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さて、今日も暇なので更新更新。 今回は『ビリビリ中学生』こと『御坂美琴』の視点で初めて行きたいと思います。 美琴視点 「アイツ…逃げ足は本当に速いんだから…。」 今日もまた上条当麻にちょうど鉢合わせになったので決闘を申し込んで逃げられてしまった…。 「今度あったら絶対に倒してやる…。」 「美琴お姉さま。」 後ろから声をかけられた。声は黒子ではない…。黒子だったら飛び掛ってくるはず。 「!、あんた! 何でまたここに?」 そこに居たのはあたしそっくりな妹…。 ではなく、シスターズの一人であった。 「お仕事の途中です。と、御坂はお姉さまの疑問に答えます。」 仕事? つまり仕事でここまで来たって言うの? 「ずいぶんと機嫌が悪い様ですが…。 何かあったのですか? と、ミサカはお姉さまの不機嫌そうな顔を指摘します。」 「別に…。 今日もアイツに逃げられたから、アイツと決着付けられなかったのよ…。」 「そうですか。 なら、お姉さまに耳寄りな情報を差し上げます。 と、ミサカはお姉さまに近づきます。」 そういいながら私に近づいてきた。 いわゆる「耳打ち」の態勢である。 「私の勤め先の上司が、『最強』に近い能力の持ち主なのですが…。 噂によるとあのアクセラレータより強いとか…。 会ってみませんか?」 最強? アクセラレータより? つまりそいつを倒せばあたしは一位? 「どうです? お姉さま。 と、ミサカはお姉さまに返事の垂足をかけます。」 「…。」 「結局付いて来てしまった…」 「呼んで来ますので、ここで待っていてください。」 後ろに扉しかない銀色の部屋…。 少し電気を流して見ると 「反対側まで電気が届いたって事は、この部屋は鉄、もしくは銀ね…。」 「ご名答。」 真横から聞こえてきた? いつの間にかそこに黒ずくめの仮面をつけた男が立っていた。 「この部屋は100%の鉄で出来ている」 プギャァァァアアァッァ! 疲れたww また次回もビリビリ編。 バトル物は上手くないよ…。 |
とある仮面の闇幻想士
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これ書くのかなり久しぶりですねww 暇だったので更新しますw ※注意!※ 以下 一方通行=『アクセラレータ』 風紀委員=『ジャッジメント』 二重能力=『デュアルスキル』 磁力操作=『マグネティオンコントロール』 鉄化=『メタモルスチール』 とお読みください。 「衛星兵器?」 何でそんな物が… 「どうやら魔術サイドを一気に片付けるためだそうだ」 上の仕業か… いつの間にか奴は椅子に座っていた。 地面と繋がった銀色の椅子に。 「どうだい? キミの力、私に貸してはいただけないだろうか…」 手を貸すのは良いが…。ひとつ気になることがある。 「てめぇ、その椅子どうやって出した? 能力か?」 周りは銀色の壁。 鉄の匂いがする…。 鉄を操作する能力か? 「ああ、そうだね。 いずれ話さなくてはならないから話しておくよ。 私の能力は二つある。」 「ナニぃ? それはつまり、二重能力ってことかぁ?」 馬鹿な…。二重能力なんて存在するはずが無い…。 「そうだ。 私の能力は『磁力操作』と『鉄化』だ。 どちらも分ければLv:4並だな」 その言葉を言った瞬間、奴の周りの床から鉄球がひとつ浮かび上がった。 「触れれば鉄にできるし、磁力でそれを浮かす事が出来る…。 ■それが鉄だったら、見るだけでどんな形にするかだって操作できる。」 鉄球がぐにゃりと平べったくなる。 そして… 「こうすれば、私が乗る事だって出来る。どうだね?実に便利だろう?」 奴が鉄球だった円盤に乗りって空中浮遊をしている。 「解せねぇ…。」 「何がだ?」 「それほど力を持ってたらツリーダイヤグラムぐらい破壊できるだろ?」 「……。 それは後に話す。 明日、この場所に来てくれ。」 白い封筒が投げ渡された。 「そこでキミの能力を開発する。 そこには優秀な研究員がたくさん居てね…。 ■キミの能力ぐらいならすぐに改良してくれるよ。」 「チッ」 ふぅ…。 疲れたぁwww 次回、お姉さま編。 ご期待ください。 いつ更新するかわからねぇけどなぁ!!!!!! |

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どうも、お久しぶりです。ショウです。 なんかテラさんが超電磁砲の小説を書いていたので、 少しやる気が出ました。 http://blogs.yahoo.co.jp/kotomine_rebornz/6796822.html それでは今回行われる『アクセロリータ』ことレベル5の一方通行さんに仲間になってもらいます。 これはパラレルワールドなので… 遠い目で見てもらえると助かります。 (ロシアに向かってる?そんなのしったこっちゃねえ!) 始まります。 ※注意!※ 以下 一方通行=『アクセラレータ』 風紀委員=『ジャッジメント』 とお読みください。 『一方通行』 『俺に与えられた能力…』 『全てのベクトルを変換できる能力…』 『かつて最強のレベル5として恐れられていた能力…』 『それが今は…』 病院 「ねえねえ、一方さん、一方さんお手紙が来てるけど読まないの?とミサカはミサカは問いかけてみたり!」 うるせえな… 一方さんって呼ぶな… 「あぁ?手紙?どこだよ」 「ここだよ!とミサカはミサカはポケットから出して見たり!」 おめぇがもってたら俺が知ってるはずがねぇだろ… 「貸してみろ」 「渡そっかなー?渡さないでおこっかなー?とミサカはミサカはちょっと意地悪になってみたり!」 「チッ」 ベッドから起き上がり、『打ち止め』から手紙を奪った。 「あ…むー!」 膨れている。うぜぇ… 手紙の内容は… ツリーダイヤグラムの二号機が完成間じかだ。 それの破壊に協力していただきたい。 今日、午後11時にキミの部屋の窓から見える廃校舎の3階に来てほしい。 「ツリーダイヤグラムの二号機…?」 「え?」 しまった…!つい口が… 「何でもねぇよ」 あて先が無い… つーことは、自分から届けに来たってことか… 「おい!この手紙、誰からもらった?」 「え?カエル顔のお医者さんからだよ。とミサカはミサカは驚いた顔で答えてみたり…」 あいつか… でも、あいつがこの事件にかかわってるってのはかんがえずれぇ… つまりは… 廃校舎ってのは…あれだな… 今日の11時か…こいつが寝てから行くか… 寝たな…いくか。 ツリーダイヤグラムの二号機… 『シスターズの実験』、『レベル6への進化』 それらの可能性を出してきたのが『ツリーダイヤグラム』 だけどそんな物が出きったって何になる? 俺は昔と違って最強じゃあない。 15分しか使えない最強の能力… 制限時間がついただけで最強の能力とは言えねぇ… だから俺は『レベル6』にはなれない。 だから『シスターズの実験』もされないはず… 着いた…。 もう後戻りはできない。 中に入り、3階に行く。 そこには明かりがついていた。 「入りたまえ」 中から声がした。 「はじめまして。一方通行。」 そこには黒ずくめの仮面の男がいた。 「誰だ?てめぇは」 「私の名はPHANTOM」 「この手紙を送ったのもてめぇか?」 「ああ。そうだ」 「ツリーダイヤグラムの二号機ってのは…」 『お前の望みは何だ』 なんだ?望み? 「この質問に答えてから詳細を話そう。」 ………………… 沈黙の後俺は答えた。 「最強とまで行かない…俺の能力を取り戻させてほしい。」 「わかった、お前の望み実現させてやろう。」 できるのか…? 「最強とまで行かない…か…。大方、『シスターズの実験』をもう一度行わせないためか?』 「おまえ!それをどこで知った!」 「ツリーダイヤグラムの事で知らないことはない」 「詳細を話そう」 奴がそう切り出した 「ツリーダイヤグラムの完成を妨げ、破壊することだ」 「なぜ、今頃ツリーダイヤグラムの二号機を作るんだ?」 そう、そこが疑問だ。 俺は最強ではない。だからツリーダイヤグラムの必要性はまったく無い。 「ツリーダイヤグラムはもうただのスーパーコンピューターではない。」 「あれは…衛星兵器だ。」 途中で疲れた… それでは!次回に続く!! |

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