☆チロルのモータースポーツ大好き日記☆ そしてウサギ飼い!

ぐぅ♂8歳6ヶ月 チロル♀10歳9ヶ月 ピカソ♀11歳2ヶ月 旅立ちは辛いけど今またうさ飼いに!NEW FACE つくし!

全体表示

[ リスト ]


シャルル・ルクレールは、ベルギーGPでのF1初勝利を幼馴染のアントワーヌ・ユベールに捧げ、感傷的な勝利だと語りました!

イメージ 1

ポールポジションからスタートしたルクレールは、ピットストップのタイミングでチームメイトのセバスチャン・ベッテルにリードを奪われるも、再びトップに立つとトップを独走。 快適に初勝利への道を走っているかに見えました。

しかし、レース終盤にタイヤに苦しみ、ルイス・ハミルトンからのプレッシャーを受けます。 それでも、トップを堅持したルクレールは0.981秒差で逃げ切って待望の今シーズン初勝利。 表彰台に初めてモナコ国家が流れました。

ルクレールは控えめに勝利をユベールに捧げました。 幼馴染のユベールは土曜日のF2レースの悲劇的なクラッシュでこの世を去っていました。


シャルル・ルクレールは…

『子供の頃からの夢がかなったが、一方で昨日からとても困難な週末だった。 僕たちは友人を失った。
このような状況はとても難しい。 僕の初勝利は彼に捧げたいと思う。 僕たちは一緒に成長してきた。 初めてのレースはアントワーヌ、エステバン(・オコン)、ピエール(・ガスリー)とだった。
昨日起こったことは本当に残念だ。 初勝利を心から楽しむことはでいないが、間違いなく永遠に刻まれる思い出になった。』

と語りました。


フェラーリは後半にタイヤに苦しみました。 チームメイトのベッテルは、残り5周で2回目のピットストップを行いました。


シャルル・ルクレールは…

『とても難しいレースだった。 僕たちは終盤にタイヤにかなり苦しんでいた。 でも、僕としてはブダペストよりもはるかに満足できていた。 タイヤをうまく管理することができた。』

と語りました。


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事