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書庫自己紹介

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         職業、医療者。現在は在宅の患者様を支援中
                           発病より約1年の休業を終え2016年1月から復帰
         趣味は、物書き、写真、アンティークもの集めと多彩
      
         1998年、成人型スティル病になり入院の上
         ステロイド大量療法を受ける。2010年後半
         ◯◯大学病院膠原病科で寛解宣言を受け
         それまで服薬していたプレドニンを段階的に終了
    

         低血糖や倦怠感と筋力低下といった体調不良が
         5年ほど前(プレドニン終了後翌年あたり)からあった
         長年原因が分からず、そのままにしているうちに
         易疲労感著明となり筋力低下があったので
         重症筋無力症やSLEなど他の膠原病と言われて検査するも陰性

         2015年1月から毎週1回のペースで
         低血糖発作が頻発するようになる
         また年末より感染症をくり返すこと3回
         近医受診後、医療情報提書がすぐ出され受診
         同年3月、都内某医科大病院に入院
         半月の入院で検査の結果、
         下垂体機能低下症のうちの
         特発性成人型GH分泌不全症重症型である事が判明

         追記(加筆 2015,9)
         2015.8〜低空飛行だったコルチゾールも全く上がらず
         ついにACTHも測定不能となったためコートリル服薬開始
         同時にプロラクチンや甲状腺のほうも低下傾向にあり
         診断名も汎下垂体機能低下症へと変更された。

         それらを記録したものです。


                   うずまき ねじ子






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