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本日は上級者様からのネタを元にお送ります。 まずはいつものようにスタート。どうぞ。 はい。修正液と黒ペンです。原稿中は大変お世話になってます。 これまたいつものように、痛々しい変化をどうぞ。 …と、いつもならここで終わるんですが、上級者は違いました。 上級メニューだとこうなるそうです。どうぞ。 これだとよく分かりませんかね。それではこれでどうだ。 つまり、上級者までいくと擬人化の妄想だけでは留まらず そいつらが自分を取り合ってくれるわけです!!!! 私に『上級者』と呼ばれるのを嫌がっている割に 次から次へとビバリーヒルズならぬ室内青春白書のストーリーを紡ぎだす友人のことを やっぱり上級者だ と思うのは間違っているでしょうか。 しかし、彼女いわく 「あんなブログ書いてるアンタには言われたくない」 だそうです。 そりゃそうだ。
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