しょうぞう つれづれ

おとこのおばさんは筋金入りの天の邪鬼

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超能力対吸血鬼

最終決戦の場は忌まわしい呪われた思い出の地

ダン・トランスは少女アブラ、友人たちとともに
ローズ・ザ・ハットひきいる真結族との戦いへ

おまけは、ダンとアブラの関係、秘められた過去

これ以上は、ヒ・ツ・ミ



これがモダンホラーですか



シャイニングの続編だそうです

シャイニングを知らない?

ひっひっひ
イメージ 1久米書店で直木賞作家の東山彰良が紹介していた恐怖小説です。

超能力

性的幼児虐待

アルコール依存

放浪

11、175 ➡  9・11

吸血鬼の一団

海外ミステリーが好きだった週刊ブックレヴューの児玉清さんなら、なんと評されたでしょう



ムフフフ・・・・



イメージ 1この本は久米書店で知りました、著者は1985年生まれ、芥川賞を同時に受賞したオイコノミヤの陰に隠れていますがなかなかどうして面白い若者です。
主人公の健斗は28歳、三流大学卒業後5年間カーディーラーに勤務して7か月前にやめました、今は3月上旬、花粉症に悩まされています。
父は小学校2年生の時に亡くなり、今は母と母方の祖父とともに京王相模原線の入居開始後40年経過したニュータウンに住んでいます。
現在は就活をしながら行政書士の資格試験の勉強をしつつ87歳の爺の面倒を見ています。

昨日は敬老の日でしたからこの爺について

長崎県出身、3番目の子供である次男〜長男〜埼玉県に住む独身の三男の家から三年前にここにたどり着きこの次は故郷長崎県の特別養護老人ホームでお・し・ま・いになる予定、たぶん
はようむかえにきてほしか、が口癖、しかし多くの老人と同様真に受けてはいけません、究極のかまってちゃん
本人にしかわからない主観的苦痛や不快感だけはとんでもなく大きいが現代医学による診断では、健康体、服毒自殺一度失敗
水につけたごぼうの切れ端のようなペニスでありながら若い女性ヘルパーの体を撫でまわす助平
テレビは、目の不具合、脳の情報処理能力の低下、視聴姿勢の維持困難、などの理由により、ようわからん
4月下旬から5月中旬が快適な気候でほかの330日は不快な気候
本人は特攻の死にぞこないと言っているが本当は適性不合格

以上多くの人が思い当たる、ああはなりたくないと思っていながらやがて自分自身もなるであろう老人であります

昨日の敬老の日、敬老記念式典に出席した爺さんがこれから出席しようと会場に向かっていたばあさんをひき殺しました、ばあさん記念品を受け取ることができずさぞ無念であったことでしょう
高速道路を逆走する爺さん、たまに婆さんも珍しい話題ではなくなりました
四国高松ではレクサス販売店に80ばあさんの軽が突っ込み真っ赤な高級車に正面衝突しました
コンビニでの立ち読みでは飛び込んでくる老人の車に注意、が若者の常識です

物語のおしまいは晩夏、就職が決まり茨城県に向かう電車、窓の外には巨大な亀頭のような積乱雲、中には意識高い系

面白い本でした、楽しめました。



イメージ 1副題は、一生へこたれない自分をつくる

内容は、第1講 呼吸  鼻から吸って口からはく
これが最も大切なこと

第2講 瞑想   1日10分、一人だけの時間を作る

第3講 認知   あなたはどのような人間か知ろう

第4講 知識   自分が何を知らないかを知る

第5講 健康  ペンタゴンは肥満を許さない

第6講  自律  自分の限界を超える技術

第7講 時間  72時間ですべてが解決できる

著者は28歳の時突然父と恋人を失い進路を国防総省に定めました、国防情報システム局サイバーテロスペシャリスト、空軍少佐

何が正しいかを知っていることは重要だ、しかし難しい点は、それを行動に落とし込むことだ
ノーマン・シュワルツコフ

Aim High   可能性は無限大



久米書店で知った本です、良い本でした。
イメージ 1この本は左に写っている蘊蓄キューピー山田五郎先生の本と同じシリーズでしょう。
昨年2月に六本木で見た私の大好きなオフィーリアもありました。

山田蘊蓄先生のリミックスZ、先日のテーマは意識高い系の人々が集う二子玉のツタヤ、電気製品と本とスタバの店です、レポーターはヤキソバカオル。
この夏ツタヤにいた意識高い系の皆さんのファッションは、Tシャツ短パン(他のどこでも見かけることのない短いピタッとした)それにサンダル、もちろんどれもとっても高価なものなのでしょう、何しろ100万円以上する婦人バッグをお持ちの皆さまですから
山田蘊蓄先生は、俺も意識高い系だけど短パン持ってねえしな〜
30年前にもヤッピーと呼ばれた人たちがいました、意識高い系はヤッピーの子供?

まさかめTVで荒俣ひろしがマゼマゼギャルに、あらまたくん・・・、とため口されて喜んでいたのはたいそう面白かった。

盗作エンブレムの佐野研二郎はネットリンチにあって限界状況なのでもうやめただそうだ
集団ヒステリー、バッシングの時代おそるべし

こんなにトラブル続きのオリンピックはもうやめたらよいと思うが、どんなに世界中から恥をかこうと巨大利権は特権階級の大好物、決してやめることはない・・・もし大地震が襲ってきたら、どうなる?

維新と山口組が分裂した、権力闘争は男の好物

最後に西原理恵子の言葉

熟年愛 チンポ入れても 籍は入れるな

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