|
787−8の方がようやく完成しました。 飛行姿勢で作ったので、写真もまさに飛行姿勢で撮ってみました。 まるで昔のウルトラマンの空撮みたいに。 ↓ではご覧下さいませ(おんなじような写真ばかりになってしまいましたが…) |
10号機ANA787-8製作記
[ リスト | 詳細 ]
|
右半身のデカール貼りを終え、最後のコクピット窓のデカール作り。 と言っても、黒一色のデカールを印刷し、自分でチマチマ窓作りをしました。 いまいちCGと違うような… まあこんなもんか。 787はまたいつか造る予定なので予行演習ってことで。 とりあえず翼たちを取り付けるとこんな雰囲気です。 あとは鏡面仕上げを行います。 えー、いつもの事ですが、この辺の段階になるともう心は次の機種に移ってしまう… 11号機は大好きな747−400のANA新塗装を考えてます。 ですが、持っているのはオークションで買ったヴァージンアトランティック。 なので、またデカールはすべて自作、プラス今回もまた+αを考えてます。 |
|
エンジンの塗装〜。 結局また改めて前縁部の銀塗装をやります。 で、時間をおいて、クリアを吹いて保護し(銀はマスキングでもはがれちゃいますから)、 今度はエンジンブレードと後部近辺の焼鉄色の塗装。 で、終えて、なんか意味のわからない赤線のデカールを貼り、全体にクリアを吹いて エンジン完成〜。あぁ、長かった。 胴体の方は、左半身のデカールを貼りました。 これでそのまま右半身に突入すると、さっき張ったデカールについ触ってはがれちゃった りするので、一日これでおいておきます。もうそろそろ寝なきゃだし。 そんな合間に翼くん達のクリアやペーパーでの仮研ぎ、そして再クリアをやって だいたいおしまい。あとは鏡面仕上げの作業を残すのみ。 今日の進捗はこんな感じでした。うーん、思ったより進まない。。。でも、これが 私のペースです。 |
|
この一週間は一日おきの報告になってしまいました。 ちょっと苦労してたエンジンもやっと光が見えてきました(オーバーですね)。 ペーパーとグレーサフを繰り返し、やっとまあなんとかきれいな形になった〜。 これはまだグレーサフを吹いた状態。この後、塗装を始めてます。 胴体ですが、下半身のグレーや、APUの塗装が終わり、デカールでトリトン ブルーを始めようかな…と始めてすぐ…挫折しました。 きっと私のデカール貼り技術がまだまだ未熟なのです。うまくいきませんでした。 てなわけで、やっぱり塗装で表現することにしました。 そんなこんなで、トリトン塗装終わって、楽しい(?)マスキングはがし。 二回目の体験だけにまあまあかな、と思いきや、よく見るとはみだしが。 明日修正します… 並行して、デカールも作成しました。年明けに買った新しいプリンタのおかげで 発色もよく満足〜。 徹夜してでもやりたいよぉ。。。 |
|
ポリパテもりもりして固まったエンジンを、昨日デザインナイフでサクサク削り、 180番でゴシゴシこすってから、いったんグレーサフを吹いてみました。 で、今日凸凹を改めて確認して改めて180番でゴシゴシしての段階が 写真の上のエンジンです。(下は明日180番です) ようやっと、かわいい(?)曲線のあるエンジンの形になってきました。 胴体の方は、下半身のグレーを吹いたところ。 今回はちょっと手間を省いて、トリトンカラーを手持ちの余りのデカールで 表現したいと思っているので、とりあえず胴体の塗装はこれでおしまい… にしたいな。 ところで、ブログを初めて13日で3ヶ月。今では、他の方々のブログや自分のを 確認するのがほぼ日課になっています。製作にも力が入るし、励まされますし、 ほんとに始めてよかったです。 いつもコメントくださるhidearさん、boeing8602さん、これからも よろしくお願いします。 (他にもご覧くださってる方の叱咤叱咤激励もお待ちしてます(^^)/") |



