将棋の茶店「芹沢鴨?」

将棋は大切な日本文化の一つ。将棋界が羽生(はぶ)さんを得たことは、天恵です。

世間話、四方山話

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紅葉の季節ですねえ。

写真は、青森県八戸市南郷区に在る


だそうです。

ブログ友達のトリトンさんから贈呈賜りました。


写真でこれだけの圧倒感!

実際に観に行けば、怖いような気がします。


人工じゃあないですもんねえ。

凄い!

綺麗でしょう。

素晴しい!


怒らないで下さいね。

私はイルミネーションとかが嫌いなんです。

まあ、デートの時はね、お世辞を言いますが・・・

百万ドルの夜景なんて、電力の無駄じゃあないか、とか文句を言いたくなる。

ホテルの最上階レストランが、「夜景が綺麗」を謳い文句にしていますが、何の自慢にもならない。


だって昼間は、観るに堪えない。


自然は、昼間に美しさを発揮します。

夜だって、満天の星で輝きます。


昼間、観るに堪えないものの代名詞とは?

そう。

ぼったくりバーのセーラー服を着た、おばあちゃんです。

真っ暗闇だからって、いい加減にしろ!(怒)

もう二度と歌舞伎町なんか行くもんか!

でしょ?


でも、また、懲りずに行くんですよねえ。


*----------*----------*
【掲載写真の出典】

今回掲載した写真にご興味のある方は、是非、トリトンさんのブログでご堪能下さい。


ワールド・シリーズで、上原投手が9回裏、3者凡退に抑え、レッドソックスが優勝を決めた瞬間、

嫁さんと一緒に、思わず「ワーッ!」と大声を上げた。

ナイン全員が、一人一人、上原と抱きつく姿は、感動的だった。


普段、日本のプロ野球を観戦していると、嫁さんと私は応援する球団が違うので犬猿の仲。

しかし、MLB観戦中は、夫婦円満。

上原、有難う!


一昨年まで、日本人投手の評価は暴落していたのだが、ダルビッシュ、岩隈、黒田の活躍により、

評価は一変した。

それに加え、今年は、上原が大爆発した。

日本球界も、日本の野球ファンも鼻高々だ。


そこへ、またまた、日本の野球ファンを喜ばせる、ビッグニュースが飛び込んで来た。

ご存知と思うが、ブルージェイズ所属の川崎選手へ宛た公開ラブレターのことだ。


11月1日、川崎はブルージェイズから自由契約を宣告された。

まあ、成績からすれば仕方ない。

ところが、次の日、カナダ最大のニュースサイト『 ザ・スター・ドットコム 』に

川崎選手宛のトロント残留を懇願する手紙が掲載されたのだ。

手紙の主は、同サイトの美人女性レポーター、キム・ナーソールさん。

レポーターとしての立場など関係なく、一ファンとして綴ったとのこと。


心の底からの言葉だと思う。

泣かせてくれた。


手紙の内容を下記に載せたので、ご興味ある方は、ご一読を。



イメージ 1

[手紙を書いたキム・ナーソールさん]


川崎は、ブルージェイズに移籍してから、生来の陽気さでチーム内を盛り上げた。

ベンチ内でも一切英語を喋らず、平気で日本語で喋りまくった。

それでも意としているところは、通じるらしく、ナインも面白がって受け入れてくれた。

地元のテレビ中継にも出演した。

全く臆することなく、英会話の例文集を片手に、カタコトの英語を喋り、スタジオ内を爆笑させた。

そこから、一挙にファンの心を掴んだようだ。




[テレビ中継で紹介される川崎選手]

MLBトロント・ブルージェイズ所属の川崎宗則選手が6月8日(2013年)にアメリカの
MLB専門チャンネル「MLBネットワーク」に出演して爆笑を呼んだ。
司会者のいるスタジオとスタジアムを結んだ番組で、マーク・デローサ選手に「スペシャルゲスト」
として紹介されると、スタジオは「KONICHIWA!」と興奮状態になった。 
 
川崎選手は英会話の例文集を持って登場し、
「アイム・ファンタスティック・エブリデイ」 
「イッツ・ノット・オーバー・イェット」
「ディス・イズ・トゥー・マッチ・ファン」
などとカタコト英語でしゃべり続けた。その度にスタジオは盛り上がった。
また司会者から「I love you, Kawasaki.」とかけられると、「ジャパニーズ『アイシテル』」
とレクチャーして、更に笑いを誘った。

このあたりのことは、日本のマスコミを通して前々から知っていたが、大袈裟に言っているのだろう、

と、眉に唾していた。

ところが、今回のラブレターを読んで、それが、大袈裟でないことが分った。

川崎は、この一年、野球選手として良い成績を残せなかったかも知れないが、

日本人として良い印象をトロントに残した。

下手な外交官や親善大使より遥かに貢献している。

川崎選手、有難う!


それにしても、川崎は、このラブレターにどう答えるのだろうか。


上手く応対できればいいのだが、・・・ちょっと心配だ。


そう、球団のGMも、どう取扱うのか見ものだ。


結構、難問だと思うんですよね。私は。

そこで。

もし、貴方が川崎選手の立場だったら、どうしますか?


今期1億円だった契約金を下げてでも、トロントに残るか。

米国に限らず日本も含めて、高いオファーのチームへ移籍するか。

それとも、・・・


*----------*----------*
【手紙の日本語訳】

親愛なるムネノリへ

子供の頃、私は毎日ブルージェイズの試合を見ていました。
野球をよく知らなかった私は「一緒に遊びに出掛けたくなるような、素敵で面白い選手」を探していました。

ムネ、貴方こそは、まさに私が探し求めていた人です。
そして今、貴方がチームを去るかもしれないと聞きました。

私達はまだ1シーズンしか共に過ごしていないけれど、私達が貴方の虜になるには充分な時間だったし、
まだお別れをする準備なんてできていません。

オールスター級の選手がひしめくブルージェイズにおいて、非力なマイナーリーガーとしてチームに加入した貴方が多大な貢献をもたらすとは、期待していませんでした。
しかし貴方は、トロントの注目を一身に集め、そしてファンの心を掴みました。

金曜日(11月1日)、その心が打ち砕かれました。
ブルージェイズは100万ドル(約1億円)の契約オプションを破棄し、貴方をフリーエージェントにしました。
貴方は、より安い契約でチームに戻ってくるの?
それとも他のチームに行くの?
あるいは日本に帰ってしまうの?

私は、貴方にお別れを言う為でなく、お願いをする為にこの手紙を書いています。
ムネ、トロントに残って!

お金の為ではなく、私達の為に。
幸せはお金で買えないって言うでしょう?

貴方は、バックアップ要員として春のキャンプ中に契約した、32歳の遊撃手に過ぎませんでした。
大型契約で加入したスター選手達とは、全く立場が違いました。

それでも貴方は、残念な結果に終わったブルージェイズの今シーズンにおいて、希望の光となりました。
貴方の野球に対する情熱、姿勢、そして周囲の人間をも動かす愛を否定する人は誰もいません。

貴方は英会話帳を持ち歩きカメラの前でも躍動し、そしてダグアウトからチーム最高のチアリーダーになりました。
何もかもが上手くいかなかったチームにおいて、貴方こそが私達が応援すべき人になりました。

貴方がマイナーに降格したとき私達は絶望しましたが、その2日後に貴方はすぐ戻ってきたので、
私達の悲しみは長くは続きませんでした。
でも今回は、私達はどれほど長い時間、悲しみに暮れなければいけないのでしょう?

貴方が打席で苦しんでいるとき、私達も皆苦しんでいました。
24打点、打率.229という平凡な成績だったからこそ、貴方が活躍したとき私達は無条件で喜びました。
貴方がオリオールズ戦でホームランを打った時、私達が貴方の名前を合唱したのを覚えていますか?


金曜日、ツイッターでは悲鳴と悟りの(両方の)声が上がっていました。

「勝利の為には、チームプレーできる選手が必要だ。彼はこそ最高のチームプレイヤーだ」

「カワサキ!ノー、ダメだ!行かないでおくれ!」

「OK、わかった。幸運を祈るよ、バディー」


来年の貴方に私が唯一望むことは・・・ブルージェイズに戻ってきてくれること、それだけです。

ムネ、貴方は何て言うかしら?

ファンの為に、残ってくれるかしら?

 キム・ナーソール(Kim Nursall)


【手紙の原文】

By: Kim Nursall Staff Reporter, Published on Fri Nov 01 2013

Dear Munenori,

When I was younger, I watched every Blue Jays game.

Not knowing much about the sport, I always picked my favourite players based on who seemed
the nicest, the most interesting — who I would hang out with if I ever got the chance.

You, Mune, fit that category. And now I hear you might leave us.

We’ve only had one season, and although it’s been more than enough for us to love you,
we are nowhere near ready to say goodbye.

You arrived amidst a slew of former all-stars, a light-hitting minor league free agent not
expected to do much for the team, let alone the fans.

But it is because you were an underdog that you captured Toronto’s attention and,
ultimately, heart.

It was that heart, dear Munenori, that almost broke Friday. The Jays didn’t pick up
the $1 million option on your contract making you a free agent. Does that mean you’ll come
back on a cheaper deal, go to another MLB team or head to Japan for a more lucrative contract?

So I write this letter not as a goodbye, but as a plea: stay Mune!

Obviously not for the money, but for us — don’t they always say you can’t buy happiness?

You were just a 32-year-old shortstop signed at the start of spring training as insurance.

No big deal amongst the big names who were supposed to deliver for the Jays.

And yet you became a light in an otherwise dreary season.

No one could deny your energy, quirkiness and infectious love for the game.

You carried around a Japanese-to-English translation book, starred in videos that went viral
and were the Jays’ biggest cheerleader from the dugout.

You gave us someone to cheer for, when all else failed.

We despaired when you got sent to the minors when Jose Reyes returned from injury.

We did not have to mourn for long, however, as you rejoined the team two days later.

How long will we mourn this time, Mune?

When you struggled at the plate, we all struggled. Your mediocre numbers — 24 RBIs and
a .229 batting average — gave us all the more reason to celebrate when you did connect.
Remember when you hit that homer against Baltimore and we chanted your name?

Twitter cried for you on Friday.

“You need team players to win anything, and he’s the best example in years,” said SoylentEH.

One of us, William Dyer, went through multiple stages of grief in one tweet.

From despair and anger: “KAWASAKI! NO! DON'T GO!” To acceptance: “Ok, fine. Good luck, buddy.”


But it’s not fine, buddy, and the only luck I wish you is for next season . . . when you return to the Jays.

So what do you say, Mune? Will you stay for the fans?

Kim Nursall


*----------*----------*
【プロフィール】

川崎宗則 かわさき むねのり 1981年6月3日生 32歳
 身長 178cm 右投左打 内野手(主に遊撃)
 今期、トロント・ブルージェイズ所属 

【川崎の2013年MLBの成績】
 出場試合 96 打率 .229 本塁打 1 打点 24 安打 55 盗塁 7

【所属球団のプロフィール】

 ブルージェイズは、1977年にカナダ初のメジャーリーグ球団として同国最大の都市トロントで創設された。
 2004年を最後にエクスポズ(現ナショナルズ)がモントリオールからワシントンD.C.へ移ったため、
 現在では30球団で唯一、米国外に本拠を置く球団となっている。
 今期(2013年)アメリカン・リーグ東地区で、最下位。
 ワイルド・カード争いでも、マリナーズより一つ上の8位。低迷が続く。

*----------*----------*
【ニュース冒頭】

ブルージェイズは現地時間11月1日、球団側が選択権を持つ川崎の来季契約オプションを破棄する
ことを発表した。
このニュースが報じられた当日、カナダ最大のニュースサイト『ザ・スター・ドットコム』に、
川崎宛てのブルージェイズ残留を懇願する“手紙”が掲載された。
ラブレターの送り主は、同サイトの女性レポーター、キム・ナーソールさん。
レポーターとしての立場など関係なく、いちファンとして「ムネに残って欲しい」の一心だけで、
契約解除の報道から1日も経たないうちにその愛を綴った。
イチローの状態がよくない。目を覆いたくなるような打撃不振だ。

8月の打率が 0.236、9月に入って、0.196 と、下降している。

盗塁は現在20で、全盛期の3分の1だが、もっと気になるのが、守備だ。


9月16日の対レッド・ソックス戦で右中間へ飛んだフライをワンバウンドさせて捕った。(注1.)

10年連続ゴールド・グラブのイチローには考えられない。

真正面の飛球ではないものの、スローでみてもイチローならノーバウンドで捕球できたはずだ。

それが一度なら兎も角、二度もあった。


偶にグラブに当てながら落球することがある。

あれは心配要らない。

弘法も筆の誤り。守備の名人でも年間に二三度あることだ。


今回は違う。

ライトの光が目に入ったのか、定かではないが、不可解だ。

テレビ解説者は、目測を誤ったのだろう、と話していた。


以前から囁かれていることがある。

もしかしたら、それが現実になったか。


イチローの視力が落ちたのではないだろうか。

打率0.250を切る打撃不振の原因も、それにあるのではないか。


打率0.300を切る原因は以前書いた。(注2.)

今回は、更にそれを下回る不調だ。


もし、視力の衰えが顕著なら、生涯打率0.300を切ってしまう前に引退して欲しいと願う。

4000本安打も達成したことだし・・・。


我らが日本の英雄イチロー!

頑張れ!


イメージ 2


*----------*----------*

【イチローMLB 2013年の成績】

 打率.264、盗塁20、安打131 ( 2013年9月19日現在 )


【イチローMLB13年間の成績】

イメージ 1

 ( 2013年9月19日現在 )

*----------*----------*
【注解】

注1. 2013年9月16日 ヤンキース 対 レッド・ソックス戦

6回裏、R・ソックスの攻撃。ノーアウト、8番 ボガーツの右中間への飛球をイチローがワンバウンドさせ、

二塁打としてしまった。

この回、R・ソックスは2点を加え1対7。最後は2対9でR・ソックスの大勝で終った。


注2.イチロー打撃不振の原因

1ケ月前のことだが、年末に『 人志松本のすべらない話 第23弾 』がオンエアーされた。

今回、16人の演者が出演したが、松本の『 三又又三 』の話が最高だったと思う。

それも、『 すべらない話 』史上指折りの傑作だったのではないか。

レギュラーメンバーは、回を重ねるごとに、洗練され、レベルが上がっているとは、松本の弁だが、

当の松本もそうだ。


今回の松本の話の最大の特徴は、史上初めて「すべった話」を組み込んだことだ。

約5分間の話なのだが、3分50秒辺りのところで、一瞬、空気を凍てつかせると言う危険な技を使ったのだ。

これは、この番組で演じるには、綱渡りの、ギリギリの高度な技術じゃあないだろうか。

アイデアも斬新だが、それをやる勇気も大変なものだ。


この番組は、芸暦十数年の芸人でも、頭が真っ白になったりする位の緊張感に包まれている。

だから普段のお笑い技術ですらしくじる可能性がある。

にも拘わらず、この「一瞬、空気を凍てつかせる」と言う高度な技術を松本は見事に演じ切った。


まあ、松本は、司会者で且つたった一人の審査委員だから、自分自身をMVSの対象外とするのは仕方ない。

しかし、今回、この松本の『 三又又三 』を超える出来栄えの話はなかった。

*----------*----------* 
【補足】

『第23弾 人志松本のすべらない話 歳末大感謝祭』

 2012年12月29日(土)放送 夜9時〜11時 フジテレビ
野球ファンに対しては、諦めた。

WBCを除けば、国内試合の放送だけだから。


昔、南海ホークスのファンの応援は、面白かったらしい。

ダミ声で、おそらくワンカップ片手のオッチャンが、

「お〜い。門田あー。しっかりせい。景子ちゃんが、泣いとったゾ〜」

なんて、叫ぶらしい。

初めて聞く人には、何のことかサッパリ解らないが、毎日来ている人には、段々理解出来てくるらしい。

ファンは、試合だけでなく、この声援を聴くのを愉しみに来ている人が多かった。

私も、この話を聞いて、是非、ワンカップ片手に観戦しに行きたかったなあ、と残念に思う。


ただ、相手選手への辛辣なヤジもあり、不調のときの味方選手への罵声もあり、聞くに堪えない声援もあった。

だが、まあ、国内試合だから、いいだろう。

敵も味方も、日本人だ。

*----------*

日本人の国際試合での声援の仕方、及びマナーを評価すると、40点だろうと思う。

私のおぼろげな記憶だが、米国、英国、カナダ、仏国のファンのマナーは、最高の60点だ。

競技毎に評価すれば別だが、100点なんて国は存在しない。


中国、韓国、北朝鮮のファンのマナーは、0点だ。

いや、中国に至っては、ファンも選手もマイナスだろう。


数年前、ロシア対日本のバレーボールの試合を観戦した。

テレビで観るとおり、「 チャチャチャ、ニッポン! 」という声援をアナウンサーが会場のファンを扇動して

行っていた。

私は穴があったら入りたい気分だった。

日本チームが自力で得点した場合は、あの声援もいい。

しかし、相手チームのミスで貰った得点にあの声援はないだろう。

ミスした選手の気持ちを考えると、とても「 チャチャチャ、ニッポン!」 なんて陽気な声援は送れない。


対照的なのが、英国のウィンブルドンだ。

ラリー中は静かで、得点が入ると拍手や声援が送られる。

ミスでの得点の場合は、あまり拍手がない。

実に上品だ。

70点ではないかと思う。


日本の場合も、競技別にみると評点に差がある。

 野球       10点
 バレーボール   30点
 サッカー     50点
 フィギアスケート 60点

一番、マナーが良いのはフィギアスケートのファンだろうと思う。


昔、後輩のバレーボール部員が、「チャチャチャ」と独特の応援を片隅でやっていた。
これにテレビ局が目を付けた。
会場のファンにも強要し、更に大掛りにしたのが、今の有様だ。

テレビ局は、終始賑やかな応援の方が視聴率を稼げると思い込んでるのだろう。

しかし、それと引き換えに日本のファンを程度が低いと世界に誤解させている。

このことに気付いてくれないか。

せめて、相手チームのミスには声援せず、ファイン・プレーには、拍手を送って欲しい。

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