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1泊2日 剣岳 |
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面白いのを見つけました。
日本には【謎の鳥】がいる。 正体はよく分からない。 中国から見れば「カモ」に見える。 米国から見れば「チキン」に見える。 欧州から見れば「アホウドリ」に見える。 日本の有権者には「サギ」だと思われている。 オザワから見れば「オウム」のような存在。 約束をしたら「ウソ(鷽)」に見え、身体検査をしたら「カラス」のように真っ黒だ 「カッコウ」だけは 一人前 に付けようとするが お「フクロウ」さんに、「タカ」っているらしい。 疑惑 には 口 を「ツグミ(鶫)」、釈明会見では「キュウカンチョウ」になるが、頭の中身は「 シジュウカラ (始終空)」、実際は単なる 鵜飼い の「ウ」。 でも鳥自身は「ハト」だと言い張っている。 「キジ(記事)」にもなる「トキ」の人だが 私はあの鳥は 日本 の「ガン」だと思う。 |
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口蹄疫の影響はまだ計り知れない。
家畜だけではなく、最近の報道では殺処分にあたる県職員や獣医師の精神的負担もクローズアップされている。 阿呆の赤松農相は 発生初期には対策を放り出して外遊に行ってきながら開き直り、 今度はここぞとばかりに殺処分を急かし、延命嘆願も切り捨てた。 国際機関の専門家チームを断ったのも解せない。 何より腹立たしいのは、「補償はするからワクチンを」と軽々しく言った事。 補償って赤松の金でも、民主党の金でもなく、国民の税金である。 さらに今日 報道を読んでいて驚いたのだが、「少しでも現場を知って欲しい」と畜産家が撮影した殺処分の映像・写真を報道に使ったところ 視聴者から宮崎県に「残酷な映像を流すな」と非難が殺到したらしい。 ふざけた事を言うな! おまえ等が普段食べている肉は どうやって生き物から肉に変わっていると思っているんだ? 見当違いも良いところだ。 ブログでは「殺処分された牛の肉を売ってもうけてる人がいると思う」などと馬鹿げた事を平気で言っている者もいる。 日本人の民度がこれほど低いとは… 「最低以下」の鳩山政権は 真の日本人の代表なのかもしれない。 |
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久しぶりの更新です。
口蹄疫の報道 非常に心が痛みます。 「ある酪農家は(牛の)最期に、一番上等な餌を食わせて、頭をなでてやって、乳房をふいてやって、そして目の前で殺処分されていくんですよ。大臣、その悔しさがわかりますか」 (11日の衆院農林水産委員会にて江藤拓委員(自民)の赤松農水相への質問) この発言を引用した記事を読んだのはファミレスでハンバーグを食べている時。 そして今日の地方紙にも 「豚の最期に餌を腹一杯食わせてやりたい」と餌を与え 「子豚も一緒に処分して、母豚と一緒に埋めてやってくれ」と獣医に頼む酪農家 注射されぐったりした子豚を「痛かったらろう、ごめんね」と両手でかかえる獣医など 悲惨な現場の状況が書かれていました。 また、殺処分に従事する関係者は、精神的な負担が非常に大きいと言っていました。 私たちは毎日、酪農家が愛情こめて育てた牛や豚などを食べていますが、 改めて、食べ物や命の、本当の大切さを痛感しました。 私は生物学や疫学には詳しくないので、やみくもに今回の事態を政府の責任・怠慢であると主張したくありませんが、 これほどまでに拡大を許してしまった現状は、言い訳のできない事実であると思います。 政権担当能力のないボンクラ政府ではなく、農水省官僚と宮崎県の職員、 獣医や酪農家やその他関係者の奮闘に期待し、復興を切に祈っております。 |
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さっき事故を目撃しました。
三ノ宮駅前の大きな交差点で、右折待ちのバスの後ろに乗用車が3台。 信号が変わったあとバスは右折しましたが、信号待ちしていたタクシーは(右折車から見て左から来る車)猛スピードで発進。 後続の車もクラクションを鳴らしながら右折待ちの車の前をすり抜けて行きます。 右折待ちの先頭の車がジリジリ進んだとたん、後ろの車が待ちきれず?ドカン! 信号待ちのタクシーが数秒待って右折車を行かせていれば、あんな事にならなかったのになぁ。 だいたい交差点に右折車がいる間は 右折車を行かせないといけないはずでしょ。 (右折車が車線をふさいでるから) なんかヤな気分ですわ |



