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これ書くのかなり久しぶりですねww 暇だったので更新しますw ※注意!※ 以下 一方通行=『アクセラレータ』 風紀委員=『ジャッジメント』 二重能力=『デュアルスキル』 磁力操作=『マグネティオンコントロール』 鉄化=『メタモルスチール』 とお読みください。 「衛星兵器?」 何でそんな物が… 「どうやら魔術サイドを一気に片付けるためだそうだ」 上の仕業か… いつの間にか奴は椅子に座っていた。 地面と繋がった銀色の椅子に。 「どうだい? キミの力、私に貸してはいただけないだろうか…」 手を貸すのは良いが…。ひとつ気になることがある。 「てめぇ、その椅子どうやって出した? 能力か?」 周りは銀色の壁。 鉄の匂いがする…。 鉄を操作する能力か? 「ああ、そうだね。 いずれ話さなくてはならないから話しておくよ。 私の能力は二つある。」 「ナニぃ? それはつまり、二重能力ってことかぁ?」 馬鹿な…。二重能力なんて存在するはずが無い…。 「そうだ。 私の能力は『磁力操作』と『鉄化』だ。 どちらも分ければLv:4並だな」 その言葉を言った瞬間、奴の周りの床から鉄球がひとつ浮かび上がった。 「触れれば鉄にできるし、磁力でそれを浮かす事が出来る…。 ■それが鉄だったら、見るだけでどんな形にするかだって操作できる。」 鉄球がぐにゃりと平べったくなる。 そして… 「こうすれば、私が乗る事だって出来る。どうだね?実に便利だろう?」 奴が鉄球だった円盤に乗りって空中浮遊をしている。 「解せねぇ…。」 「何がだ?」 「それほど力を持ってたらツリーダイヤグラムぐらい破壊できるだろ?」 「……。 それは後に話す。 明日、この場所に来てくれ。」 白い封筒が投げ渡された。 「そこでキミの能力を開発する。 そこには優秀な研究員がたくさん居てね…。 ■キミの能力ぐらいならすぐに改良してくれるよ。」 「チッ」 ふぅ…。 疲れたぁwww 次回、お姉さま編。 ご期待ください。 いつ更新するかわからねぇけどなぁ!!!!!! |

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