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ちゃんと弱い石を作らないように心がけているのに…。 |

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こんにちは、ゲストさん
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ちゃんと弱い石を作らないように心がけているのに…。 |
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疑心暗鬼という敵がもうひとりいるのかも。2:1じゃかなわないよねえ。こっちも自信満マンというのを味方につけないと。
2007/11/19(月) 午後 5:20
うちにも同じような事をいっている姫がおりますv(・∀・*)
たくさん、アドバイス♪もらえるといいですね!
読ませていただきま〜す。疑心暗鬼ね・・・_¢(∇≦ヘ)メモメモ
それにしても、このあなごさん♪いいなぁ〜*:.。☆..。.(´∀`人)
2007/11/19(月) 午後 7:05
自信満々と藤原佐為をつけたい…。(´Д`。)
そうすれば3:2で勝てる…。
2007/11/19(月) 午後 9:09 [ sho**ingsta*_*1222 ]
皆ここで困るんでしょうかね??(´Д`。)
早く切り抜けたいです!
2007/11/19(月) 午後 9:11 [ sho**ingsta*_*1222 ]
きときと名人戦のblogのほうのコメントに風さんから流星君、デーモンに「布石の勉強を兼ねて並べたらよいと思うのは古碁。江戸時代の道策そして丈和の二人の碁はとても参考になると思います。中山典之七段が面白く解説してる本があります・・」という書き込みがあります。
2007/11/20(火) 午前 1:39 [ かきやま ]
話脱線しますが、中山先生の本にはこういうのもあるらしいです、落語(落碁)集。おもしろそー。
<「先生、コメはいいですねえ。碁打ちはコメでなけりゃ、いけないと思いましたよ」
「そうですか。私もコメのよさが、やっと判ってきました。年をとると、やっぱりコメがよい」
「なにしろ、敵がカカッて来れば、ハサンで攻めるし、こわがって近寄らなければ、手を省いて、デカく地を取るんですわ。おかげさまで、このところ、勝率が上りっばなしでさあ」
「………」
「特に、あのヒデサク流というのはよい。コメを三ッも打つんだから、もう必勝です。百年も前にドエライことを考えたもんですなあ、ヒデサクは」
私は危うく吹き出すところであった。客人がコメといったのは小目のことであり、ヒデサク流というのは、秀策流のことであったのである。>
2007/11/20(火) 午後 0:33
>>かきやまさん
まじっすか!(°◇°;)
超買いたいです!!
2007/11/20(火) 午後 7:11 [ sho**ingsta*_*1222 ]
>>のびさん
なんか聞いたことありますね-
ますます読みたくなります^^
2007/11/20(火) 午後 7:12 [ sho**ingsta*_*1222 ]
強い石と弱い石の判断は難しいですね。攻めるべきか、守るべきか私もいつも迷います。
いつも流星君が攻められる、と言うことですが、もしかすると、相手は無理攻めをしているのかもしれませんよ。自分の判断を信じて、戦えると思ったときは、思い切って戦ってみたらいかがですか?
私は、以下の条件に当てはまるときは、殆ど例外なく戦いに入ることにしています。そのほうが囲碁が楽しいし、戦いのなかで感覚も養われるような気がします。(囲碁の基本は、「戦い」と「読み」というのが私の解釈です。)
条件1:石の形がくずれていないこと
条件2:酷いコリ形になっていないこと
(多少のコリ形は「堅い」と自分に都合よく解釈することにしています)
どちらにしても、(たとえ弱くても)自分の碁を信じて戦うことが大切だと思います。
2007/11/20(火) 午後 8:28 [ - ]
>>greensam36さん
なるほど。時と場合に応じて考えるんですね。
参考にします!!
2007/11/21(水) 午前 0:14 [ sho**ingsta*_*1222 ]
いいなあ、悩みがあるとはいいことです。どんどん悩みましょう。今は勝敗を気にせず(気になると思うけど)いっぱい打ちまくりましょう。点数が下がることは全然気にしなくていいよ。そのうち新たな疑問がわいてくるでしょう。プロの先生も含めて自分は強いと思ってる人はいないのが碁の世界です。次の一手がわからないから、みんな悩み苦しみそして充実した時間みんな、その繰り返しそして積み重ねです。どこまで高みを極めることができるかは、本人の努力しかないのでしょうが、碁の道はその自分の期待にこたえてくれるでしょう。何局か最近の碁を見せてもらいましたが、内容は正直まだまだです。
2007/11/21(水) 午前 11:39 [ uma*i*o155* ]
間違えた。意味不明だろうから、消そうとクリックしたら送信されてしまいました。ごめん。
まあ、強い人ほど悩んでるよということを言いたかったのです。強いといっても誰と比較するだけですからね、あまり意味がないのです。碁はある局面でどういう構想をたて、どういう展開に持っていくか、どうしたら打ちやすい局面になるか、相手との共同作業のような面もありそうですが、そこが楽しみでもあります。
今は地力をつけるときです。だれとでもいいからたくさん打ちましょう。気がついたら相当のところまで来てるはず。まずは目標を県代表のレベルを超えて全国クラスにおいて頑張って、君ならいけるよ。
それからデーモン君と打つときは互い先で打つほうが良いと思います。一段二段違ってもそのほうがお互いに良いでしょう。
2007/11/21(水) 午後 0:01 [ uma*i*o155* ]
長くなったついでに、どうしてプロの先生でも自分は強いと思わないかというと、上には上がいるからなんです。名人を目指してプロになったけど、トップに立てる人はそういないでしょう。みんな頂点を目指して努力してるのですね。
今年LG杯で優勝した朴永訓さんは、今でも一日10時間勉強してるとのこと。5時間は研究会、残りの5時間は一人でしてるそうだけど、あれくらい強くても、二人の李さんにまだ追いついてないと勉強を重ねてる。いったい何を勉強してるのかと思うくらいだよねえ。それくらい魅力があるゲームなんでしょうね。
それと藤沢秀行さんが、「我以外皆師」とも言っています。相手はだれであれ、どんな筋悪の人であれ、どんなに弱くても、相手を軽く見るのではなく、自分の心がけ次第では勉強になるものだということでしょう。一局の内容を大切にしなさいということだと思います。ではまたね。
2007/11/21(水) 午後 0:37 [ uma*i*o155* ]
わざわざ長文ありがとうございます!!
上には上がいるんですね
読ませてもらってとても勉強になりました。
内容を大切にうちまくります
2007/11/21(水) 午後 5:15 [ sho**ingsta*_*1222 ]
裕太台風です
昨日は対局ありがとうございました
2007/12/13(木) 午後 9:43 [ abcd ]
ありがとうございました
2007/12/16(日) 午後 2:56 [ sho**ingsta*_*1222 ]