祝福のそよぎ

風にそよぐ葦のように、聖書からの祝福の風に吹かれるままを記してみます。

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この律法の書をあなたの口から離すことなく、
昼も夜も口ずさみ、
そこに書かれていることを忠実に守りなさい。
ヨシュア記
18

 幸いなのは神の言葉を聞き、
それを守る人である。
ルカ
1128

 申命記
324447
 申命記12112(通読箇所)

  (ローズンゲン日々の聖句2/5;月)

 聖書を通して示されている神の言葉を口ずさむ、
声に出して言ってみるのはよいこと(申命記
3244)なのでしょうね。

 イスラエルの民の歴史においても証明されていることですが、
「神のひとりのようになろうとし、
善悪を知る者」になっている私たち人間は、
自分の理性による善し悪しの判断のままに、
おのおのが自分の正しいと見えるところに従って行動しているのですね(申命記
128)。
天の神、主の御思いに心を寄せることなく。

 けれども、天の神、主は、
私たちが、ご自身と思いを一つにする者になって、
神の御前で、みんなで
喜び楽しむようにと願っておられるようです(申命記
12712)。

 天の神、主、「『わたしはある』というもの」と名乗られる方は、
私たちが、「的外れ」の存在になっていることを認めて、
イエスの十字架刑での処刑を、
その「的外れ」になっている〔生まれたときからの私〕という霊の処刑とし、
死んだものとしていただき、

もう一人の方、〔聖である霊〕と呼ばれる方をお迎えして、
この方によって、聖書にも示されている
〔父である神〕の愛の御思いを心に置いていただいて、
〔父である神〕の御思いが私たちの内にあるようになり、

また、私たちが、ありのままの、的外れのままの、
本当の心、本心をお話しし、献げて、
私たちの思いが〔父である神〕の中にあるようになって、
思いを一つにして生きる(ヨハネ17:21〜23)、幸いな人生を送ってほしいのだそうです。
永遠の命の世界を。
今日も。
イメージ 1

 
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