるかたわら、日本協会の特任理事を務め環境プロジェクトのリーダーとして活動している。 “現場”を離れて1年以上がたつが、今シーズンが始まる前にもJ1の複数クラブから打診がある など、各方面から現場復帰を求められていた。 98年のW杯フランス大会のアジア最終予選で加茂周氏に代わって指揮を執った岡田氏は、 日本代表を初めてW杯へ導いた。その後は99年にコンサドーレ札幌の監督に就任し、2年目で J2優勝を果たすと、03年には横浜Mの監督を務めた。 多くのタレント選手を抱えながら勝てなかった横浜Mを、同年にいきなり第1ステージ、 第2ステージと“完全優勝”に導くなど、選手の力を100%引き出す指導力を証明した。翌年も 第1ステージを制覇するとチャンピオンシップで浦和に完勝し、J1連覇。的確な選手起用と 選手交代の手腕を披露した。 日本協会と岡田氏との交渉は今週中にも行われる予定だが、日本代表監督の重責を知る 同氏だけに決断に踏み切るのは容易ではない。ただ、オシム監督が倒れ、日本サッカー界は 最大の危機に直面している。日本協会がこの危機打開へ、熱意を持って同氏を一本化した ことにより、「岡田ジャパン誕生」のカウントダウンに入った。 |
【11月16日 AFP】(一部更新)日本サッカー協会(JFA)は16日、サッカー日本代表のイビチャ・オシム(Ivica Osim)監督が脳梗塞で倒れ、危険な容態であることを明らかにした。 会見を行ったJFAの川淵三郎(Saburo Kawabuchi)会長は涙を浮かべながら、非常に不安定な状態で現段階では長期にわたる見通しかは分からない、命をとりとめて欲しい、と語り、オシム監督が16日未明に自宅で倒れ病院に搬送されたこと、現在は集中治療室で治療を受けていることを明らかにした。また川淵会長は、オシム監督がイングランド・プレミアリーグの試合を自宅でテレビ観戦している最中に倒れ、その後夫人に発見された、と説明した。 川淵会長は暫定的な監督を任命することを否定し、協会が監督の回復を祈っている、と表明した。 また田嶋幸三(Kozo Tajima)JFA専務理事は、オシム監督が15日にはJFA関係者と共に国内の試合を観戦し、体調不良には見えなかったことを明らかにした。 近年、持病の心臓病に加え高血圧を患っていたオシム監督は、定期的に健診を受け、緊急時に備え普段から薬を用意していた。 日本代表の次の試合は2008年2月の東アジア選手権となっている。(c)AFP/Kyoko Hasegawa |
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個人的にはコロコロ監督を変える事で戦力が上がるとは思えず やはり4年間は同じ監督で継続すべきでしょう。 しかし、昨日のサウジ戦は2−3で敗れましたが、点差以上に 完敗の内容でした。 アジア制覇も楽ではありません。 日本人監督と言っても人材も見当たらない気がします。 ちなみに、オーストラリア戦の実況でNHK(BS)と朝日 (民放)とでは遠藤のPK時にこうも違いがあったそうです。 NHKBSアナ:「遠藤はGKを動かしてからPKを蹴りこむことが多いのですが... (PK後)やはりそうでした。オーストラリアは日本のPKまでは 研究してませんね。」 テレ朝松木:「頼む、神様、遠藤様ァーーーッ」 引用元 TITLE:J-CAST テレビウォッチ URL:http://www.j-cast.com/tv/2007/07/26009683.html サッカーのアジアカップ準決勝、日本はサウジアラビアに2‐3で敗れた。 今朝の『とくダネ!』は、のっけから小倉が肩を落として「なんとかならんですかね〜」。 寝不足で増幅された無念さがスタジオに充満した。 1点を先取されても2分後にDF中沢が取り返す。2失点目も6分後に 阿部のジャンピングボレーが見事に決まって粘り強さを見せてくれた。 しかし、豪州戦で気力、体力を使いすぎたのか、後半3失点目を取り戻す気力は もはや残っていなかった。 開催地のベトナム・ハノイから電話出演したサッカー解説者の松木安太郎も 「もうガックリです。(オシム・ジャパンは)戦う姿勢を失っていた。ただやらされている という雰囲気だった」と、無念さを爆発させる。 南アフリカで開催される次回ワールドカップは3年後の2010年だが、 小倉は「アジアカップがこれじゃワールドカップなんて…」。そこで早くも ポスト・オシムの話題に。オシム監督とは2年契約で、来年まで契約期限は 残っている。 松木は「どうですか日本人(監督)で。監督が何を言っているのか、 選手がわかんないんじゃ〜」と、きわどい話に言及した。 このあとオシム・ジャパンは7月28日に韓国と3位決定戦を行うが、 翌29日にはサウジアラビアが4度目の優勝をかけてイラクと戦う。 そのイラクでは決勝進出を祝うサッカーファンの中で、自動車爆弾が2発爆発し、 13人以上が死亡した。小倉は「親米と反米ですごいことになるかもね」。 |
ブログの人気度「☆」の数が増加!皆様のおかげでブログ人気度の☆が一つ増えました。 「人気度」★☆になっています。 25,000訪問者や5000コメ到達時には増えてなかったのでま だ当分かかると思っていましたが、ちょっと意外でした。 これも全てネコのビジュアルによるところが大きいです。 ★★になる日は来るのでしょうか? |
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