七艸庵 短い間でしたが有難う御座いました。

【正満 英利】2012/8/21 永眠 もう更新は、御座いません

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残像

 
 考古学は、自然科学に繋がるリンクだ
 
安っぽい看板
 
イメージ 1
 
死んだら ゴミ!!
 
生きている内に孝行しろと ・・の口癖
 
ほれほれ ゴミが飾って有る!
 
イメージ 2
 
来る者拒まず 去る者追わず
 
ま〜我がままに生きた人生を支えて下さった方々に感謝!!
 
冥土にて待つ・・・

普賢寺の開山忌に

 昨日22日は、
 
 長野県北佐久郡の黄檗宗浅間山普賢寺で、
 
 第四代中興月浦元照大和尚の開山忌法要が営まれた。
 
 その慶讃茶会を我が社中で接待して来た。
 
 そのため一昨日には茶道具一式の運び込みと、会場の設営に行き、
 
 昨日は早朝から出掛けたりしたので、
 
 儂の体調は極度に悪くなり、
 
 お粥も喉に通らなく今日は朝から医者通い。
 
 それでも結果が良ければ全て良し、
 
イメージ 1
             煎茶の御点前は立礼式で
 
イメージ 2
               煎茶接待の一コマ
 
イメージ 3
                開山忌法要の一コマ
 
イメージ 4
 
 風が強く気温が寒かったので本堂の中で、役員の方達と記念撮影。
 
 三段目の着物姿が、我が社中。

思いのままに

 体調の優れない日が続いている。
 
 クリニックの女医さんにかかって、何やら知らぬ点滴を2本打って来た。
 
 体調が優れないと、パソコンまですぐれない。
 
 息子の町工場の学士先生にお願いして、
 
 如何やらよりを戻した貰ったが、
 
 何処が、如何だったのか、儂には解らない。
 
 解らなくったてブログの写真さえ巧くコピーできればいいのだ。
 
 嫁さんが、「お父さんが好きだから」と、「小城羊羹」を持たせて寄こした。
 
 有り難いことだ。「小城羊羹」は、佐賀県小城市の銘菓。
 
 小城市は「潮音禅師」の故郷。
 
 儂には「潮音禅師」の味がする。
 
 今その「小城羊羹」をほうばりながら、ブログの試運転はじめた。
 
 僅かここ数日のことだが、世の中は激しく変動したものだ。
 
 「福島原発」の処理さえ出来ていないのに、
 
 政府は「大飯原原発」の再稼働に動き出した。
 
 北朝鮮は、世の警告を無視して「ミサイル」を打ち上げた。
 
 「先軍政治」の継承をアピールした。
 
 大失敗なのに「成功されなかった」とはよく言ったものだ。
 
 アフガニスタンでは「タリバン」が首都を攻撃したと報じている。
 
 京都では軽自動車が暴走して、8人もの死者を出した。
 
 この先世の中はどうなるの。
 
 そんな中、「七艸庵」は花盛りとなっていた。
 
イメージ 1
                    逆さ富士椿
 
イメージ 2
                   クジャク椿
 
イメージ 3
               椿の向こうには枝垂れ桜
 
イメージ 4
                      枝垂れ桜
 
イメージ 5
                   池の金魚
 
 昨日、鷺が現れて金魚が狙われたので、今日から池に網をかけた。
 
 金魚さえ安心できない世の中だ。
 

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お久しぶりに

 
 体調がさっぱり良くならない。
 
 ブログに向かう気も起らない日が続いている。
 
 それにしても、あまり良い天気なので表に出てみると、
 
 白木蓮が青空に咲き誇っていた。
 
イメージ 3
 
 門口の「枝垂れ桜」は何時の間にか満開。椿も満開。
 
七艸庵は目下花盛りだ。
イメージ 1
イメージ 2
 
 好天に助けられて、クリニックに行って点滴を受けて来たが、
 
 それは気晴らし、さっぱり楽にも成らずだ。
 
 昨日、岐阜の知人から電話が有って、
 
 名古屋の方から、『旧事本記大成経』に就いて聞かれたが、
 
 「七艸庵に尋ねる様にと電話して置いた」とのこと、
 
 こんな時期に、ややこやしい質問されても答えるだけの体力が無い。
 
 来られたら往生するが、電話なんかじゃお断りだ。
 
 聞くのは簡単だが、聞く人は調査の大変さを知らない人が多い。
 
 興味本位に聞かれる場合が多いのに閉口する。
 
 まあその日の体調次第かな。
 
 
 
 
 
 またここ数日体調が悪い。
 
 この間に、台風なみの低気圧の来襲が有ったが、
 
 ブログを更新する元気も出ない。
 
 どうも、胃腸に痛みがあるので、
 
 今日は妻に勧められるまま内科のクリニックに行ったが、
 
 若い医師は、「胃炎 ? 」、
 
 覚束ない診断で、「この前と同じ薬を出します」と、
 
 医師だって、他人の身体の中が直ぐ判るわけではない。
 
 まあ、薬を与えられ、その結果で判断するのか。
 
 四日前の嵐で、畑の作業小屋の屋根が飛んでしまった。
 
 昨日も風が強く、屋根の修理は出来ないので、
 
 朝のうちにやっちゃおうと病を押して小屋の屋根の修理を始めると、
 
 またまた、風が出てきて屋根のトタン板ガ吹き上げられ、
 
 トタン板を抱いたまま屋根から落とされそうになって往生したが、
 
 如何にかトタンを屋根に並べて石で押さえ応急措置とした。
 
 あとは、風の無い日に手当てすればいい。
 
 儂がやらねばやる人が無い。
 
 老人・廃人・病人と云って負けてはいられないのだ。 
 
 
 

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