とある仮面の闇幻想士

リニューアル完了!引き続きご声援お願いします。

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セロリ編 2


これ書くのかなり久しぶりですねww

暇だったので更新しますw

※注意!※
以下

一方通行=『アクセラレータ』

風紀委員=『ジャッジメント』

二重能力=『デュアルスキル』

磁力操作=『マグネティオンコントロール』

鉄化=『メタモルスチール』
とお読みください。



「衛星兵器?」

何でそんな物が…



「どうやら魔術サイドを一気に片付けるためだそうだ」

上の仕業か…

いつの間にか奴は椅子に座っていた。 地面と繋がった銀色の椅子に。


「どうだい? キミの力、私に貸してはいただけないだろうか…」




手を貸すのは良いが…。ひとつ気になることがある。

「てめぇ、その椅子どうやって出した? 能力か?」

周りは銀色の壁。 鉄の匂いがする…。 鉄を操作する能力か?


「ああ、そうだね。 いずれ話さなくてはならないから話しておくよ。 私の能力は二つある。」

「ナニぃ? それはつまり、二重能力ってことかぁ?」

馬鹿な…。二重能力なんて存在するはずが無い…。

「そうだ。 私の能力は『磁力操作』と『鉄化』だ。 どちらも分ければLv:4並だな」



その言葉を言った瞬間、奴の周りの床から鉄球がひとつ浮かび上がった。

「触れれば鉄にできるし、磁力でそれを浮かす事が出来る…。
それが鉄だったら、見るだけでどんな形にするかだって操作できる。」


鉄球がぐにゃりと平べったくなる。 そして…


「こうすれば、私が乗る事だって出来る。どうだね?実に便利だろう?」


奴が鉄球だった円盤に乗りって空中浮遊をしている。




「解せねぇ…。」

「何がだ?」

「それほど力を持ってたらツリーダイヤグラムぐらい破壊できるだろ?」



「……。 それは後に話す。 明日、この場所に来てくれ。」

白い封筒が投げ渡された。


「そこでキミの能力を開発する。 そこには優秀な研究員がたくさん居てね…。 
キミの能力ぐらいならすぐに改良してくれるよ。」


「チッ」




ふぅ…。


疲れたぁwww

次回、お姉さま編。 ご期待ください。



いつ更新するかわからねぇけどなぁ!!!!!!

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