旅の途中 ...

LAに行ってきました。

旅:フランス

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ニース。高級ホテルやレストラン、カジノが軒を連ねる華やかな海岸通り
「プロムナード・デ・ザングレ」を歩く、地中海の風が頬を通り過ぎるのを感じた。

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ニースの長距離バスターミナルからバンス行きに乗り終点で下車。
そこから、10分ぐらい歩いた所にロザリオ礼拝堂がある。
マティスが晩年この教会を製作した。ここには以前からとても
訪ねてみたかった所。ようやく青空の田舎町バンスに来れた。

礼拝堂内は撮影禁止になっている。あたかかなステンドグラス。祭壇、
そして白いタイルの壁にシンプルな線描かれた「聖ドミニクス」「聖母子」
「十字架への道」を椅子に座りゆっくり眺めてみた。

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マルセイユ・サン・シャルル駅からの朝の眺め。

5月1日、メーデー。マルセイユ駅で進行方向一番左のホームから出発する
コートブルー線に乗ってミラマスで乗り換えアルルに行ってみた。
海岸線を走るコートブルー線は、南仏で一番美しい車窓風景を眺めることが出来る。
途中、レスタックの高架橋や入り江を眺めていると、マルセイユの町とは違う
姿を見せてくれた。別荘地のように思えたとても素敵な海岸線の田舎町だった。

アルル プロバンス地方

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アルル。 ゴッホが暮らした街。美人の代名詞「アルルの女」。

小さな街を散策しながら「夜のカフェテラス」:ゴッホ作 のラマルティーヌ広場に出る。
壁と日よけの黄色が映えていた。広場にはレストランがありたくさんの人が青空の下ランチ
を楽しんでいた。

「アルルの療養院の庭」ゴッホが耳を切り落としたときに治療を受けた場所。
花と緑がいっぱいの中庭だった。

ちょうど、5月1日 牧童祭 が開催されていた。
円形闘技場で祭りが開催されていたので入場券を買い覗いてみた。
民族衣装を着たアルルの女たちが、年代順に登場したり、騎馬戦を観ることが出来た。

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第59回カンヌ映画祭が始まった。
映画祭の始まる前のカンヌを訪ねてみた。夕暮れの海岸は
既に白いテントが設営されていてた。

暫く通りを歩いていたられレストランの入り口の階段に今までの受賞作品のプレート
が輝いていた。
夕日がクロワゼット通りの白い掲示板に椰子の木を写していた。

オープニングはダ・ヴィンチ・コード 
監督 : ロン・ハワード

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