☆チロルのモータースポーツ大好き日記☆ そしてウサギ飼い!

ぐぅ♂8歳6ヶ月 チロル♀10歳9ヶ月 ピカソ♀11歳2ヶ月 旅立ちは辛いけど今またうさ飼いに!NEW FACE つくし!

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F1関係者は、アンドレアス・ザイドルの加入はマクラーレンの改善にとって良い人選だと口を揃えています!

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マクラーレンは、ホンダとの壊滅的な3シーズン、それに次ぐルノーと厳しい戦い強いられてきましたが、2019年は有望な兆しをみせています。 そして、元ポルシェのLMP1チーム代表として知られるザイドルの加入は、F1関係者に高く評価されています。

ザイドルの肩書はマネージングディレクターですが、実質的にはマクラーレンのF1活動のすべての責任を担うチーム代表の役割となります。

元F1ドライバーで、現在はテレビ解説者を務めるマーティン・ブランドルは 「彼っは違いを生み出せる素晴らしい資産だ」 と語りました。

長年マクラーレンでコーディネーターを務めたジョー・ラミレスもその意見に同意しています。

ラミレスは 「アンドレアスは新しい環境に慣れる必要があるだろうが、彼は素晴らしい履歴書を持っている」 とザイドルのBMWでのF1とDTMでの仕事にも言及しました。


マーティン・ブランドルは…

『F1はF1だ。 だが、ル・マンが物流とインフラという点でいかにチャレンジングであるかを過小評価するべきではない。
彼がポルシェで成し遂げたことは印象的だ。 ステレオタイプ(型にかまった)化のリスクがあるなかで、彼はドイツの構造と規律についてマクラーレンにいくつかのことを教えることができるはずだ。』

と語りました。


元F1ドライバーのファン・パブロ・モントーヤは…

『より良い結果へと導く素晴らしい人材だ。 ポルシェで仕事をする前、彼はBMWとF1にいたし、彼はすでに両方の世界を知っている。』

と語りました。


一時は 「チョコレート・ゲート」 と揶揄されたチーム内の内紛が報じられたマクラーレンですが、ザイドルに加え、ジル・ド・フェラン(スポーティングディレクター)、ジェームス・キー(テクニカルディレクター)の加入により、新しい体制を築き上げています。

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