☆チロルのモータースポーツ大好き日記☆ そしてウサギ飼い!

ぐぅ♂8歳6ヶ月 チロル♀10歳9ヶ月 ピカソ♀11歳2ヶ月 旅立ちは辛いけど今またうさ飼いに!NEW FACE つくし!

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ピエール・ガスリーは、ドライビングスタイルを変えようとしていることが、レッドブル・ホンダ RB15での飛躍的な進歩に繋がりつつあると感じています!

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今シーズン序盤にRB15への対応に苦労していたガスリーは、その理由として自分のアグレッシブすぎるドライビングが影響していると語っていました。

その後、ガスリーのパフォーマンスは向上。 中国GPでは6位入賞を果たし、バクーではドライブシャフトに見舞われるまで6位を走行。 前戦スペインGPでも6位入賞を果たしました。

ガスリーは、ドライビングスタイルを変更したことのいくつかがようやく成果を挙げ始めていると感じていると語りました。


ピエール・ガスリーは…

『現時点ではクリーンなトラクションを得る必要がある。 実際、パワーにかなりアグレッシブなスタイルが成果を挙げるときもあるが、クルマがかなりぎくしゃくしてタイヤがオーバーヒートしてしまうこともある。 そうなるとこのタイヤがどうなるかっはわかっている。
このエリアが、僕自身で改善させることができる分野だと思っている。 満足できるものを見つけられたと思うが、まだ変えたいと思うことはいくつかある。 どれくらいかを正確に知るのは難しいが、少なくともより一貫性と予測可能性があることはわかっている。
ベースラインが向上しているし、それにはかなり満足している。 でも、最後のコンマ数秒を見つけるためにはまだいくつかのことを変更する必要がある。 僕の方でも実際に感触は本当に良くなっている。』

と語りました。


ガスリーは、レッドブルがバルセロンで導入したアップグレードによって、マシンはより予測可能だと感じられるようになり、自分の思い通りにプッシュできるよになったと語りました。


ピエール・ガスリーは…

『最終的にチームとしては今週末のものは大きな改革というわけではなかったと言っていたが、クルマをより予測可能な方向に進んでいることがわかったし、それは僕にとって良い方向に向かうと思う。 シーズン開幕時からテストも含めて一貫した取り組みが僕のドライビングに成果として現れ始めていると思う。
僕が加入した序盤のパッケージでのドライビングは、バルセロナでさえパフォーマンス面は問題なかった。 オーストラリアと他のレースでもコース上でのパフォーマンスは良かった。 でも、ドライビングスタイルが少しアグレッシブすぎたし、クルマにもあまり適していなかった。
取り組みが次第に成果を挙げ始めていると思っているが、もちろん、もっと多くを望んでいるし、もっと見つけるために取り組み続けていく。』

と語りました。

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