|
毎年、出張講義として、本校で行われていた出前の大学実験体験を、本年度は大学を訪ねる形で行い、より本物に近い体験が出来ました。午前の授業を終え放課後、希望生徒30名で、東京薬科大学を訪問しました。
渡邉一哉教授の指導の下、タンパク質とビタミンの分離実験に挑戦しました。聖徳生徒4人に対して、1人の割合で研究室の学生がサポートしてくれたので、とても有意義に実験体験が出来ました。
その他、構内見学では、薬草園や大学の研究室まで案内してもらい、移動中には案内役の院生より、大学生活など身近かな話題を聞くことが出来ました。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用







