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公式戦でも注目を集めています。 プロ(四段)になってから10連勝で歴代記録に並んだそうです。 負けなし! どこまで快進撃が続くのでしょうか? 楽しみですね。 *----------*----------* 【ニュース冒頭】 第14回詰将棋解答選手権は平成29年3月26日(日)に東京・大阪の2会場で同時開催されて、 棋士・奨励会員・アマチュアを併せて77名が参加し、大熱戦が繰り広げられました。 前半戦、制限時間90分のところを藤井聡太四段が昨年に続いて驚異の24分退出。 ところが痛恨の誤記でマイナス1点の、49点で6位と波乱の出だしとなりました。 前半戦1位は行方尚史八段。以下池永天志奨励会三段、宮田敦史六段と続く。 ところが後半戦は全問正解者がゼロという大混戦。 大逆転の末に藤井聡太四段が見事に三連覇という結果となりました。 以下2位が池永天志奨励会三段、3位が宮田敦史六段。 *-----* |
世間話、四方山話
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いや〜、良い試合でしたね〜 アメリカ 2−1 日本 敗れはしましたが、最少点差! 内容が素晴しい! 日本のプロ野球が、MLBに匹敵することを証明しました。 確かに、直接の敗因です。 エラーが無ければ、逆に1点差で勝っていたかも知れない。 しかし、守備の名手菊池です。 予選で大活躍した松田です。 いつもは嫌いな菅野投手も抜群の投球で、応援しました。 驚いたのが、山田哲人の送りバント! 残念でした。 *----------*----------* 【試合結果】 得点経過 米国: 0 0 0 1 0 0 0 1 0 計 2 日本: 0 0 0 0 0 1 0 0 0 計 1 *----------*----------* 【メンバー】 投手:菅野 智之(巨人) 投手:千賀 滉大(ソフトバンク) 捕手:小林誠司(巨人) 一塁手:中田 翔(日本ハム) 二塁手:菊池 涼介(広島) 三塁手:松田 宣浩(ソフトバンク) 遊撃手:坂本 勇人(巨人) 左翼手:筒香 嘉智(DeNA) 右翼手:青木 宣親(MLB:アストロズ) 中堅手:秋山 翔吾(西武) 指名打者:山田 哲人(ヤクルト) 代打:内川 聖一(ソフトバンク) *----------*----------* 【WBCとは】 ワールド・ベースボール・クラッシック(World Baseball Classic 略称:WBC)
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第4局。阿部 光瑠 vs 故・大島 渚 私は監督が大嫌いでしたが、良く似てる。 最近の光瑠君 故・大島監督 昔の光瑠君 残念(寂) *----------*---------* 【プロフィール】 阿部光瑠 (あべ・こうる)六段 生年月日:平成6年(1994年)10月25日生 年齢:22歳 出身地:青森県弘前市 師匠:中村修九段 竜王戦:5組 順位戦:C級2組 故・大島 渚(おおしま・なぎさ) 生年月日:昭和7年(1932年)3月31日生 没年月日:平成25年(2013年)1月15日 享年:81歳 日本の映画監督、評論家。 *----------*---------* 【過去局】 |
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イスラエルなんて国が、韓国を破っちゃった! これだから、普及が如何に大切かが解ろう、と云うものだ。 世界的に普及すると逸材が現れる。 将棋も世界的に普及すると、きっとトンデモナイ逸材が現れるに違いない。 第2回までは、日本、キューバ、韓国のどこが優勝するか、だった。 だから、MLBより劣る、と、米国ファンは、冷ややかだった。 ところが、前回から、MLBのスター選手が、出場し始めた。 第3回は、ドミニカ共和国が優勝。 もう、日本、キューバが優勝できるとは限らない。 今大会は、更にレベルが上った。 各国出身のMLBスター選手が出場しながら、オルースターのお祭り要素は皆無。 真剣に戦っている。 USA対ドミニカ共和国なんて、超満員! 毎年、今頃はオープン戦の最中。 本来なら、投手は、160km以上を投げない。 ところが、WBCでは、目一杯投げている。 本気なのである。 国対国の誇りを賭けている。 さあ、侍日本は、どこまで行けるか? 楽しみです。 *----------*----------* 【大会概要】 ワールド・ベースボール・クラッシック(World Baseball Classic 略称:WBC) <第1回大会(2006年)> 第1・第2ラウンドでリーグ戦方式が採用された。 第1ラウンドでは、16の参加国・地域を4チームずつ4組に分け、別々の開催地でそれぞれの組内で総当りリーグ戦を行った。 試合日程:2006年3月2日〜3月20日 開催国・地域:アメリカ合衆国・プエルトリコ・日本 出場国・地域:16ヶ国・地域 優勝国・地域:日本(初優勝) 試合数:39試合 総入場者数:737,112(1試合平均18,900)人 <第2回大会(2009年)> 第1・第2ラウンドでダブルイリミネーション方式が採用され、各組上位2チームが次のラウンドに進む。 第2ラウンドを勝ち抜けた4チームが、決勝トーナメントに進み、準決勝と決勝を行い優勝を決める。 試合日程:2009年3月5日〜3月24日 開催国・地域:アメリカ合衆国・カナダ・メキシコ合衆国・プエルトリコ・日本 出場国・地域:16ヶ国・地域 優勝国・地域:日本(2大会連続2回目) 試合数:39試合 総入場者数:801,410(1試合平均20,549)人 <第3回大会(2013年)> 新たに予選が設定され、本戦と予選で計28チームが参加した。 予選では、第2回大会での下位4チームと野球新興国の12チームの計16チームが4組に分かれてダブルイリミネーション方式で戦い、 各組の1位が本戦への出場権を得る。 そして、予選を1位で通過した4チームと第2回大会の上位12チームの合わせて16チームで本戦を行う。 本戦第1ラウンドは第1回大会と同様のリーグ方式、本戦第2ラウンドは第2回大会と同様のダブルイリミネーション方式で行われた。 この方式は、第1・第2ラウンド共にダブルイリミネーション方式を採用した第2回大会で、日韓対戦が5回にも及んだことを是正し、 上位チームの試合数が過大になる可能性を排除するために導入された。 試合日程:2013年3月2日〜3月19日 開催国・地域:アメリカ合衆国・プエルトリコ・日本・台湾 参加国・地域:28(シード12/予選16)ヶ国・地域 出場国・地域:16ヶ国・地域 優勝国・地域:ドミニカ共和国(初優勝) 試合数:本選39試合 総入場者数:885,212(1試合平均22,698)人 <第4回大会(2017年)> 今大会から新ルールとして「予備投手枠」が設けられることが発表された。 登録メンバー28人とは別に、10人まで予備投手を登録することができ、第1、第2ラウンド終了時に各2人まで入れ替えることができる。 全16チームの登録メンバー28人と予備投手が発表された。 WBC廃止報道を否定した。「この大会はまだ潜在的な可能性を秘めており、最高のスポーツイベントに成長させていく」と繰り返し強調した。 MLB球団関係者が、所属選手の怪我リスクや、選手を手の届く範囲で管理できないことから、大会参加への圧力になっていることについては、 「球団オーナーたちは全会一致でWBCをサポートしていくことで支持している」と語った。 試合日程:2017年3月6日〜3月22日 開催国・地域:アメリカ合衆国・日本・韓国・メキシコ 参加国・地域:28(シード12/予選シード4/他)ヶ国・地域 出場国・地域:16ヶ国・地域 試合数:本選39-45試合 総入場者数:??
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対戦成績は、井山六冠の2勝5敗となった! これじゃあ、手合い違いって言われる。 もう!! 早碁じゃあなく、持時間5時間でやってみたら? *----------*----------* 【ニュース冒頭】 囲碁 井山裕太六冠(27歳)vs 李世乭九段(イ・セドル、韓国、33歳) 「日韓エキシビションマッチ」 2017年2月26日(日) 17:00開始 場所:東京都内のホテル コミ6目半、制限時間は1時間、切れたら30秒の秒読み。 結果:227手で黒番李九段の中押し勝ち 日本ルール
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