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ナオダツボコ

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苦行の果てに4

本日の苦行はこいつ。

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掛け布団です。
ちなみにベッドなんて横文字は私の部屋には存在しません。そして当然のように

非・羽毛です。

「これはすごい…!驚きの薄さなのに、それでいてしっかりとした重量感…」
「羽毛では得られない、『布団をかけて眠っている』という感覚を味わえる逸品ですね!」

ちょっとテレビ通販風に言ってみました。

まあそんな逸品から一言。

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確かに私はここ数日、非常に冷えてます。

主に心が。

苦行の果てに3

本日の苦行はこいつです。

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またもや見にくくてすみません。これ消しゴムです。
ちなみに私はクセでカバーをすぐ取り外してしまうので、人よりボロボロにしてしまいやすいようです。

そんなことを踏まえつつ、傷を負いながらも任務をまっとうしようとする消しゴムを妄想した結果がこれです。

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この消しゴムの値段は100円くらいだったと記憶しています。

確かに安い命です。

苦行の果てに2

本日の苦行はこいつ。

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コレちょっと分かりにくいんですが、折り畳み傘です。

数年前、『風水的に、金運アップには黄色いものを部屋に置くといい』
という情報を得たものの、『どの方角に置けば良いか』までを調べなかった私は

とりあえず部屋のいたるところに黄色い物を置けばいいんじゃね?

という持ち前のダメ精神で、部屋に黄色い物をばらまいていた時期があります。
この折り畳み傘も、その時に

オブジェ

として部屋に迎え入れられました。

後に、『黄色い物を置いちゃいけない方角もある』と知ってからは一気にどうでもよくなり
部屋の大掃除があるまで棚の奥深くに眠っていましたが。
あ。一回だけ漫画の資料に使ったかな。
ちなみに、掃除をした今どうなったかというと

やっぱりオブジェ

としてスチールラックの端にあるS字フックに引っかかってます。

そんな折り畳み傘のことを、じっと考えた結果がコレです。

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まあ、だからって持ち歩かないわけですが。

しかし、やっぱりすごい精神力使いますね、これ。
以前とは比べ物にならないほど人の気配に過敏になりました。

そんな訳で、(一応少しストックがあるものの)このネタを
これから先どうしようかと悩んでいたんですが
友達がお題を提供してくれました。しかも

私なんかよりも重度の妄想。すばらしい。上級者です。

というわけで、自分で思ったよりは続きそうです。

苦行の果てに

ブログを見てくれている友達から

「あんまり『引きこもり』って連呼しない方がいいよ」

とありがたい忠告を受けました。
そりゃそうだ。これ一応少女漫画家のブログでした。
で、改めて今までの私の日記を読み返したんですが、

しまった!圧倒的にラブが不足しているじゃないか!

気づくのが遅すぎた。

とはいえ素敵ラブが周りに転がっているわけでもなく、どうしようかと悩んだ結果

そうだ。もう妄想しかない。

という結論に至りました。
そういう訳で、かなりしんどい妄想の始まりです。まずはこれ。

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しょぼいメガネですね。
撮影した部屋が暗かったので、余計にしょぼく見えます。

以前私と似たようなメガネをしていた友人に
「あ。もしかしてそれ私とおそろい?」
と尋ねたところ

「あたしのはブランドものだから」

と返されたことがあります。
そうだよネ!ごめんネ!
その子とは今でも良いお友達です。

そんな事はどうでもいいんですが
とにかく、このしょぼいメガネをじっと見つめるわけです。
もう相当見つめます。メガネについて深く考えます。
(そういえば私、よくメガネをかけてるのにメガネを探すことがあるなあ…)

こんなことを思い出せば、しめたもの。もう一歩深くメガネに踏み込みます。
すると、あら不思議。こうなるわけです。

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なんだろう。これ精神疲労が半端じゃない。

こんなの親が見たら泣きますね。というか、これはラブなんだろうか…。
でも他にネタがないので少しこれで続かせます。

本屋あれこれ。

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本日、通販で注文した本が我が家に届きました。
ネット通販の存在を知ってからは、かなりお世話になってます。

本屋も通販もそれぞれとても便利ですが
私はやっぱり本屋で直接買うのが好きです。中身の確認もできるし。
図書館も好きなんですが、家から遠いのでほとんど利用しません。
(学生時代にもっと図書室を利用するべきだったと後悔してます)

大きな本屋をむやみにうろつくのが好きです。
元気な時は、興味のないジャンルのコーナーも覗いてみたりします。

元気がない時には

『あなたは大丈夫』
『こうすれば人付き合いがうまくなる』

とかいう本が並ぶコーナーで色々考えます。
そのコーナーで、そんな感じの本を見つめる同志に出会った時は

前世からの仲間と出会ったような嬉しさ

で心がいっぱいになります。話しかけはしませんが。


そういえば、以前本屋でこんな事がありました。
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この本はきっと、私のような人間に向けて書かれているだろうに
本当にそういう人は

実は手に取れないんじゃないだろうか

と思ったことがあります。

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