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7月になりました。
もうすぐ七夕が、やってきますね。
映画KARATE KIDにも 七夕のお祭りが出てきて、ロマンチック、でした。
2011年の七夕こそは、笹の葉に
たくさんの短冊を飾って、せつない想いをひとつひとつ
流そうと、思っています。
どうぞみなさまの、恋の願いも、七夕に叶いますように。
織姫と、彦星のように、会えない時をしっかりと埋めてくれる
素敵な七夕の夜、星を見上げたいです。
「恋しさに 流れを成した 川にきみ 映るすがたも 美しきかな」 連村紫龍
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友人とランチの後で、サンペデロの海の見える高台へ、行ってきました。
いつも行く海は、レドンドビーチ、マンハッタンビーチという家の近くの、海なのですが
サンペデロの海はまた、違った顔をしています。
ついでに今日は朝から曇り空、泣きたくなるような空模様で、
そんな、なみだ目の空の下で海を眺めていると、
とっても、せつない気持ちになってしまいました。
Hazyな空と、どうしようもない気持ちを表したような、少し荒れた海を
みていると、せつない気持ちにどっぷり浸かっているこころも
そっと流されて、いくようです。
「夕暮れの なみだ模様の 空と海 きみが恋しい こころはそこに」 連村紫龍
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お久しぶりです。
最近、徳永英明さんの歌にはまっています。
甘く優しい、せつない声で恋心を歌い上げる徳永さんに、
ちょっと影響されています。
忙しく、仕事や生活に追われていく毎日に、
たしかに恋をしてばかりでは生きていけないけれど、
恋なしでも、きっと人は生きていけないのでは、と信じています。
いつまでも、いつまでも、高らかに、うつくしく、恋を詠いあげてゆこうと、
紫龍も、思いました。
久しぶりの恋の一歌です。
「何人も寄せつけもせぬ 海色の ひとみにうつる 我うつくしくあれ」
連村紫龍
なんびともよせつけもせぬ うみいろの ひとみにうつる われうつくしくあれ 想いを寄せる人のひとみには、自分はどううつっているのだろうか、
せめて一瞬でも、美しくうつっていてほしいと、きっと願うのではないでしょうか。
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わたくしは白檀の香り、お香が好きです。 |
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毎日、日差しが強く、日中は大変暑いです。 |

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