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昨日は久しぶりに多肉農園に行きました。
多肉農園はサボテンや多肉ばかりの温室が
こんな感じでいくつか並んでいます。
ホムセン等に卸す前のものなので、
お値段も安いんです。
楽しいけど、この時期の温室は地獄のように暑かった@@@@@
続けて5分も入ってることができないので、
何度も出たり入ったりを繰り返し・・・
何とかゲットしたのがこちらの多肉さん。
初めて買ったオブツーサ(雫石)。
熊童子(黄斑は持ってるので白斑を)
黄斑の方が白斑よりも丈夫だそうです。
センペルたち(名前忘れた〜)
真冬でも雨でも屋外で育てられます。
今回の1番!「ラウリンゼ」
白い粉が美しい・・・
これも名前を忘れた・・・
多肉は夏越しが難しいですね。
うちのはまだ日よけをしてないので、
してあげなくちゃ・・・
しかも軒下とはいえ雨ざらし・・・
今日のボクちゃんはヘラクレスオオカブトとお昼寝ちう。
カブトだかコナだかわからない状態(゚m゚*)プッ
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*多肉ちゃん*
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今朝は雨が降ったりやんだりしています。
す、涼しい〜〜〜。
久しぶりに作った多肉の寄せ植え。
クレッセント型に麻布を敷いて土がこぼれないようにしています。
メインで使ってるのは七福神とセンペル(名前わからず)。
センペル以外は家にあったものを使いました。
他はクレマチス・・・というよりもテッセンなのかな?
不思議な2色咲き。
2本植えてあるのか、1本で2色咲いてるのか分からず。
↑よく見ればわかるはず(゚m゚*)プッ
ワイルドストロベリーは甘くて濃厚なお味でした。
香りがいいですよね。
コナにも1粒あげました。
そろそろ梅雨に入りそうですね。
コナも少しずつ夏仕様にしています。
ひんやりと冷たいアルミのクールボードを出しました。
乗ってたのは最初だけ(想定内)。
一生懸命ホリホリして落ち着いたところ(これも想定内)。
お散歩用の水入れも購入しました。
今まで使ってたのはペットボトルの先に付ける
給水器タイプ(玉をベロで押しながらコロコロすると
水が出てくる)だったけど、
コナはこれが苦手でほとんど飲めませんでした。
しかもバッグの中で倒したりすると
水が漏れてしまうんです(T_T)
新しく買ったのはお水を貯めるトレーが付いてます。
これにしたら出した分だけ全部飲んじゃいます(゚m゚*)プッ
飲み終わったらたたんでしまえますよ。
お水はたくさん飲んで欲しいのでこれにして正解でした。
たくさん飲んでたくさん出す、これが理想です。
ランくんは腎臓が悪かったので水を飲ませるのに苦労しました。
健康な頃はどのぐらい水を飲んでるかなんて気にもしなかったけど、
腎臓を悪くしてからは病院の先生に「もっと水を飲ませて下さい」
と言われ、スープにしたり、混ぜ物をしたりあの手この手で飲ませました。
ランくんも決して少なかったわけじゃないと思いますが
年齢と共に運動量は減り、水分摂取量もだんだん減ってくるようです。
それを少しでも補うために、若い頃からがぶ飲みのクセをつけたいです。
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久しぶりに作りました、多肉のタブローです。
(タブローとは板絵とかキャンバス画という意味です)
今回は土台にさんちゃんにいただいた流木を使いました。
流木に多肉ってと〜っても合うんですよ。
*作り方*
いろいろありますが、今回は金網を使いました。
水を含ませて絞った水苔を金網で固定します。
多肉の挿し穂を用意します。
今回は乃理さんに頂いた、カクトロコさんの挿し穂の詰め合わせを使いました。
自分で用意する時は、切り口を2〜3日乾かせばOKです。
ピンセットなどで水苔に穴を開けて
多肉を挿していきます。
発根するまで1ヶ月ぐらいは上に向けて置くといいです。
コナもランくんのように外でガーデニングのオトモができるように
練習を開始しました。
とりあえず拾い食いするのが減ってきたので
あとはイイコに待てればいいけど、
道行く人に「遊んで〜」って吠えたりしていました(ノω`)プププ
吠える子は好かれないんだよ〜、コナ。
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先日の暖かい日にヒントニーの子株を植え替えました。 まずは初めて見たヒントニーのお花。 ど、どうでしょう??? あんまりかわいくもないような(ノω`)プププ 子株が大きくなってきたので切り落としました。 モフモフでかわええ〜。 切り口が腐らないように2〜3日乾かします。 あとは土にのせておけば1ヶ月ほどで発根するはず( ̄▽ ̄ウシシシ 子株はまだ切ってないのもあるので、こっちが枯れても大丈夫。 コナの犬歯ですが、まだまだ抜けそうにありません。 で、たまに見るとこんなふうに歯と歯の間にゴミがたまっているんです。 食べかすではなくてホコリ?のようなゴミであるのがポイント。 で、最近になってあわてて歯みがきを開始しました。 以下は犬の幼稚園で習ったやり方です。 まずは歯みがき粉を指に付けて舐めさせます。 この時に犬の方に指を持って行くのではなくて、犬が自分から「なんだ?」 と寄ってきて舐めるようにするのがポイントです。 まずはこれを1週間続けます。 次は歯ブラシに付けて舐めさせるのを1週間。 歯ブラシをかじったらすぐに終わりにしましょう。 これは噛む物ではないということを教えるためです。 このあと磨いていくわけですが、暴れることなく磨かせてくれるかどうか・・・ |


