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ひっくり返して腹側、実におぞましい
つぶして おしまい
悪い物を見た後は かわいいサボテンの花
昨日の夕方まで この時期としては非常に珍しく 一週間以上雨が降らなかったので はじめてきれいなさつきを見ることができました
つばめが勝手口のすぐ外に巣を作りました
おかげで車は普段の所におれなくなりました
おまけ
初めて食べました
なんといいましょうか ミルクキャラメルのせんべい風といいましょうか
板状のミルクキャラメルといいましょうか
次は普通のどこにでもあるような
特徴は特にありません
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鳥・動物・むし
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近頃は、池澤夏樹世界の文学が届きました、という図書館からの連絡もないし、お電車も、受け入れ準備はほぼ整ったが、未発売の物があってまだ届かないし、芝生の手入れも終わったし、どこにも出かけないから新しい事はまるで無い。 明日は木曜、買い物などに出かける日だから、年賀状を書いてついでに出そう。 この季節になると野鳥がよく来るが、動物園のケージの中ではないので、カメラの準備をして、外に出て構える間に大方の鳥は飛んでいってしまう。 セキレイはつがいでよくいる、仲良き事は美しきかな アラフォー鳥 日曜美術館の司会の女性アナウンサーもアラフォーなんですよ、と言っていたな 婚活中といっていたこごうさんもその後どうなったか わが家の23歳の娘も婚活中であった。 さて年賀状を書くとしましょう。
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そうそう蝉取りも子供の頃の楽しみであった |
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昨日の午後、いつもの3時の散歩の途中、両側がクヌギ林で、ブトの襲来に難儀する所で、道路上にオス のカブトムシがいた。 家に持って帰って、近所の小学校4年生の友人にやろうと思ったがいなかったので、我が家のクヌギに 放してやった、今朝見たら、いなかった。 今朝の散歩のとき同じ場所に、車にひかれて死んでいるオスのカブトムシがあった 昨日のより角が小さかった とうもろこし、スイカ、カブトムシ、夏である、子供たちの夏、小さい頃を思い出すなつかしい夏である 小さい頃松阪神社の森によく虫をとりに行った 妹はその森で蜂に刺されて高熱を出した リンゴ箱(大きな木箱)に沢山カブトムシを飼って、オスがメスの上に乗って赤い舌のような性器を さしこんでおセックスをしているのを見ていた事がある 夜、家の明かりをめがけて飛び込んできた昆虫の中にとても大きなオスのカブトムシがいた その背中には白いペンキがぬられていた 小さい頃、まだ沢山の恥ずかしいことをしていない頃の思い出である。 浜木綿、ハマユウ 昔、浜木綿子と言う役者がいた はまぎ もめんこ、と読んでいた。 中学生、高校生、大学生、社会人、それぞれにたとえ固有名詞であっても知っていて当然の言葉がある 沢山の恥をかいてきた、もう十分なほどである。 木立ベゴニア じょうぶなはなである、茎を切って水にいれておくと発根する、なお水を直射日光に当てない事 四十雀のつがいが何かをくわえていたがカメラを向けると隣の家の生垣に逃げ込んだ ジョウビタキなどに比べると警戒心が強い、そうでないのもいる。
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我が家には、日向夏、スイートスプリング、レモン、そしてキンカンと合計4本のみかんの木がある 実を食べるから農薬はかけない 大して虫はつかない、せいぜいアブラムシくらいのものでこれは古い歯ブラシでこすって落とせばよい 最悪の害虫は、カミキリムシである こいつは根元近くのところにその強力なあごで穴を開けて卵を産み付け、幼虫は木の中を食い荒らし、 枯らせてしまう 今日は、朝1匹、夕方2匹、計3匹もいた・・・本当は昆虫は1頭2頭と数えるようであるがあえて1匹 2匹とする つかむと、ギーギーいうが、かまわずチョンギル 一日に3匹とは非常事態である! ギーギー
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