アニメ文化も日本の恥

ブログタイトルを変えました。日本の恥は“アニメ文化”だけではないので‥‥。

“荒らし”撲滅運動実施中

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“荒らし”と言うほどでもないのですが…,
ピント外れのコメントの“嵐”にウンザリしていることを伝えても,
なかなか止まないので‥‥‥‥‥。

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この記事に寄せられた軍事オタクさんからのコメント数は,
未承認のものも含めると実に70以上になります。

この軍事オタクさんに次のように伝えたのですが‥‥。

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それでも,コメントの“嵐”は止みません。

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記事の主旨を読み取って… と言っても,これは無理なようですが‥‥,
他人のブログに嵐のようにコメントを送りつけようというのなら,
せめて まともな日本語でお願いしたいですね。



とうとうこんなのが来ました。このゲストブックを削除したら,今度は来訪した方のゲストブックにこれと同じコメントを書き込むようになりました。
Papaのブログを訪れる方が,他人のゲストブックまで覗くということはほとんどないでしょうから,Papaは放っておくことことにします。
このようなコメントを書き込まれたくない方はゲストブックを削除してください。
コメントを書き込まれてからコメントだけ削除してもよいのですが‥‥。
 
 
 
チョンという人物からの卑猥なコメントを
画像にして貼り付けておいたのですが
Yahooにより削除されました。
 
 
 
このコメントを投稿してきた人物は,何をやっても上手く行かないという人生を歩んでいるものと思われますが,能力の低さに加えてこの性格の悪さですから,周りから受け入れてもらえるはずなどないでしょう。それを自分のせいだとは思えず,周りのせいにしているのでしょうね。
この人物は,いろいろな表示名――“チョン”というのはそのうちの一つで,変質者を演じているようです。このことからもこの人物が右翼であることは間違いありません。――でいくつものブログを開設していますが,ときには相手に応じて名前を変え一時的にログインして攻撃してくることもあります。能力も低く,性格も悪く,努力もしないで,ただ周りを恨んでこんなことばかりしているのですから,この人物に幸福が訪れることはないでしょう。
極度のヒステリーによる精神異常と診ることができますが,考えてみればヒステリーというのは持って生まれた気質によるものですから,可哀想な人だとも言えます。
まあ,とにかく相手にするのはやめておいたほうがいいでしょうね。
これで荒らしているつもりなんでしょうかねぇ。
 
イメージ 1
 
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一度は 相手にしようかと思ったのですが,
 
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幼児レベルですね。
これで相手にしようなんて気持ちも 完全に失せました。
 
しかし まあ,
こんなのが世の中には いるということを 知っていただいてもいいかなと‥‥。
追記 10/23 tsubasa なる人物,どうやらストーカーのようです。
原発推進論に対する Papa の反論に対して,反論の糸口さえ見つけられていないにもかかわらず,嫌がらせ目的のコメントだけは相変わらず送ってきています。その度に敗北感を深めているに違いないと思うのですが,止められないのですね。9月30日には「アンタみたいな人間を相手にした自分が恥ずかしいよ」などとコメントしてきているのですが…。
この記事の内容に同調するようなコメントを送ってきた方に対してもつまらないコメントを送っているようです。コメントは,覚悟ができている方,ストーカーをあしらうことに愉しみを感じられる方だけお願いいたします。
 

 
追記 10/3 また懲りずに tsubasa さんからコメントが来ましたが,罵るだけのものだったので,約束通り削除しました。原発推進論への反論に対する反論をする気はないようです。というより,反論できないのですね。
 
tsubasa さんのように記事の内容に触れることなしに嫌がらせのコメントを送ってくる人というのは どういう人なのか,調査結果を簡単にまとめておきましょう。
 
① 嫌がらせをして相手に不快な思いをさせることで満足感を覚える。
② 相手に不快感を覚えさせる言葉だけはよく知っているので,なじり合いに応じる
 と勢いづく。
③ まともな議論はできない。平気で矛盾したことを言ったりして誤魔化すか,自分
 から議論を仕掛けても反論できなくなると知らんふりをする。
 

 
tsubasa さんから 懲りずにまたコメントが来ました。全て削除すると言い渡してあるのですが,あまりに見苦しいので,他人のブログを荒らして喜んでいるような輩とはこの程度のものだということを皆さんに知っていただくためにちょっとだけ相手をしてあげることにしました。
Papa は,荒らされたから反撃しているだけです。この反撃も被害妄想のヒステリーから見ると“荒らし”なんですね。tsubasa さんのブログを見ると, アラシVS荒らし書庫を新たに設けてそこに Papa がここで取り上げた記事を移しています。それでもまあ,自分が“荒らし”であることを自覚しているだけエライ,エライ。(10/3にはこの書庫はなくなっていました。削除してしまったのでしょうか,他の方からのコメントもあったのに。)
“いじめ”の問題について考えてみましょう。いじめられたら逃れられるまで黙っているのがよいのでしょうか? 立ち向かっていかなければならないんですよ。黙って“いじめ”の矛先が外に向いていくのを待っているだけでは,“いじめ問題”の解決にはならないのです。
“ブログ荒らし”も“いじめ”と同じです。
 
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Papa の記事に対するコメントのはずですが,記事の内容に具体的には全く触れていません。相変わらずただ罵るだけの低劣ぶり‥‥‥‥。
「理性を取り戻せよっ!」 これは tsubasa さん自身に言っているのでしょうか?
 
下の太字で記した2行は,ネット上にあった子サイを守るためゾウに立ち向かったサイの母親が文字通り鼻であしらわれて転がされ死んだという動画をもとにして書かれたtsubasaさんの記事の一部です。
「地上最強の呼び声も高い“白熊”だって、象が相手ではワンサイドではないでしょうか?
 しかし地上最強は、怒った“草食男子”だったとは…」
この記事に次のようなコメントをしたのですが,
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これに対して tsubasa さんが返してきたコメントは,
「仰る通り地上最強(最凶)は、人間ですよね〜
 武器を持たなければ、怒った猫にも劣る“ひ弱な裸の猿”なのに、その限り無い欲望と知恵でもっ
 て、地球上の生物を虐殺し尽くしました。
 けれど私はそうしなくては、人類は生き残れなかった…そんな気がするのです。
 私たち日本人は、昔から自然との調和…とゆーか、自然のダメージが少ない生活をしてきました。
 西洋風の生き方ではなく、もっと原始的かつ、先進的な生き方です
 ただし私は原発推進論者です。それこそが、一番ナチュラルな発電方法だと思っているからです。」
というものでした。これでも途中をいくらか省略してありますが,さらに分かりやすくなるように短くすると
「武器を持たなければ、人類は生き残れなかった。だから私は原発推進論者です。」
ということになります。記事の内容から考えると,「ふだんはおとなしい草食動物でもいざというときに使える大きな力を持っているゾウのように」ということも言いたかったのでしょう。
原発推進論者であることを言う理由は議論をこの方向に進めていきたいという意図があるからで,そうでなければここで自分が原発推進論者であることを言う理由などないはずです。
 
だから,先回りして次のコメントも送っておきました。
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この Papa の意見に対して まともに反論できないということは,tsubasa さんの敗北を意味しているのです。
 
「あなたのアタマの中では、そんな話になってるんですか?
私はコメントで『原発推進論者です』って言っただけで、この記事をそれに結びつける箇所は無いハズですが?
私はそんな野暮な事はしないし、第一 話の流れからして無理でしょう。
そんな芸当ができるのは、電波ユンユン
(電波を受信している様子を表す擬声語)の貴方くらいなもので、私みたいなパンピー(一般ピープルの意)には無理無理!
だから私は知らんぷりしてたのに、あなたのアタマでは、私との議論になっていたとは」
 
tsubasa さんの粗末な頭では,このようにしらばっくれただけで反論が済んだことになっているのかもしれませんから,どう反論したらよいのか教えてあげましょうかね。
 
ゾウのようにふだんは大人しくてもいざというときに使える大きな力を持つために,アメリカが造らせた原発がどうして必要なのかを言えばいいんです。ただし,この原発は日本が親米のままでも反米になってからでもアメリカにとって必要なものだということを押さえたうえで言わなければなりません。
 
 
 
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まだ「多ハン」なんて言ってるのですね。ヤフーではひとりで7つまでブログを開設できるのです。ハンドルネームをたくさん持っている人なんていくらでもいますよ。それを“ブログ荒らし”への反撃に利用しているだけです。
以前にも Papa のところへ荒らしに来て反論できなくなって退散した右翼がいましたが,そういうのが Papa の知らないところで 傷をなめてもらおうとしているのでしょう。
Tsubasa さんもそういう連中のお仲間になって,傷をなめてもらったらいいんじゃないのかと思いますが‥‥。イメージ 3
 
今度来るときは,まず原発推進論への
Papa の反論に対する反論からですよ。
それがない場合は全て削除して,
記事に掲載することも
いたしません !!
 
 
 
罵倒することだけを目的にしたようなコメントが次から次に送られてきて嫌な思いをしたという人は少なからずいるのではないでしょうか。ここに,Papa が tsubasa と言う人物から嫌がらせを受けどう対処したのか,今後どう対応したらよいのかを書き記してみました。tsubasa さんのような輩からこれまで嫌がらせを受けてきた方,そしてこれから嫌がらせを受けるかもしれない方もぜひ参考にしていただければと思います。

tsubasa さんがブログ記事の中に
「杣道(そまみち)を 静かに舞い降る 霧雨も 雲去り行けば 知るは我のみ」
という自作の短歌を載せると,
ある東大卒業の兄弟を持つとかいう女性が
「そまみち、などという日本語を初めて知りました。tsubasaさん、あなたはマジで物書きで身を立てていかれたらいいのにと思いますが。」
と,コメントを寄せてきました。
それに対して tsubasa さんは
「えっ? ○○さんでも『杣道』をご存知なかったとは…
 やったー! 東大卒に、知識で勝ったわーっ!!
 …って、何か違う気が
 ○○さんでも知らない言葉を使ったんでは、ただの独り善がりに過ぎませんからね
 でも字数の関係で今の私の実力では、アレしか無かったのも事実ですし…」
とコメントを返しています。
「杣道」などという言葉は,見聞きしたことがある人は知っているし,そうでない人は知らない,ただそれだけの言葉です。そんな言葉をひとつ遣っただけで物書きで身を立てろなどと言われたら,ふつうは小馬鹿にされたと感じます。
しかし,東大卒業の兄弟がいるという方(まだこのときは本人が東大卒と思い込んでいた)からべた褒め(勘違いですが)のコメントをもらって舞い上がってしまったのでしょうね。
 
 
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これは tsubasa さんが Papa に送ってきたコメントですが,聞かれてもいないのに自分の学歴を言ってきたことに違和感を感じました。そこで,kot**8678の名で先方のブログを訪問して tsubasa さんの人格を探ってみました。姑息な手段ではありますが,情報収集が目的ですし,tsubasa さんからは論理性の全くないただ罵るだけのコメントをたくさんもらっているし,tsubasaさんが荒らされていると感じなければ意味がないので,こちらも遠慮なく行かせていただきました。と言っても品性に欠けたコメントは自分で削除しましたが,次のコメントだけは必要上残しました。
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「単純おばか」という言葉には反応を見せました。これは自分が単純バカではないと思っているからです。
「学歴コンプレックス」という言葉には反応を見せませんでした。心が強く反応していることを知られないようにしたんですね。
 
討論においても負けそうになると逃げ腰になりますが,逃げていることを悟られないように必死になって論点をそらそうとしてきます。それでも追究されると今度はしらばっくれようとします。
 
これは,ネット上にあった子サイを守るためゾウに立ち向かったサイの母親が文字通り鼻であしらわれて転がされ死んだという動画をもとにした記事の一部です。
「地上最強の呼び声も高い“白熊”だって、象が相手ではワンサイドではないでしょうか?
 しかし地上最強は、怒った“草食男子”だったとは…」
この記事に次のようなコメントをしたのですが,
イメージ 1
これに対して tsubasa さんが返してきたコメントは,
「仰る通り地上最強(最凶)は、人間ですよね〜
 武器を持たなければ、怒った猫にも劣る“ひ弱な裸の猿”なのに、その限り無い欲望と知恵でもっ
 て、地球上の生物を虐殺し尽くしました。
 けれど私はそうしなくては、人類は生き残れなかった…そんな気がするのです。
 私たち日本人は、昔から自然との調和…とゆーか、自然のダメージが少ない生活をしてきました。
 西洋風の生き方ではなく、もっと原始的かつ、先進的な生き方です
 ただし私は原発推進論者です。それこそが、一番ナチュラルな発電方法だと思っているからです。」
というものでした。これでも途中をいくらか省略してありますが,さらに分かりやすくなるように短くすると
「武器を持たなければ、人類は生き残れなかった。だから私は原発推進論者です。」
ということになります。記事の内容から考えると,「ふだんはおとなしい草食動物でもいざというときに使える大きな力を持っているゾウのように」ということも言いたかったのでしょう。
原発推進論者であることを言う理由は議論をこの方向に進めていきたいという意図があるからで,そうでなければここで自分が原発推進論者であることを言う理由などないはずです。しかし,
イメージ 2
とコメントを送っても反論がないので,イメージ 3
とコメントしました。
ここで,反論を思いつけばすぐに反論してくるだろうし,思いつかなければ逃げ道を探そうとするだろうと考え,ある罠を仕掛けました。(正直に言うとちょっとした手違いもあったのですが,それを利用したといったところでしょうか。)
これまでの流れからPapaが別の名前できているのではないかと疑惑を抱いているのが分かっていたので,それを確かめることができるようにしてやるとすぐに飛びついてきました。そこが逃げ道になると思ったのでしょう。こちらから教えてやっているようなものなのに「別ハン別ハン」と騒ぎ立て,自分が用意した論点から逃げることばかり,自分から先に荒らしに来ておいて。ハンドルネームなんて本人がだれだか特定されないためのものです。使い捨ての名前を次々と使うというのはちょっとやり過ぎ(逃げ過ぎ)かもしれませんが‥‥。その後もしつこくこの話ばかり繰り返していました。これだけをしつこく言っていればそのうち退散するだろうと思ったのでしょう。そして,やっと考えついた反論が,
「あなたのアタマの中では、そんな話になってるんですか?
私はコメントで『原発推進論者です』って言っただけで、この記事をそれに結びつける箇所は無いハズですが?
私はそんな野暮な事はしないし、第一 話の流れからして無理でしょう。
そんな芸当ができるのは、電波ユンユン
(電波を受信している様子を表す擬声語)の貴方くらいなもので、私みたいなパンピー(一般ピープルの意)には無理無理!
だから私は知らんぷりしてたのに、あなたのアタマでは、私との議論になっていたとは」
というものでした。これ以上のお粗末はありません。頭がお粗末なのだからしょうがないといえばそれきりになってしまいますが,自分から言いだしておいて何の理由も目的もなく言っただけというのですから呆れるしかありません。
だったら何度も反論を要求されていたのですから,すぐに言えばよかったではありませんか。
 
これで tsubasa さんは討論をする能力がないということがお分かりいただけたと思います。ただ学歴コンプレックスが原動力となって本だけはたくさん読んだらしいので語彙は豊富だと思います。と言っても,読書で得た知識も彼の論理的思考力の向上にはつながらず,知識をひけらかすのに役立っているだけです。俗語も含めて豊富な語彙を生かして他人を罵倒するために多くの言葉を用いるのが得意なのでここだけは要注意ですね。反論を思いつくまでは苦し紛れに相手を罵倒し続けますから,何度でも論点が元に戻る努力をすることです(討論だけが目的なのであれば罵倒する材料を与えないようにするのがよいですが)。
対応の仕方として最も効果的なのはおだててやることです(ただ罵るだけのコメントを寄こすことが多いのでそういうときは削除するか無視するしてありませんが)。かなり見え透いたことを言ってもすぐ有頂天になってくれます。ただ,今まではそうでしたが,これからは頭から湯気を出してただでさえ思考回路が粗末なtsubasaさんの脳みそが干涸らびて神経繊維が切れてしまうかもしれません。でも,それもまたおもしろいですよね。1回だけにしておいたほうがいいですよ。その後は全て削除か無視。とにかくしつこいですからね。
 
自分と意見が合わないからということですぐに嫌がらせのコメントを送ってくる人というのは,ヒステリー気質の(自己中心的で被害者意識が強く自己顕示欲が強いという特徴をもつ)人がが多いので,参考になるのではないかと思います。
 

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