テーマ
転載ご協力をお願いします獣医療過誤にあわれた方の実体験を お聞きしております。 全国の方々からの体験談も承りたいと思っておりますが、 特に三重県での被害実態をお聞かせください。 人には想像もつかないような波乱な人生をともにすごしてきた 猫を、実は獣医医療過誤で失いました。 主治医がお休みされていたので、 その場しのぎに、始めての先生にビタミン点滴だけをお願いしました。 ちょっと、オピニオンも聞けるかなとの期待もありました。 所が、3時間に渡って放置急速輸液されました。 帰ろうとするのに言う事を聞かず、一生懸命お断りしても無視され 危険な静脈ショットをされました。 私の腕の中で、猫は泡を吹いて苦しみだし、亡くなりました。 何を考えて、私と猫に暴挙を行ったは分りません。 証拠を取ろうとカルテを請求してもなかなか渡さず 言う事がコロコロと変わります。 何度も抗議し、やっと貰ったたカルテには、 急速輸液に適さない薬剤名が記載されていました。 確認したところ、実際見たのよりは少ない量の 「急速輸液といっても維持的に30ml」程度との回答を得ました。 その後、脱水補正剤かどうか確認すると「等張性輸液剤」だったと 認めました。その上、私に無許可で アレルギーがあるからと説明しておいたのに、 心臓停止とショック死の可能性の高い薬剤を留めに使っていた事が分りました。 単に薬剤を間違って投与したのだと思って、謝罪を求めた所、 「急速輸液はしていない。最初から危篤だった」と嘘をつかれました。 元気な子を殺しておいて、絶対に許せないです。 使用した薬剤では、健康な猫でも充分に死にます。 危篤だったと言ったら、逃げられるとでも思っているのでしょうか? 危篤だったら、反対に危険な薬剤投与はできない筈です。 その場でも注射を断ったのです。 それを目の前で打たれて、苦しめられて殺されたのです。 人生をともに苦労していきてきた伴侶が、 目の前で、もがき苦しみながら殺されたのです。 私が薬剤について詳しかったから、6時間に渡って 苦しめられ絶命に追い込まれた事が分りました。 私と猫を虐待したかったとしか思えません。 不審なペットの死に疑問をもたれている方は、是非 <転載元>へご連絡ください。 転載、御協力も宜しくお願いします。 被害者のネットを作りたいと思っています。 そして、実際には飼い主が、心の中に飲み込んで 当の獣医師には言わなかった部分も含めて 被害者の実体験をご紹介する事で、 獣医師の方々に、飼い主の気持ちをご理解頂きたいと思います。 医療過誤がひとつでも減るように祈っております。 本来は、獣医師と飼い主が一致協力して治療にあたって 貰いたいと思います。 充分なインフォームドコンセントは、 リスクマネージメントにもなります。 個人的に病院を非難する物ではありませんので、 固有名詞を公開する事はありません。 実際に起こったことを記事にしていますが、 詳細な記述が目的ではないので、差し控えています。 興味本位の質問や御意見は、御断りいたします より詳細な事情は、別記事で御紹介しています。 → http://blogs.yahoo.co.jp/shironett/227267.html 実体験と飼い主の思いを記事にする事で、 同じ被害者の輪を広げ、 獣医療過誤の実態を公表し、 リスクマネージメントに役立てる事を意図しています。 なお、当該獣医師、および関係者と見られる方からの 事実無根の妄想コメント、 被害者たちの心情をさらに傷つけ、 病院の名前を言わせようとするなどの 非常識で卑怯極まりないアラシ行為を受けております。 そういった不快コメントには、ヤフー規約に則り、 削除いたします。http://x8.iaigiri.com/bin/ll?141532500 アクセス解析 |








