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お久しぶりです。
最近、徳永英明さんの歌にはまっています。
甘く優しい、せつない声で恋心を歌い上げる徳永さんに、
ちょっと影響されています。
忙しく、仕事や生活に追われていく毎日に、
たしかに恋をしてばかりでは生きていけないけれど、
恋なしでも、きっと人は生きていけないのでは、と信じています。
いつまでも、いつまでも、高らかに、うつくしく、恋を詠いあげてゆこうと、
紫龍も、思いました。
久しぶりの恋の一歌です。
「何人も寄せつけもせぬ 海色の ひとみにうつる 我うつくしくあれ」
連村紫龍
なんびともよせつけもせぬ うみいろの ひとみにうつる われうつくしくあれ 想いを寄せる人のひとみには、自分はどううつっているのだろうか、
せめて一瞬でも、美しくうつっていてほしいと、きっと願うのではないでしょうか。
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紫龍の恋の短歌集
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山姥千代女様のブログ(http://blogs.yahoo.co.jp/chiyojomama)で |
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ロサンゼルスの夜空は、「スモッグ」のせいで、 |
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もうそこに秋がやってきているのですが、 |
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パソコンの調子がちょっと悪いので、 |
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