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おせち 完成 !

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紅白歌合戦と、その裏番組の「年忘れ ! にっぽんの歌」、どちらを観ていても、長続きがしない・・・。(苦笑)

と、我が家のおせち料理が完成したとのこと。

私が見ているに、あまり料理が好きとは思えない伴侶の力作なので、手前味噌ではあるが、エントリーすることにした。(恐縮)

これで、2-3日は食べることには困らないか・・・ ?! (笑)

クリスマス・ツリー

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クリスマス・イブの昨夜、
伴侶は社中のお茶事(夜咄=よばなし)、私はいつもの店で相棒と一杯。

「どんな夫婦 ???」と言われそう・・・ ?! (笑)

というこもあり、今夜は二人でお茶をいただいた。

写真は、その夜咄で使ったというお茶菓子。
ちなみに、伴侶の作品である。
果たして、クリスマス・ツリーに見えるだろうか・・・ ?

沖縄銘菓 紅づくし

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昨夜、地元の相棒が、「歯医者の先生からのお土産」を届けに来てくれた。
「どこのお土産 ?」
「なぜ、私に ?」
と、ハテナ・マークが頭を駆け巡ったが・・・、
どうやら、先日のテナー・サックスの発表会を観に行ったことへのお返しのようだ。
有難い話である。(微笑)

「九州のお土産」と聴いたけれど・・・、見てみると、沖縄銘菓だった。
「えーっ、沖縄 ?」
と、また、ハテナ・マークが浮かんだが、
それは、今度お目にかかったときに確認してみることにして・・・。

中を開けてみると・・・、
沖縄でとれる紅芋(肉色が紫色をしているさつま芋)を使ったお菓子いろいろ。
タルト、ガレット、かるかん、饅頭などの詰め合わせだった。

間食ができなくなった(しなくなった)私に、天からの贈り物。(笑)

味は、先生には誠に申し訳ないが、「とびきり」という訳ではないが・・・、
文句なくエントリー決定 !!!

「泉州いろいろ」

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我が町周辺に「むか新」という和菓子の老舗がある。

創業は明治25年というから、100年以上の歴史があることになる。
本店は泉佐野市。

この熊取店が開店25周年を迎え、昨日まで3日間、感謝祭を催された。
写真左がそのチラシ。

我が家からは、車でおよそ20分くらいのところであり、いろいろな特典があるとのことで、伴侶が行ってきた。

先日、お漬物を送ってくれた伯母へ「お返しに甘いものを・・・」と考えていたので、実にタイミングのよいイベントであった。

そして、1,000円以上お買い上げのお客様へのプレゼントとして、写真右の「泉州いろいろ」をいただいた。
このお店の商品が1つずつチョイスされて入ったものだ。
ちょっぴり食べてしまったので、少し量が減ってしまったが・・・。(笑)

ただし、私のいちばんのお気に入りは、チラシ中央の「元祖大阪みたらしだんご」。
「だんご生地の中にある甘辛い醤油だれが、とろりとお口の中に広がります」との言葉通り、醤油だれがだんご生地の中に入っているという逸品。
これが最高 !!!

「そんなに甘いものを食べてていいのか ?!」という声が聞こえてきそうだが・・・、「和菓子だから、まだましじゃん !」ってことで、舌鼓を打つ私・・・。(笑)

鎌倉の味 きざはし

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相州・鎌倉 豊島屋の「きざはし」をいただいた。

説明書きによると、
「鎌倉の古寺を巡る時、長い年月の間、風雪にきざまれ、多くの人の足により、又、その重みですり減った鎌倉石の石段に、歴史の古さの陰影をより濃く感じさせられます。「きざはし」は、この姿を菓子に托し、餅粉に和三盆糖を配し、こがしきな粉の風味を加え、鎌倉らしい素朴なものと心がけてみました。」
とある。

とても素晴らしく詩的なことが書かれているので、気合を入れていただくと・・・。

詩的感覚が鈍いのか、私にはそんなことには思いも及ばず(苦笑)、餅もきな粉でまぶした、特にこれといった特長のないもの。
ただし、上品さはある。
そして、添付してある「こがしきな粉」をかけると、餅になじんだきな粉とこがしきな粉の2通りのきな粉の味がなかなかいいマッチングである。

私は、数年前から、きな粉が大好きになったので、文句なくエントリーを決定。

谷村新司の同名のタイトルの曲も大好きなので・・・。(笑)



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