祝福のそよぎ

風にそよぐ葦のように、聖書からの祝福の風に吹かれるままを記してみます。

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 万軍の主よ、
あなたに依り頼む人は、
いかに幸いなことでしょう。
詩84:13

 アブラハムは
希望するすべもなかったときに、
なおも望みを抱いて、信じた。
ロマ書4:18

 マタイ18:15〜20
 ホセア書1:1〜9(通読箇所)
   (ローズンゲン日々の聖句6/21;木)

 万軍の主と呼ばれ、
天使の軍団、万軍に号令をかけられる方、
天の神、主、
「『わたしはある(I AM)』という者」と名乗られる方を
信頼する者は
幸せな者、なのですね。
 天の神、主、
「『わたしはる(I AM)』という者」と名乗られる方は、
アブラハムに約束して、言われたのだそうです。

 「さあ、天を見上げなさい。
星を数えることができるなら、それを数えなさい。
あなたの子孫はこのようになる」と。

 けれども、子が生まれないまま、年月は進み、
アブラハムは100歳になり、
自分のからだが死んだも同然であり、
妻のサラは90歳、
女の常々のことはもうとっくになくなっていて、
その胎は死んでいることを認めながら、

 なお、死者を生かし、
ないものを有るもののようにお呼びになる方に信頼し、
約束の言葉が実現することを待ち望んだのだそうです。

 そして、ついに、その不妊の女、妻サラから、
約束の子、イサクが生まれることになったのですね。

 天で、
〔父である神〕の御思いの中で成っていることが、
ご計画の時が満ちて、
地に、
私たちに実現するのだそうですから(マタイ18:18:18)。

 約束された方、
天の神、主、
「『わたしはある(I AM)』という者」と名乗られる方に
信頼する者は、なんと幸せなことでしょう。
今日も。

(近くの教会を知りたい等の方は;shkhknsyg3@yahoo.co.jpへどうぞ。)

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