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おはようございます〜!
さきほどコンビニに朝食を買いにでかけたら、徒歩5分の道のりで筋肉痛になった真己京子です(;一_一)
ツナマヨおにぎりも売り切れという結果に…。とほほ〜!↓(;O;)
さて今日はマンガのキラキラした画面にかかせないトーンについてv
トーンはマンガの白黒の画面に、微妙な影の濃淡や、
効果を足すために使われるマンガの道具です^^↓
すっごく薄いシール状になっていて、それを切ったり貼ったり、削ったりしながら
画面に色をつけていきます♪
今の時代だとパソコン上で使用できるデジタルトーンもありますが、
真己の場合はこちらで作業を進めています〜!
カリカリ削るアナログな削り心地が大好きv(^O^)でへへv
そのトーンを切り貼りする際に使っている道具がこちら♪↓
一番右が文房具店などで売っている通常のカッター。
真己の場合は広い範囲を大きく削ったり、ぼかしたりするときにこれを使います。
中央はアートカッターと呼んでいるカッター。
カッターの刃がすごく鋭くとがっているので
人物の細い髪につけるトーンや、細かく切り張りする時に使います。
左の金属でできている定規が、金定規(かなじょうぎ)
まっすぐにトーンを切りたいとき、
通常の定規では、カッターで一緒に削れてしまうため金属でできている定規を使います。
それらの道具をつかって、白黒カットにトーンを貼ってみると…!?
次回作のカットでお試しです〜、GO!☆><
↓
白黒で、何だかさみしい画面かな?
ではトーンを貼ってみますv^^
(あ!女の子の眉毛の下書きが消えていない…っ!(@_@;)あわわ!)
↓
切って貼って、
↓
かりかり削って、
↓
↓
↓
!!
じゃ〜ん!!
どうでしょうか、真己へっぽこなカットではいまいちアレかもしれませんが;、
すこしだけ、華やか雰囲気になったような!?(^u^;)…気が…、しま、せんか…?あうあう;;;;;;
参考までに、発売中のSho-Comi増刊号の画面をパチリ☆↓
貼ってみると、画面に華やかな印象が増すトーン☆
マンガを描かれるコミッ娘のみな様も是非試してみてくださいね^^
ではでは、
結局コンビニで売れ残りの納豆巻きを勝ってこれから食べようとする真己京子でしたv
くやしいっ大好物!!( ^)o(^ )
LOVEvvvv
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