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友人とランチの後で、サンペデロの海の見える高台へ、行ってきました。
いつも行く海は、レドンドビーチ、マンハッタンビーチという家の近くの、海なのですが
サンペデロの海はまた、違った顔をしています。
ついでに今日は朝から曇り空、泣きたくなるような空模様で、
そんな、なみだ目の空の下で海を眺めていると、
とっても、せつない気持ちになってしまいました。
Hazyな空と、どうしようもない気持ちを表したような、少し荒れた海を
みていると、せつない気持ちにどっぷり浸かっているこころも
そっと流されて、いくようです。
「夕暮れの なみだ模様の 空と海 きみが恋しい こころはそこに」 連村紫龍
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印象的な1シーンですね!
人が自然風景に目を向ける時、それは心象風景を自然に回帰させたいからなのでしょうね!
2010/7/3(土) 午後 6:27 [ jun ]
Junさん、ありがとうございます。
自然と人は一つってことなのですね。なんかJunさんのお言葉だけで
歌が創れそうです!
2010/7/4(日) 午後 0:16